
私たちらくサポが大切にしていること
私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。
それは、「お客様にとっていちばん良い形を、お客様と一緒に考える」ということです。
お仏壇のお片付け、お墓のこと、ご実家の整理——終活まわりのご相談は、人生のなかでも数えるほどしかない、誰にとっても初めての出来事です。
だからこそ「市内のお引越しだけれど、お仏壇のお運びはどこに頼めばよいのか」「地元の業者さんに来てもらえるのか」というお声を、私たちは毎日のように頂きます。
そんなときに心がけているのは、ご要望をそのまま受け取るのではなく、本当に必要なことは何かを一緒に考えることです。
ときには「お見積りの確定の前に、もう少しだけ確認のお時間を頂きたい」とお伝えすることもあります。確証のない段階のお金額を、その場の勢いでお伝えすることはいたしません。
その代わり、お電話で頂いたご事情をひと続きに整理し、適正価格で、最後まで責任を持ってお預かりいたします。
お仏壇のお高さ・横幅・奥行き、上下が分かれるタイプかどうか、お運びの距離、搬出入のお家のご様子まで、お電話のなかで丁寧にお伺いいたします。
本ページでは、実際にご相談いただいたお客様の事例をもとに、私たちがどのようにお話を伺い、どのようにご一緒に答えを見つけているのかをご紹介します。
目次
はじめに
2026年5月のある日。
北海道函館市にお住まいの方から、一本のお電話を頂きました。
「すいません。あの仏壇の——ちょっとお聞きしたいんですけど、電話、間違ってなかったですか」
「函館市に住んでるんですけど、あの今サイト見たら見積もりとか無料でやってくれるって書いてたんで——ま、見積もりタダですよね」
ご相談者様のご要望は、北海道函館市内のお住まいから、同じ市内の新しいお住まいへ、お仏壇をお運びになりたい——という市内のお引越しのご相談でした。
お電話の冒頭、まず気になっていらっしゃったのは、お電話のなかで無料のお見積りまでお返しできるのか、というお問い合わせの基本のお話でした。
「函館市内の移動なんです——15分20分の距離ですね。大体九キロぐらいだと思うんですけど」
「全部の高さが138なんですよ——横が60センチ。奥行きが約54センチ——下の方は分かれるかわかんないけど、若干プラスして70ぐらいかなあ」
約4分のお電話のなかで、お話は お仏壇の寸法(高さ138cm・上の横幅60cm・上の奥行き54cm・下の台の幅およそ70cm)/お運びの距離(市内およそ9km・15〜20分)/玄関やサッシの動線/お運びのご希望日(5月30日・31日・6月1日のお休みのいずれか) といった、市内のお仏壇のお引越しの基本のひと続きへと広がっていきました。
お電話の終わりに、私たちの担当より 手配の可否を含めて確認のうえ、折り返しお電話を差し上げる ことをお伝えし、ご相談者様にもご了承いただいたところでひと区切りとなりました。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談地域 | 北海道函館市(市内のお引越し) |
| サービス | お仏壇のお引越し(搬出元・搬入先ともに北海道函館市内) |
| お仏壇の寸法 | 高さ138cm/上の横幅60cm/上の奥行き54cm/下の台のお幅およそ70cm |
| 上下のお造り | 上の扉と下の台が分かれるタイプかどうかは、ご相談の時点ではまだ確かでない |
| お運びの距離 | 北海道函館市内・およそ9km・お車にして15〜20分 |
| 搬出入の動線 | 玄関・サッシのお出入りは可・駐車場あり |
| お運びのご希望日 | 5月30日・31日・6月1日のお休みのいずれか |
| お電話の長さ | 約4分 |
| やり取りの結末 | 函館の提携先のお手配の可否を確認のうえ、折り返しお電話を差し上げる運び |
この記事のお話
- お客様のご事情:北海道函館市にお住まい。市内のお住まいから同じ市内の新しいお住まいへ、お仏壇をお運びになりたいご相談。高さ138cm・上の横幅60cm・上の奥行き54cm・下の台のお幅およそ70cmのお仏壇で、上下が分かれるタイプかどうかはご相談の時点ではまだ確かでないとのお話。お運びの距離は市内およそ9km・15〜20分
- らくサポがお伝えしたこと:お仏壇のお見積りに必要なのは、サイズ・1階のお部屋かどうか・駐車場のご事情・お運びの距離の4点/上下が分かれるタイプであればお運びの作業はひと回りしやすくなること/お電話を受けているのは愛知県ですが、実際にお伺いするのは函館の提携先で、お近くから動くため地理的にご安心いただけること
- お電話の結末:お電話で頂いた寸法・お運びの距離・動線をもとに、手配の可否を含めて確認のうえ、折り返しお電話を差し上げることをお約束。お運びのご希望日は5月30日・31日・6月1日のいずれか。お電話一本でのフォローのかたちで、この日のやり取りはひと区切りとなりました
第1章:「見積もりタダですよね」——お電話のなかでお見積りの目安をお返しする基本のお流れ
お電話の冒頭、ご相談者様は、お仏壇のお引越しのお見積りについて、まずこんなご質問をくださいました。
「函館市に住んでるんですけど、あの今サイト見たら見積もりとか無料でやってくれるって書いてたんで——ま、見積もりタダですよね」
——お仏壇のお引越しのお見積りといえば、現地のご訪問が必要に思われがちですが、私たちのご対応では、まずお電話のなかでお仏壇の寸法・お住まいのご様子・お運びの距離をお伺いし、おおよそのお見積りをお返しするのが基本のお流れです。
お見積り自体は無料で、お電話のなかでお見積りの目安まではお返しできるご対応です。
私たちの担当からは、お伺いするポイントをこうご案内いたしました。
「大体大きさと、一階にあるかどうかと、あと駐車場があるか——その辺で大体——」
——お仏壇のお引越しのお見積りは、お仏壇のサイズ・お置き場所の階(1階か2階か)・お運び元のお家の駐車場のご事情・お運びの距離 の4点をお伺いできれば、お電話のなかでおおよそのお返しができる体系です。
ご相談者様からは、駐車場のご事情について「駐車場はあるんですよね」とお応えいただき、お電話のお話は次のひと続きへと進みました。
お電話でのお見積りで、私たちが頂きたい主な情報を整理すると、次のようになります。
- お仏壇の 横幅・高さ・奥行き のおおよその寸法
- 搬出元・搬入先の お住まいの市区町村 とお運びの おおよその距離
- お仏壇のお置き場所が 1階か2階か(階段作業のご事情)
- 駐車場のご事情(お運び元・搬入先ともに)
- 上の扉と下の台が 分かれるタイプ のお仏壇かどうか
——お電話のなかでこのあたりをひと続きにお伺いできれば、おおよそのお見積りの目安はお返しできます。
お住まいの動線が特殊な場合や、上下が分かれるかどうかが確かでない場合には、念のためお手配の可否までを含めて確認のうえ、お折り返しのお電話でお返しすることもございます。
第2章:「函館市内の移動なんです」——市内9kmのお運び・15〜20分のお距離
私たちの担当からのご案内を受けて、ご相談者様は、お運びの距離のお話に進んでくださいました。
「函館市内の移動なんです」
「15分20分の距離ですね——大体九キロぐらいだと思うんですけど」
——ご相談者様のお話によると、お仏壇のお運びは、北海道函館市内のお住まいから、同じく函館市内の新しいお住まいへ——という市内のお引越しでした。
お車にして 15〜20分・およそ9km という、市内のお引越しのなかでも基本的なお距離のお運びです。
市内およそ9kmという距離は、お仏壇のお引越しのお見積りの組み立てとしては、お運びの基本料+お運びの距離に応じた近距離の加算という標準のお組み立てに収まるご対応です。
お運びのお車・人員のお手配・お運びのお時間のいずれの観点でも、ひと続きの段取りで動かせるお距離となります。
お運びの距離別の組み立て方を、ご参考までに整理すると次のようになります。
| お運びの距離 | お見積りの考え方 |
|---|---|
| 同一住宅内(屋内移動) | お住まいのなかでのお移動。 お仏壇のお高さ+階段作業の加算など、ごくシンプルな組み立て |
| 近距離(市内・5〜10km前後) | 今回のご相談がこちら。 市内のお引越しは、お運びの基本料+お運びの距離に応じた近距離の加算 |
| 中距離(県内・隣接県) | お運びの距離が長くなる分、お車の運行時間・燃料・人員のお手当て分が加算 |
| 長距離(県外・遠方) | 別途お見積りでのご対応。 お運びの距離・お運びの日数を踏まえて組み立て |
——市内のお引越しは、お仏壇のお運びのなかでもご相談の多いご対応です。
お住まいのお引越しに合わせて、お仏壇も同じ地域のなかでお運びになる——ご家族のご生活のお節目に寄り添うお仕事として、私たちのご相談のなかでも大きな割合を占めています。
第3章:「全部の高さが138なんですよ」——お仏壇の寸法と、上下が分かれるかわからない段階でのお見積りの留保
お運びの距離のお話に続いて、ご相談者様は、お仏壇の寸法を順にお話しくださいました。
「全部の高さが——138なんですよ」
「横が60センチ——奥行きが約54センチ。下の方は分かれるかわかんないけど、若干プラスして70ぐらいかなあっていう」
——お仏壇のお引越しのご相談のなかでも、高さ138cmのお仏壇は中型のお作りに分類されるサイズです。
和室のお仏間に据えられたタイプのお仏壇に多い大きさで、ご先祖様を長くお祀りなさってきたご家庭のお仏壇のお形でした。
ご相談者様のお話のなかで、上の扉のお部分と、下のお台のお部分とで横幅が違うこと——上が60cm・下が70cmほど——のお話がありました。
私たちの担当からは、こうお尋ねいたしました。
「上の扉とあれですよね? 下の台のとこがそう——分かれるか、分かれないかも——」
ご相談者様は、こうお応えくださいました。
「別れるか別れないかわからないですけど」
——昔ながらのお仏壇は、上の扉のお部分と、下のお位牌や仏具をお納めする台座のお部分が分かれる二段組みのお作りになっていることが多く、上下が分かれるタイプであればお運びの作業はひと回りしやすくなります。
一方で、一体型のお作りの場合には、お運びの動線——ご家のドアや廊下の幅——に合わせた段取りが必要になります。
今回のご相談では、上下が分かれるかどうかが、ご相談の時点でははっきりわからないというご事情でした。
お電話のなかでお見積りの確定をお返しするには、もう少し確認のお時間を頂きたい——というのが、私たちの担当のお応えでした。
「ちょっと調べて折り返しますけど」
お電話の段階でお見積りを留保した理由
- 上下が分かれるかどうか:ご相談の時点では「分かれるかわからない」とのお話。
一体型と分割型ではお運びの作業の段取りが変わるため、確かめてからのお返しのほうが安全 - 上下で横幅が違うお作り:上が60cm・下が70cmほどのお寸法のお話。
分割型であれば標準のお見通しに収まりやすいが、一体型の場合は最大幅70cmのままの運び出しの段取りが必要 - 函館の提携先のお手配の可否:お電話のお受けは愛知県の窓口ですが、実際にお伺いするのは函館の提携先のお仕事のため、当日の人員のご都合・お車のお手配を確認のうえお返しする運び
- お運びのご希望日:5月30日・31日・6月1日のいずれか。
土日のお手配のご事情も合わせて確認のうえ、お折り返しでお返しする段取り
——お見積りの確定をお返しするのは、ご家族にとっての安心の第一歩です。
だからこそ、確かでない段階のお金額をその場でお返しすることはせず、確認のお時間を頂いたうえで折り返しでお返しする——これは、お仏壇のお引越しのご相談のなかでも、私たちが大切にしているお作法のひとつです。
第4章:「玄関とかサッシの——出れますね」——搬出入の動線と、お運びのご希望日
お仏壇の寸法のお話を終えて、私たちの担当より、搬出入の動線のご事情をお尋ねいたしました。
「あの、玄関とかサッシの——軒先とか、出れますね?」
ご相談者様は、こうお応えくださいました。
「玄関ありますね——出てると思います」
——お仏壇のお運びでは、玄関のお出入り・サッシのお出入り・軒先のご事情が、当日の作業のしやすさを左右する大切なポイントです。
玄関のお幅・段差・廊下の取り回しがひと続きに確かめられれば、お仏壇のお運びの作業はおおむねスムーズに進みます。
今回のご相談では、玄関のお出入り・サッシのお出入りともに問題なくお運び出しできるご様子でした。
続いて、お運びのご希望日のお話に進みました。
「今月中に可能であれば——今月であればまあ30か31。来月であれば、例えば6月の1日」
——ご相談者様のお仕事のお休みのご都合から、5月30日(金)・31日(土)・6月1日(日)のいずれかでのお運びをご希望されていました。
私たちの担当からは、こうお応えいたしました。
「早めに分かって、あのこちらも予定で手配が取れたらですけど——大体土日の方が——」
——お運びの当日のお手配は、ご相談者様のご希望日と、函館の提携先の人員・お車のご都合のすり合わせで進みます。
土日のお運びは混み合うご事情もあり、お手配の確認のうえ、お折り返しのお電話でお返しする運びとなりました。
お電話の終盤、ご相談者様は、もうひとつ気になるご質問をくださいました。
「会社自体は札幌ですか?」
私たちの担当からは、こうお応えいたしました。
「あの今電話を受けてるのは愛知県ですけど、行く会社の——提携の会社は函館市です。函館にあるんで、行きますんで——近くから行きます」
ご相談者様は、ほっとされたご様子で、こうお応えくださいました。
「なるほど——」
——お電話のお受け窓口と、実際にお伺いするお仕事の業者さまが別の地域にある——というご事情は、お電話のなかでお伝えしておきたいお話です。お電話のお受けは愛知県の窓口、実際にお伺いするのは函館の提携先——お近くの地元の業者さまが動くお仕事ですので、ご家族にとっても、お近くからお伺いするお手配の地理的なご安心をお持ちいただけるお話のひとつです。
お電話の最後、私たちの担当より、お電話で頂いた寸法・お運びの距離・搬出入の動線・お運びのご希望日をもとに、函館の提携先の手配の可否を含めて確認のうえ、折り返しお電話を差し上げることをお伝えしました。
ご相談者様もご了承くださり、お電話一本でのフォローのお約束で、この日のやり取りはひと区切りとなりました。
第5章:「提携の会社は函館市です」——地元の業者さまにお伺いするお手配のお話
お電話のなかで、ご相談者様の安心の一つに繋がったのが、実際にお伺いするのは函館の提携先であるというお話でした。
北海道のお仏壇のお運びのご相談では、お近くの地元の業者さまにお伺いいただけるかどうかは、ご家族にとって大きなご関心のひとつです。
お仏壇のお引越しは、ご家族にとってのお節目のお仕事です。
お運びの当日の段取り、ご家族のご立ち会いのお時間、玄関先での作業のお運び——ひと続きの作業のなかで、お近くから動く地元の業者さまが伺うかどうかは、ご家族のお気持ちにとっても大切なお話です。
私たちのご対応の流れを整理すると、次のようになります。
| お仕事の段階 | お受けする側 | 実際に動く側 |
|---|---|---|
| お電話のお受け | 愛知県の窓口 | — |
| お見積りのお返し | 愛知県の窓口(お電話・お折り返し) | — |
| 当日のお運び | — | ご紹介する地元の業者・函館の提携先 |
| お運びの当日のご連絡 | — | ご紹介する地元の業者・函館の提携先 |
——お電話のお受けと、お仕事の実働とで担い手が分かれているご事情は、全国のお仏壇のお引越しのご相談を一本のお電話でお受けし、そのうえでお近くの地元の業者さまにお仕事をおつなぎする——という、私たちのお仕事の組み立てそのものです。
北海道函館市のお仏壇のお運びは、お近くから動く函館の提携先にお仕事をおつなぎする運びとなります。
地理的なお近さは、お仏壇のお運びのお仕事の 安心の大きな柱 のひとつです。
お電話のお受けの窓口と、当日のお運びの業者さまの距離感を、お電話のなかでひと続きにお伝えできたことで、ご相談者様にとっても、お見積りの確定をお待ちいただくお時間のなかでのお気持ちのご事情を、ひと回りお和らげすることができた——そんなお電話となりました。
提携先のお手配のお流れは、おおよそ次のとおりです。
- お電話でご相談者様のご事情とお仏壇の寸法をお伺いする
- 当社の窓口から函館の提携先にお仕事の打診を入れる
- 提携先から当日対応のご日程候補をお返し頂く
- 改めてご相談者様にお折り返しのお電話でお見積りとお日にちをお返しする
お電話の段階でお見積りを留保した理由
- 上下が分かれるかどうか:ご相談の時点では「分かれるかわからない」とのお話。一体型と分割型ではお運びの作業の段取りが変わるため、確かめてからのお返しのほうが安全
- 上下で横幅が違うお作り:上が60cm・下が70cmほどのお寸法のお話。分割型であれば標準のお見通しに収まりやすいが、一体型の場合は最大幅70cmのままの運び出しの段取りが必要
- 函館の提携先のお手配の可否:お電話のお受けは愛知県の窓口ですが、実際にお伺いするのは函館の提携先のお仕事のため、当日の人員のご都合・お車のお手配を確認のうえお返しする運び
- お運びのご希望日:5月30日・31日・6月1日のいずれか。土日のお手配のご事情も合わせて確認のうえ、お折り返しでお返しする段取り
市内のお仏壇のお運びも、地元の業者さまのお手配として。
それが、らくサポが大切にしていること
このお電話の結末は、手配の可否を含めて確認のうえ、折り返しお電話を差し上げるお約束という、お電話一本でのフォローのかたちで穏やかにひと区切りとなりました。
お電話のなかでお伺いした寸法・お運びの距離・搬出入の動線・お運びのご希望日——市内のお仏壇のお運びに必要なご事情を、ひと続きにお返しできたお電話でした。
市内のお仏壇のお引越しは、ご家族にとっての ひとつの節目 です。
お住まいのお引越しに合わせて、お仏壇も同じ地域のなかでお運びになる——お電話のお受けは愛知県の窓口、実際にお伺いするのは函館の提携先という、お近くから動く地元の業者さま のお手配を、ひと続きにお返しすることで、ご家族にとってもお気持ちのご整理がつけやすくなる——私たちはそう考えております。
特に今回のように、上下が分かれるかどうかが確かでない段階でお見積りの確定を留保し、確認のお時間を頂いたうえでお折り返しでお返しする運びは、ご家族にとって大切なお作法です。
確証のない段階のお金額を、その場の勢いでお返しすることはせず、確認のお時間を頂いたうえでお返しする——お電話一本でのフォローのお約束は、らくサポなりの誠実のかたちです。
もし、市内のお仏壇のお運び、お近くの地元の業者さまへのお手配、上下が分かれるかわからないお仏壇のお引越し——お電話のなかで一度ご相談だけでもしてみたい——というご事情をお持ちの方は、まずお電話一本でご相談ください。
お仏壇の寸法・お運びの距離・搬出入の動線・お運びのご希望日まで、お電話のなかで丁寧にお伺いし、お見積りの目安をお返しいたします。
お電話が難しい方は、LINEからもお問い合わせ頂けます。
お仏壇のお引越し・お移動の全体の流れをまとめた仏壇のお引越し解説ページもあわせてご覧いただければ、はじめての方でも段取り全体をつかんで頂けるかと思います。
お仏壇のお引越し・お移動のご相談はこちら
らくサポでは、お仏壇のお引越し・お移動のご相談を年中無休でお受けしています。
お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「市内のお仏壇のお運びを相談したい」「函館のお近くの業者さまにお伺いいただきたい」「上下が分かれるかわからないお仏壇のお見積りを聞きたい」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ご家族のお気持ちに沿った形をご一緒に考えさせていただきます。


