お客様対応事例

私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。

それは、「ご相談者様が今ご存じの目印を、ご一緒に確かめさせて頂く」ということです。

墓じまいのご相談で、お墓の正式な所番地が分からないというお声を、私たちは毎日のように頂きます。お墓の場所は、ご家族の代から引き継がれているご事情で、改めて確かめる機会のないままになっていらっしゃることが多いからです。

そんなときに心がけているのは、お墓の近くにある目印を一つひとつお伺いし、お電話越しの地図のご確認で位置を絞り込ませて頂くことです。

お寺の建物、近くの駐在所、畑の風景、目印になる建物の屋根の色——ご相談者様が今ご存じの一つひとつの手がかりが、お墓の位置を絞り込む大切なヒントになります。ご相談者様が一人で全てを確かめてから来てくださる必要はありません

担当者は、お電話のなかでお伺いした目印を地図上で照らし合わせながら、お墓の場所のご確認を進めて参ります。
お電話のあいだに目印からの絞り込みが進んだあとで、LINEへの画像のお送りでさらに視覚的なご確認に進める段取りまで、お電話のなかでご案内します。

本ページでは、群馬県伊勢崎市にあるご家族のお墓について墓じまいをご検討くださっているご相談で、お墓の場所のお伺いから、お寺の隣・畑の端に並ぶ古い墓地の一画にあるご家族のお墓の位置を地図でご一緒に確かめ、ショートメッセージでLINEのご案内URLをお送りする段取りまで進めた約5分のお電話をご紹介します。

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はじめに

2026年5月のある日の午後。
群馬県伊勢崎市にあるご家族のお墓について、墓じまいのご検討の続きでお電話を頂きました。
お電話の入り口で、ご相談者様はこうお話しくださいました。

「他の業者でこちらの機種を使って検討するってななったとしたら問題が起きて、こちらは責任取りかねますのでできません。っていうようなお話で」

——以前に他社さまへご相談くださった際に、「こちらの機種を使って検討する形になると、こちらでは責任を取りかねます」というお返事を頂いていらっしゃったご事情を、お電話の冒頭でお話しくださいました。
先のご相談先からのお話を、改めて私たちの担当へお伝えくださった、というお電話の入り口でした。

担当者は、まずお墓の場所のお伺いから始めて、ご相談者様が今ご存じの目印を一つひとつ確かめながら、お電話越しの地図のご確認で位置を絞り込んでいきました。お墓の場所が地図上で特定できたあとは、ショートメッセージでLINEのご案内URLをお送りし、改めてLINEで地図の画像をお送りしてご確認頂く段取りまで、約5分のお電話のなかでご案内しました。

事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。

項目 内容
ご相談の地域 群馬県伊勢崎市
ご相談の種類 墓じまいのご検討(お墓の場所のお伺いとご相談の入り口)
お墓のご構造 お寺の隣・畑の端に並ぶ古い墓地の一画。
入り口にご家族のお名前が彫られた塔
先のご相談の経緯 他社さまから「こちらの機種を使って検討する形になると責任を取りかねます」とのお返事
お電話の主軸 お墓の場所のお伺いと地図のご確認・LINEのご案内URLのお送り
このお電話の長さ 約5分
次のお返し ショートメッセージでLINEのご案内URLをお送りし、改めてLINEで地図の画像をお送りしてご確認頂く

この記事のお話

  • お客様のご事情:群馬県伊勢崎市にあるご家族のお墓について墓じまいのご検討。先のご相談先からは「こちらの機種を使って検討する形になると責任を取りかねます」とお話があり、ご相談の続きをお電話くださった。お墓の場所はお寺の隣・畑の端に並ぶ古い墓地の一画にあり、入り口にご家族のお名前が彫られた塔が立っていらっしゃる
  • らくサポがお伝えしたこと:お墓の場所は私たちの担当でお調べいたしますとお伝えのうえで、ご相談者様が今ご存じのお寺・近くの駐在所・畑・目印になる建物の屋根の色を一つひとつお伺いし、お電話越しの地図のご確認で位置を絞り込み。LINEで地図の画像をお送りしてさらにご確認頂く段取りをご案内
  • お電話の結末:お電話のあいだにお墓の地図上の位置の絞り込みが進み、ショートメッセージでLINEのご案内URLをお送りする段取りでお預かり。改めてLINEで地図の画像をお送りしてご確認頂く流れに進め、約5分のお電話を穏やかに終了。継続検討の段階

第1章:「先ほど電話した者なんですけど」——先のご相談の続きとしてのお電話の入り口

お電話の冒頭、ご相談者様はお名乗りに続けて、以前のご相談の続きである旨をお話しくださいました。
続けて、先のご相談先から頂いていらっしゃったお話の中身をご共有くださいました。

「他の業者でこちらの機種を使って検討するってななったとしたら問題が起きて、こちらは責任取りかねますのでできません。っていうようなお話で」

「うちでやるんだったら、とかっていうんだったらいいんでしょうけど」

「多分そういう情報をあげるんだったら、みたいな感じなんじゃないですか?」

——他社さまからは、機種や仕組みを使ったご検討の形だと「責任を取りかねます」というお返事を頂いていらっしゃったご事情でした。ご相談者様としては、その先のご検討の形をご一緒に考えてくださる窓口はないだろうかというお気持ちで、私たちにお電話くださった、という入り口でした。

このとき、お電話をお取りした担当者が最初に心がけたのは、ご相談者様にお手間をかけずに、お墓の場所のお伺いから始めることでした。

「ちょっとご住所とかはですね、当社の方でお調べいたしますので、今ってもしかしてお外ですかね?」

「今、犬の散歩中なんです」

「散歩中ですね。もしよろしければ、お時間がよろしい時は結構ですので、ちょっとまた教えていただいてもよろしいですかね?」

——犬の散歩中というお時間の中でも、お電話を頂いてくださったご事情への配慮として、ご住所のお調べは私たちの担当の側で進めますとお伝えしました。
ご相談者様にとっては、外でお話しくださるご事情のなかで「あれもこれも」とお伺いを重ねられるとお手間が大きいご事情になります。

お電話の入り口で、お電話をお取りした担当者がご相談者様にお伺いする項目を整理すると、おおよそ次のようになります。

  • 先のご相談の経緯のおおよそのご共有(ひと言で構いません)
  • お墓のあるおおよその地域(市区町村・近くのお寺の名前など、ご存じの範囲で)
  • お墓の近くの目印(お寺の建物・駐在所・畑・目印になる建物の屋根の色など)
  • ご相談者様が今お持ちのご連絡手段(お電話・LINE・ショートメッセージなど)

第2章:「入り口にお名前が彫ってある塔」——お墓の場所のお伺いと地図のご確認

お電話のなかで、ご相談者様はお墓の場所について、ご家族のお名前が彫られた塔のお話を中心にお話しくださいました。

「お墓の一番奥のご家族のお名前っていう、入り口に名前が彫ってある塔が立ってるんですよ」

「それを見て行っていただかないと何とも言えないんですよね」

——お墓の場所のお話のなかで、ご相談者様は「入り口にご家族のお名前が彫られた塔が立っている」というご記憶のひと言を、いちばん大切な手がかりとしてお話しくださいました。
古い墓地のなかで一基だけを見分けるための手がかりとして、お名前の彫られた塔は確かなしるしになります。

お電話をお取りした担当者は、ご相談者様のお話を地図上の風景と照らし合わせながら、お墓の近くにありそうなお寺の建物のあたりを地図上で探していきました。

「お墓の近くのお寺が見つけられてるんですけれども。こちらで本当に間違いないかどうかとかですね」

「近くに駐在所がございますね」

「畑の中にある駐在所でよろしいですかね。はい、はい、はい、はい」

——お電話越しに地図を見ながらの場所のご確認では、お寺の建物・駐在所・畑の風景が、地図と現地のお話を結びつける大切な手がかりになります。
「畑の中にある駐在所」というお話の特徴と、地図上で見える風景が一致したことで、お墓のあるおおよその区画が地図上で絞り込めました。

さらに、ご相談者様は駐在所とお寺の建物の位置関係についても、地図のご確認のうえでお話しくださいました。

「駐在所とお寺の間にお墓があるんですよ」

「駐在所の裏あたりに」

「すぐ隣りっつったらいいんですかね?」

——お寺の建物と駐在所の間、駐在所の裏あたりという、二つの目印に挟まれる位置のお話で、お墓のおおよその区画はさらに絞り込めました。
地図上では、駐在所とお寺の建物の間に見える区画が一致し、お電話のなかで担当者からは「目印になる建物は緑色の屋根をしていらっしゃいますか」というご確認まで進みました。

「緑色の屋根をしていらっしゃいますかね?」

「確か」

「確か、わかりました」

お電話越しの地図のご確認のなかで、担当者がお伺いした目印を整理すると、次のとおりです。

お伺いした目印 地図上のご確認
お墓の近くのお寺の建物 地図上で位置を確認・お墓のおおよその区画の絞り込みの起点
近くの駐在所(畑の中にあるご記憶) 地図上で位置を確認・お墓の南北の絞り込みの目印
駐在所とお寺の間という位置関係 お墓のあるおおよその区画の二重の絞り込み
目印になる建物の屋根の色(緑色のご記憶) 地図上の建物との照らし合わせ・最終のご確認の手がかり
入り口のお名前の塔(ご家族のお名前) 古い墓地のなかでの一基の見分けの最終のしるし

ご相談者様が今ご存じの一つひとつの目印が、お電話越しの地図のご確認でお墓の場所を絞り込む手がかりになります。
お墓の正式な所番地が分からない場合でも、目印のお伺いから始めて、地図上の風景と照らし合わせていけば、おおよその区画までは特定できるご事情があります。

第3章:「ラインってしていらっしゃいますかね」——LINEへのお繋ぎのご案内

お電話越しの地図のご確認で、お墓のおおよその区画が絞り込めたあと、担当者からはLINEへのお繋ぎのご案内に進みました。

「もしよろしければなんですが、ラインってしていらっしゃいますかね?」

「はい」

「ちょっとですね。私が見ている画像をですね、共有差しあげながら、これでしょうか?というようなやり取りをメッセージさせていただくのは可能でいらっしゃいますかね?」

「はい。はい」

——お電話越しの地図のご確認だけでは、ご相談者様の側からは「私たちの担当が見ている地図」が見えないご事情があります。
だからこそ、お電話で目印のお伺いを進めたあとは、LINEで地図の画像をお送りして「この場所でお間違いないですか」というご確認に進む段取りが、お墓の場所の最終のご確認に欠かせません。

お電話越しの地図のご確認で目印のお伺いを進めたあとは、LINEで地図の画像をお送りしてご確認頂く段取りに進めれば、お墓の場所の最終の特定までお進めいただけます
古い墓地のなかで一基だけを見分けるためには、地図上の区画の絞り込みだけでなく、ご相談者様の側で「この場所で間違いない」というご確認のひと手間が大切になります。

LINEへのお繋ぎのお話のなかでは、ご相談者様から「携帯を変えたばかり」というお話も頂きました。

「あの携帯変えたばっかりです」

「ショートメッセージはご覧になれそうですかね」

「はい」

「ショートメッセージの方でラインのお友だち追加のURLをお送りいたしますので」

——携帯を変えたばかりというご事情のなかでも、ショートメッセージはご覧頂ける、というお話を頂いたことで、ショートメッセージでLINEのお友だち追加のURLをお送りする段取りが整いました。
お電話のなかで「私たちのホームページからのお友だち追加」をご案内する形ではなく、ショートメッセージで直接URLをお送りする形にすれば、ご相談者様にお手間をかけずにLINEのお繋ぎまで進めて参れます。

第4章:ショートメッセージでLINEのご案内URLをお送りする段取り

ご相談者様のご了承を頂いたあと、お電話の終わり際は、ショートメッセージのお送りのお約束で締めくくられました。

「ちょっとそちらでやり取りさせていただいてもよろしいですかね」

「はい、わかりました」

「お手数をおかけいたします。ではこの後すぐお送りしますので、宜しくお願いいたします」

「はーい」

「では失礼いたします」

——お電話を切ったあとに、すぐにショートメッセージでLINEのご案内URLをお送りする段取りでお預かりしました。
ご相談者様にとっては、お電話を切ったあとにお手元の携帯にショートメッセージが届くことで、改めての操作の入り口がはっきりするご事情になります。

ショートメッセージでLINEのご案内URLをお送りする手順を整理すると、次のとおりです。

段取りの順番 進めること
1. お電話のなかでLINEのご了承を頂く お電話のなかで「LINEでのやり取りでよろしいですか」というご確認を頂く
2. お電話を切った直後にショートメッセージをお送り お時間を空けずに、お電話を切った直後にショートメッセージでLINEのご案内URLをお送り
3. ショートメッセージの中身のご案内 URLのほかに「LINEのお友だち追加の入り口です」というひと言の添え書きをご案内
4. LINEのお友だち追加後に最初のメッセージ LINEのお友だち追加が完了したら、地図の画像をお送りして「この場所でお間違いないですか」というご確認のメッセージ
5. ご相談者様のLINEでのお返事の手順のご案内 LINEのご返信のお手順がご不明な場合に備えて、再度お電話頂ければ十分というご案内

お電話越しにお墓の場所を確かめるときのお作法

  • ご住所のお調べは担当の側で進める:ご相談者様にお手間をかけずに、お墓のあるおおよその地域から地図上での絞り込みを担当の側で進める
  • 目印のお伺いは「ひと言で構いません」とお伝えする:お墓の近くのお寺・駐在所・畑・目印になる建物の屋根の色など、ご相談者様がご存じの目印を一つひとつお伺いする
  • お電話越しの地図のご確認で区画まで絞り込む:お話の特徴と地図上の風景を照らし合わせ、お墓のあるおおよその区画まで絞り込む
  • 最終のご確認はLINEで画像をお送りして頂く:地図上の絞り込みのあとは、LINEで地図の画像をお送りして「この場所でお間違いないですか」というご相談者様側からのご確認のひと手間を頂く

第5章:お電話とLINEを併用してお墓の場所を特定するときに大切にしている点

お墓の場所のお伺いから、地図のご確認、LINEへのお繋ぎまで、お電話のなかで進めて参るときに、私たちの担当が大切にしている点をいくつかご紹介します。

お電話のなかでお墓の場所のお伺いから始めて、地図のご確認、LINEへのお繋ぎまで進めるときの基本のお作法は、次のとおりです。

  • ご相談者様のお時間と場所への配慮を最初にお伺いする(外でお話しくださっているご事情・お手元の携帯のご事情など)
  • お墓の場所のお伺いは「お調べは担当の側で進めます」とお伝えのうえで進める(お手間をかけない一言の重みは大きい)
  • お電話越しの地図のご確認では、お寺・駐在所・畑・建物の屋根の色など、視覚的にはっきりした目印を中心にお伺いする
  • 目印のお伺いは「ひと言で構いません」とお伝えする(外でお話しくださっているご事情への配慮)
  • 地図上の区画の絞り込みが進んだあとは、LINEで地図の画像をお送りしての最終のご確認にお繋ぎする
  • LINEへのお繋ぎでは、ご相談者様の側のお手間(お友だち追加の入り口の操作など)を最小にする手順をご案内する(ショートメッセージでのURLのお送りなど)

お電話のなかで進めることのできる場所のご確認には、必ず限りがあります。お電話越しに私たちの担当が見ている地図は、ご相談者様の側からは見えていない——だからこそ、地図上の絞り込みが進んだあとは、視覚的なご確認のひと手間を頂くために、LINEで画像のお送りに進める段取りが大切になります。

古い墓地にあるご家族のお墓は、お一度のお電話だけで場所のすべてを特定するのは難しいご事情がございます。
お電話越しの地図のご確認でおおよその区画まで絞り込み、LINEで画像のお送りで最終のご確認にお繋ぎする——この二段階の組み合わせが、お墓の場所のご確認の基本のお作法になります。

お電話越しにお墓の場所を確かめるときのお作法

  • ご住所のお調べは担当の側で進める:ご相談者様にお手間をかけずに、お墓のあるおおよその地域から地図上での絞り込みを担当の側で進める
  • 目印のお伺いは「ひと言で構いません」とお伝えする:お墓の近くのお寺・駐在所・畑・目印になる建物の屋根の色など、ご相談者様がご存じの目印を一つひとつお伺いする
  • お電話越しの地図のご確認で区画まで絞り込む:お話の特徴と地図上の風景を照らし合わせ、お墓のあるおおよその区画まで絞り込む
  • 最終のご確認はLINEで画像をお送りして頂く:地図上の絞り込みのあとは、LINEで地図の画像をお送りして「この場所でお間違いないですか」というご相談者様側からのご確認のひと手間を頂く

ご相談者様が今ご存じの目印を、ご一緒に確かめさせて頂く。
それが、らくサポが大切にしていること

墓じまいのご相談で、お墓の正式な所番地が分からないというお声を、私たちは毎日のように頂きます。
お墓の場所は、ご家族の代から引き継がれているご事情のなかで、改めて確かめる機会のないままになっていらっしゃることが多いご事情だからです。

このお電話のご相談者様は、先のご相談先からのお話のなかで「こちらの機種を使って検討する形になると責任を取りかねます」というお返事を頂いていらっしゃるご事情で、改めて私たちの担当へお電話をくださいました。
お電話の入り口で、お墓の場所のお伺いから始めて、ご相談者様が今ご存じの目印を一つひとつ確かめながら、お電話越しの地図のご確認でお墓のあるおおよその区画まで絞り込み、ショートメッセージでLINEのご案内URLをお送りする段取りまで、約5分のお電話のなかで進めることができました。

私たちの担当としてお伝えしたかったのは、ご相談者様が一人で全てを確かめてから来てくださる必要はないこと、そして、お電話越しの地図のご確認とLINEで画像のお送りを併用すれば、お墓の場所のご確認はお進めいただけることでした。
お墓の近くにあるお寺の建物、駐在所、畑の風景、目印になる建物の屋根の色——ご相談者様が今ご存じの一つひとつの手がかりが、お墓の場所のご確認の入り口になります。

もし、ご家族のお墓について墓じまいをお考えで、お墓の正式な所番地が分からないとお感じになる方、お墓の近くの目印からの場所のご確認をご一緒にお進めしたい方、先のご相談先からのお話のなかでお気にかかる点が残っていらっしゃる方は、まずはお電話一本でご相談ください。
お電話のなかで、お墓のあるおおよその地域のお伺いから、目印からの地図のご確認、LINEで画像のお送りでの最終のご確認まで、ご相談者様のご状況に合わせてご案内いたします。

墓じまいの詳しい流れは墓じまいのページもご参考になります。
お電話が難しい方は、LINEからもお問い合わせ頂けます。

お墓じまいが初めてでよく分からない。
そんな方に選ばれているサービスです。

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お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。

お電話でのご相談050-5794-7378 LINEでのご相談

「お墓の正式な所番地が分からない」「お墓の近くの目印から場所を確かめたい」「先のご相談先からのお話で気にかかる点が残っている」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ご一緒にお話を伺います。