
私たちらくサポが大切にしていること
私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。
それは、「お客様にとっていちばん良い形を、お客様と一緒に考える」ということです。
仏壇のお片付け、お墓のこと、ご実家の整理——終活まわりのご相談は、人生のなかでも数えるほどしかない、誰にとっても初めての出来事です。
だからこそ「何から手をつければいいか分からない」「これくらいの規模で、いくらかかるものなのか想像もつかない」というお声を、私たちは毎日のように頂きます。
そんなときに心がけているのは、専門家として、ご要望をそのまま受け取るのではなく、本当に必要なことは何かを一緒に整理する ことです。
ときには「これはご自身でも十分できますよ」とお伝えすることもあります。
本当はご自身でできることまで、当社の売上のためにお引き受けすることはいたしません。
その代わり、私たちがお手伝いした方が良いと判断したご相談は、適正価格で、最後まで責任を持ってお預かりいたします。
担当する作業者の手配も、お寺さまや市役所とのやり取りも、お客様のご負担にならない形でお引き受けします。
本ページでは、実際にご相談いただいたお客様の事例をもとに、私たちがどのようにお話を伺い、どのようにご一緒に答えを見つけているのかをご紹介します。
同じようなお悩みをお持ちの方にとって、ひとつでも参考になれば嬉しく思います。
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目次
はじめに
「仏壇じまいを依頼したい。仏壇焚き上げ/お位牌の魂抜き/仏具少しあり/過去帳あり」
これは、ある日の昼下がり、公式LINEへお友だち追加くださったご相談者様が、ご相談フォームのご案内に沿って ご依頼内容を4点にきちんと整えて お返しくださった、最初のメッセージです。
お仏壇のおしまい——「仏壇じまい」と呼ばれるご家庭のお片付けは、お仏壇本体のお引き取りとお焚き上げだけでは終わらない、 いくつかの作業をひとつのご家庭のなかでまとめてお進めしてゆくお仕事 です。
お仏壇のなかにお位牌がいらっしゃれば お位牌の魂抜き(閉眼供養)、お仏具(おりん・お線香立て・燭台・ご本尊様の脇侍など)が少しでもお手元に残っていらっしゃれば お仏具のお引き取り・お焚き上げ、そしてご家系のお名前が綴られた 過去帳 のお取り扱い——お仏壇まわりは、 一式をご一緒にお整えする ことで、お仏壇のおしまいがご家庭としてひと区切りに進みます。
ご相談者様は、 ご相談の最初のメッセージのなかで 、その「ご一緒にお整えしたい4点」を、 箇条書きのような短いお言葉でひとつのメッセージにまとめて お送りくださいました。
お問い合わせのご準備度として、 ご家庭としてやりたいことの輪郭がはっきりしていらっしゃる タイプの、私たちの日々のご相談のなかでも一段ご準備の進んだ初動のメッセージでした。
本記事は、 公式LINEのお友だち追加から、ご相談フォームのご記入、そしてご依頼内容4点(仏壇焚き上げ・お位牌の魂抜き・お仏具・過去帳)のひとつのメッセージでのご共有 までの、お仏壇のおしまいのご相談の 入り口の数十分 のやり取りをご紹介するものです。
お仏壇のおしまいは「何をどこまでお願いできるのか」のご整理が、ご相談者様にとっても私たちの担当にとっても、最初の大切なステップとなります。
そのお整えの実際を、ご相談者様の最初のメッセージに沿ってお伝えします。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談の始まり | 2026年4月1日 午後1時45分(公式LINEお友だち追加) |
| ご相談フォームのご記入 | 2026年4月1日 午後2時03分(お友だち追加の約18分後) |
| ご依頼の核 | 仏壇じまい(仏壇焚き上げ・お位牌の魂抜き・お仏具のお引き取り・過去帳) |
| ご相談のお時間帯 | 平日のお昼下がり〜午後 |
| ご依頼の整え方 | 4点のご依頼内容を、ひとつのメッセージのなかで箇条書きのような短いお言葉でご共有 |
| やり取りの段階 | お問い合わせの初動(ご依頼内容のご共有・お見積りのお伺いの前段階) |
お仏壇のおしまいのご相談で、 ご相談者様の最初のメッセージから読み取れるご準備の段階 には、いくつかの段階がございます。
今回のご相談者様は、 ご依頼内容の4点がはっきりとしていらっしゃる という、ご準備の進んだ段階でのお問い合わせでした。
この記事のお話
- お客様のご事情:公式LINEへのお友だち追加と同時にご相談フォームをお開きくださり、お仏壇のおしまい(仏壇じまい)のご依頼を希望されていらっしゃるご相談者様。ご依頼の核は「仏壇焚き上げ・お位牌の魂抜き・お仏具少しあり・過去帳あり」の4点をひとつのご相談として一括でお願いしたい、というお申し出
- 私たちがお伝えしたいこと:お仏壇のおしまいは、お仏壇本体のお引き取りとお焚き上げに加え、お位牌の魂抜き(閉眼供養)・お仏具のお引き取り・過去帳のお取り扱い——一式をご一緒にお整えできる窓口があると、ご家庭のおしまいがひと区切りに進みます。当社では4点をまとめてお引き受けできるご対応の体制を整えております
- LINEでのやり取りの結末:お友だち追加の数分のうちにご相談フォームのご記入が完了し、ご依頼内容4点の核がはっきりとお伝え頂いた段階。次のステップは、お仏壇のお高さ・お置き場所のお状況・お焚き上げのご希望のお時期などのお伺いを通じての、お見積りのご整え
第1章:公式LINEのお友だち追加からご相談フォームのご記入まで——午後1時45分から午後2時03分の18分
ご相談者様が公式LINEのお友だち追加をしてくださったのは、2026年4月1日 午後1時45分。
お友だち追加と同時に、私たちから自動でお送りしているご相談フォームのご案内をご覧頂きました。
公式LINEのお友だち追加と同時にお送りしているご案内は、次のような内容です。
ご相談の際は、以下の内容を教えてください
①お電話番号 ②ご相談内容
小さなご質問でも構いません。
状況を詳しく教えて頂けると、より詳しくお答え出来ます。
例:〇〇を依頼したい 〇〇を教えて欲しい
——お電話番号とご相談内容の 2点をお伺いするシンプルなご案内 です。
「小さなご質問でも構いません」というお言葉を添えているのは、ご相談者様が 最初のメッセージでどこまでお書きくださって良いか迷われるご事情 に寄り添うためのご案内です。
ご相談者様は、お友だち追加から わずか1分後の午後1時46分 にご相談フォームのご案内をお開きくださいました。
お友だち追加のすぐ後に行動に移されるタイプのご相談者様で、お仏壇のおしまいについてのご検討が、 すでにご家庭の中で具体的に進んでいらっしゃる ことが伺えるお動きでした。
ここで、お仏壇のおしまいのご相談で、お問い合わせの最初のメッセージから読み取れる ご相談者様のご準備度 には、いくつかの段階がございます。
| ご準備の段階 | 最初のメッセージの特徴 |
|---|---|
| a. 仏壇じまいを「検討中」の段階 | 「仏壇のお片付けって、どんな流れなんでしょう?」「お焚き上げって、どこにお願いするものですか?」など、流れや費用感の概略をお伺いになるところから |
| b. ご依頼のご決断のあとの段階 | 「仏壇じまいを依頼したい」「お仏壇をお焚き上げしたい」など、ご依頼の意思がはっきりしている |
| c. ご依頼の項目までお見当がついている段階 | 「仏壇焚き上げ・お位牌の魂抜き・お仏具・過去帳——4点をお願いしたい」など、お仏壇まわりのご一式のうちでお願いしたい項目までご整理されていらっしゃる |
今回のご相談者様は、 c. の「ご依頼の項目までお見当がついている段階」 に該当するお問い合わせの仕方でした。
お仏壇のお引き取りとお焚き上げの基本ご依頼に加え、お位牌の魂抜き・お仏具・過去帳という、 お仏壇まわりの周辺ご品目のお取り扱い までを、最初のメッセージで明確にお伝えくださいました。
仏壇じまいでお引き取りの対象となる主な品目は、次のとおりです。
- お仏壇本体:お引き取り・お焚き上げの核となるお品目
- お位牌:魂抜き(閉眼供養)を経てからお焚き上げへ進む大切なお品目
- お仏具:おりん・お線香立て・燭台・ご本尊様の脇侍など、お仏壇のなかのご品目
- 過去帳:お焚き上げ希望かお手元にお残しになるかのご意向を事前にお伺いするお品目
そして、ご相談フォームのご記入が私たちのお手元に届いたのは、お友だち追加から 約18分後の午後2時03分 でした。
第2章:「仏壇じまいを依頼したい。仏壇焚き上げ/お位牌の魂抜き/仏具少しあり/過去帳あり」——4点のご依頼内容のひとつのメッセージでのご共有
ご相談者様がご相談フォームにお書き込みくださったご依頼内容は、次のとおりでした。
仏壇じまいを依頼したい。
仏壇焚き上げ お位牌の魂抜き 仏具少しあり 過去帳あり
——ひとつのメッセージのなかに、 ご依頼の核(仏壇じまい) と、 その内訳となる4つの項目 が、 改行で整えられた箇条書きのような形 でお書き込み頂きました。
このメッセージから読み取れるご依頼の内容を整理すると、次のようになります。
| ご依頼の項目 | 内容 | お仏壇のおしまいでの位置付け |
|---|---|---|
| 仏壇焚き上げ | お仏壇本体のお引き取りとお焚き上げ | お仏壇のおしまいのいちばんの核となるお作業 |
| お位牌の魂抜き | お位牌に宿していらっしゃるご先祖様の魂を、お寺さまにお願いしてお抜きいただく閉眼供養 | お位牌をお焚き上げするうえで、お寺さまのご対応が必要となる大切なお作業 |
| お仏具少しあり | お仏壇の中に置いていらっしゃるおりん・お線香立て・燭台・お花立て・ご本尊様の脇侍など | お仏壇本体と一緒にお引き取りできるご品目。 「少しあり」のお言葉から、過度な量のご蔵書ではなくお仏壇周りの基本のお品目とお見受け |
| 過去帳あり | ご家系のお名前・ご命日が綴られた帳面 | ご家庭の歴史の記録としてのご性格があり、お焚き上げのご希望か・お手元にお残しになるかのご意向のお伺いが必要なお品目 |
ご相談者様の 「仏壇じまいを依頼したい」 というお言葉の核と、その下にお続きいただいた4点の項目は、お仏壇のおしまいの「ご一式」をひとつの窓口にお願いしたい、という 明確なご意向 を伝えてくださるメッセージでした。
お仏壇のおしまいは、お仏壇本体のお引き取りとお焚き上げのほかに、お位牌の魂抜き(閉眼供養)・お仏具のお引き取り・過去帳のお取り扱いという、 お仏壇まわりのご一式 を、 ひとつの窓口でご一緒にお整え できますと、ご家庭のおしまいがひと区切りに進みます。
当社では、4点のお作業を 一度のお伺いでまとめてお引き受け できるご対応の体制を整えております。
お仏壇のおしまい(仏壇じまい)の4つのご作業
- お仏壇本体のお引き取り・お焚き上げ:お仏壇のお高さ・お幅・お奥行きをお伺いし、お引き取りのご日程をお整えしたうえで、お寺さまでのお焚き上げまでをご一緒にお進めします
- お位牌の魂抜き(閉眼供養):お位牌に宿していらっしゃるご先祖様の魂を、お寺さまにお願いしてお抜きいただく大切なお作業。
当社では提携のお寺さまへのご手配までをご一緒にお進めします - お仏具のお引き取り・お焚き上げ:おりん・お線香立て・燭台・お花立て・ご本尊様の脇侍など、お仏壇のなかに置いていらっしゃるお品目を、お仏壇本体と一緒にお引き取りいたします
- 過去帳のお取り扱い:お焚き上げのご希望か、お手元にお残しになるかのご意向をお伺いしたうえで、ご家庭のお考えに沿ってお整えします
第3章:ご相談の初動から、お見積りのお伺いの段階へ
ご相談者様からの最初のメッセージは、 「仏壇じまいを依頼したい」というご依頼の核と、その内訳となる4点の項目 が、ひとつのメッセージのなかでお伝えいただいた、お問い合わせの初動の段階でした。
この段階で、私たちの担当が次にお伺いさせて頂きたい項目は、概ね次のようなものとなります。
- a. お仏壇のお高さ・お幅・お奥行き:お仏壇のお引き取りのお見積りは、お仏壇のサイズの区分でお決まりになります(高さの目安:80cm未満・80〜160cm未満・160cm以上の3区分)
- b. お置き場所のお状況:お仏壇の置いていらっしゃるお部屋のお場所(お居間・床の間・お仏間など)と、お運び出しの動線(1階か2階以上か・エレベーターの有無)
- c. お位牌の魂抜きのご手配のご希望:ご家庭でお付き合いのあるお寺さまでのご手配か、当社の提携先のお寺さまでのご手配か
- d. 過去帳のお取り扱いのご意向:お焚き上げのご希望か、お手元にお残しになるか
- e. お焚き上げのご希望のお時期:いつまでにお仏壇のおしまいを進めたいか、ご家庭のご事情のなかでのお見当
これらのお伺いを経て、 お見積りのご提示 と、 お焚き上げのお引き取りのご日程の擦り合わせ に進んでまいります。
| お問い合わせの初動から、お見積りまでの段取り | 段階 |
|---|---|
| 1. 公式LINEのお友だち追加 | ご相談者様のお手元での、最初のご行動 |
| 2. ご相談フォームのご記入 | お電話番号とご相談内容の2点を、お伺いの起点としてご共有頂く |
| 3. ご依頼内容の4点のご共有 | お仏壇本体・お位牌・お仏具・過去帳の4点について、ご家庭でのご状況を簡潔にお伝え頂く |
| 4. お仏壇のサイズ・お置き場所のお伺い | 私たちの担当からのお伺いに沿って、お見積りに必要な項目をご共有頂く |
| 5. お見積りのご提示 | LINEのテキスト上、もしくはお電話で、概算のお見積りをお返しする |
| 6. お引き取りのご日程の擦り合わせ | ご家庭のご事情とお寺さまのご対応の段取りに合わせて、ご施工日のお整え |
ご相談者様の最初のメッセージで 4点のご依頼の核が明確 にお伝え頂きましたので、次のお伺いの段階では、 お仏壇のサイズ・お置き場所のお状況・お焚き上げのご希望のお時期 といった、お見積りに必要な追加の項目を中心にお伺いしてまいる流れとなります。
お仏壇のおしまい(仏壇じまい)の4つのご作業
- お仏壇本体のお引き取り・お焚き上げ:お仏壇のお高さ・お幅・お奥行きをお伺いし、お引き取りのご日程をお整えしたうえで、お寺さまでのお焚き上げまでをご一緒にお進めします
- お位牌の魂抜き(閉眼供養):お位牌に宿していらっしゃるご先祖様の魂を、お寺さまにお願いしてお抜きいただく大切なお作業。当社では提携のお寺さまへのご手配までをご一緒にお進めします
- お仏具のお引き取り・お焚き上げ:おりん・お線香立て・燭台・お花立て・ご本尊様の脇侍など、お仏壇のなかに置いていらっしゃるお品目を、お仏壇本体と一緒にお引き取りいたします
- 過去帳のお取り扱い:お焚き上げのご希望か、お手元にお残しになるかのご意向をお伺いしたうえで、ご家庭のお考えに沿ってお整えします
公式LINEのご相談フォームで、ご依頼の核を最初に整えてご共有頂く。
そのご準備が、お仏壇のおしまいの段取りを早めます
ここまで、公式LINEへのお友だち追加から、ご相談フォームのご記入、そしてお仏壇のおしまいのご依頼内容4点(仏壇焚き上げ・お位牌の魂抜き・お仏具・過去帳)のひとつのメッセージでのご共有——という、お問い合わせの初動の数十分のやり取りをご紹介してまいりました。
ご相談者様は、公式LINEのお友だち追加と同時にお送りしているご相談フォームのご案内をご覧頂き、お友だち追加から約18分のうちに、 お仏壇のおしまいでお願いしたい4点の項目を、ひとつのメッセージのなかで整えて ご共有くださいました。
お仏壇本体のお焚き上げ・お位牌の魂抜き・お仏具のお引き取り・過去帳のお取り扱い——お仏壇まわりのご一式のうちで、ご家庭としてご一緒にお願いしたい項目の核を、 箇条書きのような短いお言葉で簡潔にお伝え くださった、ご準備の進んだ初動のメッセージでした。
私たちの担当が大切にしたいのは、 ご相談者様の最初のメッセージで頂いたご依頼の核 を起点として、 お仏壇のサイズ・お置き場所のお状況・お焚き上げのご希望のお時期 といった、お見積りに必要な項目を、ご相談者様のご負担にならないお伺いの仕方でひとつずつお整えしてゆくことです。
お仏壇のおしまいは、お仏壇本体のお引き取りだけでは終わらない、 お位牌の魂抜きのお寺さまへのご手配・お仏具のお引き取り・過去帳のお取り扱い といったご一式のお整えが必要なお仕事です。 ひとつの窓口でご一緒にお整え できますと、ご家庭のおしまいがひと区切りに進みます。
もし、 「お仏壇のお焚き上げをお願いしたい」「お位牌の魂抜きのお寺さまへのご手配もご一緒にお願いしたい」「お仏具や過去帳もまとめてお引き取りできる窓口を探している」 ——というご事情をお持ちの方は、まずは公式LINEからお気軽にご相談ください。
お仏壇のおしまいでお願いしたい項目を、 箇条書きのような短いお言葉でお書き添え いただけますと、私たちの担当からのお伺いの段階がよりスムーズに進みます。
お電話でのご相談ももちろん大歓迎です。
仏壇のお焚き上げ・仏壇じまいの全体の流れをまとめた仏壇処分・お焚き上げの解説ページもあわせてご覧いただければ、はじめての方でも段取り全体をつかんで頂けるかと思います。
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お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「お仏壇のお焚き上げをお願いしたい」「お位牌の魂抜きのお寺さまへのご手配もご一緒に」「お仏具や過去帳もまとめてお引き取りできる窓口を探している」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ご一緒に整理させていただきます。
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