
目次
はじめに
「私が死んでしまった後子供に負担がかからないように」 「指定の業者でないとダメだと言われたんです」
2026年3月のある日の夕方、岡山県津山市にお住まいのご相談者様から、公式LINEへお墓のお片付け(墓じまい)のご相談をお寄せ頂きました。
お墓の現状のお写真、お位置(津山市内のご自宅近くの高台にあるお墓)、墓誌や手前の灯篭まで含めた一式のお片付けをご希望、というところまで、最初のやり取りで丁寧にご共有くださいました。
私たちの担当からは、お見積り調査のお時間を頂きたい旨をお伝えし、見積りまでに7日から10日ほどかかる旨もあわせてご案内しました。
郵便番号と所在のご共有を頂き、私たちの担当はお見積り調査をお進めしていました。
5日後の夜、ご相談者様から 「申し訳ありませんがキャンセルさせてください」 とのご連絡を頂きました。
お子様への負担を思って、 新しい受入先として小さなお墓を購入し、33年後に処分してくださるプランをご契約なさることになった こと、そしてその新しい受入先からの指定で、 墓じまいも決まった業者でないと受け付けてもらえない とお伝えがあったこと——その2点が、お見送りのご理由でした。
本記事は、 新しい受入先の指定の石材店でお墓のお片付けをお進めになるご相談者様 に対して、私たちのお見積り調査が整っていた段階で、 参考のお見積りとして「お墓のお片付け一式で35万円」というお値段の感 をお伝えしたご相談の全記録です。
お見送りとなったご相談ではございますが、新しい受入先の指定の石材店からのお見積りをお取りになる際に、相場感としてご査収頂けるよう、私たちの担当の方からご共有させて頂いたお話です。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談のきっかけ | 公式LINEのお友だち追加とご相談フォームのご記入 |
| ご相談地域 | 岡山県津山市 |
| ご相談内容 | お墓のお片付け(墓じまい)一式(墓石・墓誌・灯篭・丸い石を含む) |
| やり取りの期間 | 5日間(最初のご相談から、お見送りのご連絡まで) |
| メッセージ数 | 19件(ご相談者様11件・担当者6件・自動返信2件) |
| お見積りのご案内 | 参考価格としてお墓のお片付け一式で35万円 |
| 結末 | 新しい受入先の指定の石材店でのお片付けで、別のご相談先へお進みになった |
この記事のお話
- お客様のご事情:岡山県津山市にお住まいのご相談者様。お子様への負担を思って、お墓のお片付けと、新しい小さなお墓のご購入(33年後に処分のプラン)を、ご一緒にお進めになりたいというご事情で、公式LINEからご相談をお寄せ頂きました
- 私たちがお伝えしたこと:お墓のお写真・墓誌・灯篭まで含めたお片付けの範囲のご確認/お見積り調査に7日から10日ほどかかる旨のご案内/5日後にお見送りのご連絡を頂いたあとは、調査が整っていた参考のお見積りとして「お墓のお片付け一式で35万円」をお伝えし、新しい受入先の指定の石材店のお見積りの相場感としてお役立て頂けるようお預けしました
- LINEでのやり取りの結末:新しい受入先の小さなお墓のご購入先からの指定で、墓じまいも決まった石材店でないと受け付けてもらえないご事情のため、別のご相談先へお進みになる形でお見送りとなったご相談です
第1章:「全てです。手前に灯篭が2つあります」|公式LINEからのお写真とお片付け範囲のご共有
最初のご相談を頂きましたのは、2026年3月のある日の夕方、午後6時29分。
ご相談者様は公式LINEのお友だち追加と同時に、自動返信のご案内をお読みになり、続けてご自身のお話を整理してお送りくださいました。
本郷家の墓 津山市綾部の家の横の道を上ったところです
——お墓のお名前と、所在の地理的なお手がかりが、最初のお一通でご共有くださったお話でした。
津山市内のご自宅近くの高台に位置するお墓、ということが、この一文で私たちの担当にも伝わってまいりました。
続けて、お墓の現状のお写真をお送りくださいました。
私たちの担当からのご返信は、お墓のお片付けの範囲の確認です。
右側の墓志もですか?
丸い石もでしょうか郵便番号教えてもらえますでしょうか
見積りは7日から10日ほどかかりますので、よろしくお願いします
——お墓のお片付け(墓じまい)のお見積りは、 撤去する構造物(墓石本体・墓誌・灯篭・外柵・丸い石など)の点数とお重さ によって、お値段の構成が大きく変わります。
お写真だけでは判断しきれない部分を、最初に丁寧にお伺いするのが、お見積りのご準備の入り口です。
ご相談者様からのご返信は、すぐに届きました。
そうです。
全てです。
手前に灯篭が2つあります津山市綾部の裏です
——お写真に写っているもの 全て がお片付けの対象であること、そして手前にも灯篭が2基あることを、追加でご共有くださいました。
お写真も2枚、追加でお送りくださり、灯篭・墓誌・丸い石を含む全体の様子がお手元に整いました。
ここまでで、お見積り調査の起点となるご情報がお揃いになりました。
- a. お墓のご所在地:岡山県津山市内のご自宅近くの高台
- b. お片付けの範囲:墓石本体・墓誌・灯篭2基・丸い石を含む一式
- c. お写真の枚数:3枚(全体・追加2枚)
- d. 郵便番号と所在のご共有:はい
私たちの担当からは、お礼のご返信を差し上げ、お見積り調査の進行をお預かりさせて頂きました。
ご丁寧にありがとうございます 見つまりまでお待ちください
——お墓のお片付けの現地お見積りは、提携の石材店様に 現地確認のお時間を頂く ことが基本のお流れです。
津山市内の現地までの距離、お墓の所在の高台の道幅、墓石の重さの目安など、お写真とご住所から事前に整理できるところを、まずは私たちの担当でお調べしてから、提携の石材店様にお取り次ぎするのが、私たちのお見積り調査のお流れです。
最初のやり取りはここでひと区切り。
ご相談者様からは、
ありがとうございます よろしくお願いします
——とのお返事を頂き、お見積り調査をお預かりさせて頂きました。
お墓のお片付けは、お写真と所在のご共有を頂いた段階で、お見積り調査に提携の石材店様の現地確認も含めて通常7日から10日ほどのお時間を頂きます。
第2章:「キャンセルさせてください」|5日後のご連絡と、お見送りのご事情
5日後の夜、午後7時17分。
ご相談者様から、続きのご連絡を頂きました。
お世話になります。
申し訳ありませんがキャンセルさせてください。
——お見積り調査をお進めしていた途中での、お見送りのご連絡でした。
私たちの担当からは、お見送りとなりましたお気持ちを尊重しつつ、後学のためにお差し支えなければご理由をお聞かせ頂けないか、とお伝えさせて頂きました。
ご相談者様からのご返信は、丁寧な経緯のご説明でした。
私が死んでしまった後子供に負担がかからないように 今あるお墓は墓じまいをして 新しく小さなお墓を購入して33年後に処分してくれるプランで契約しようと決めました 申し訳ありませんでした
——お子様への将来の負担を思われたうえでの、 新しい受入先のプランのご契約 というお決まりです。
お墓のお片付けに加えて、新しいお墓のご購入と、33年後のお片付けまでのプランを、ひと続きでお決めになるご事情でした。
私たちの担当は、お墓のお片付けの方は、すでにお見積り調査が整っていたため、 お見積りのご案内の準備ができていることをお伝え し、それでもお見送りとなるかご意向のご確認をさせて頂きました。
大変お待たせしておりますが、金額のご案内も準備ができておりますが、キャンセル致しますか?
——お見積りのご案内のお時間を頂いていたお礼と、それでも別のご相談先へお進みになるご意向かのご確認です。
ご相談者様からのご返信で、もう一段、お見送りのご事情のお話を頂きました。
新しい受入先の方が、墓じまいも決まった業者でないとダメだと言われたんです
——新しい受入先の小さなお墓のご購入先からの指定で、 墓じまいも、決まった業者でないと受け付けてもらえない というお話でした。
お墓のお片付けの業者を、ご相談者様ご自身でお選びになることができないご事情、というのが、お見送りの直接のご理由だったのです。
| ご相談者様のご事情 | ご内容 |
|---|---|
| お子様への将来の負担を思われたお気持ち | お墓のお片付けと、新しい受入先の33年後のお片付けまでのご契約 |
| 新しい受入先のご契約 | 小さなお墓のご購入と、33年後に処分してくださるプラン |
| 新しい受入先からの業者の指定 | 墓じまいも決まった業者でないと受け付けてもらえないご事情 |
| お見送りのご理由 | お墓のお片付けの業者をご相談者様ご自身でお選びになれないご事情 |
ここで大切にしているのは、お見送りのご事情を、無理にお引き止めしないことです。
お墓のお片付けのお値段は、業者によって差が出ることもございますが、 新しい受入先のご契約の制約は、ご相談者様のご事情そのもの です。
私たちの担当からお見積りのおすすめを重ねても、ご相談者様のご事情が変わるわけではございません。
第3章:「相場感としてご査収ください」|参考のお見積り35万円のご案内
ご相談者様のお見送りのご事情が明確になったところで、私たちの担当は、お見積り調査がすでに整っていた点を踏まえ、 参考価格としてお見積りをお伝えする ご案内を差し上げました。
そういうことだったんですね かしこまりました
それでは折角ですので、当社で対応させて頂いた場合の金額だけでもお伝えさせて頂きます 撤去から更地まで全て込みで35万円で案内する予定でした
もし、新しい受入先指定の石材店より見積りを取られる場合は、相場感としてご査収下さいませ
——お墓のお片付け一式(墓石本体・墓誌・灯篭2基・丸い石・撤去から更地まで)で 35万円 というお値段の感を、参考価格としてお伝えしました。
これは、お墓のお片付けで私たちの担当が大切にしているご案内のお一つです。 お見積り調査のお時間を頂いていたご相談で、お見送りとなった場合でも、すでに整っていたお値段の感を、相場のご参考としてお伝えする ——これによって、ご相談者様が新しい受入先の指定の石材店からのお見積りをお取りになる際に、 相場の目安として手元に持って頂ける からです。
お見送りとなったご相談で、参考のお見積りをお伝えする理由
- 1. ご相談者様のご家庭に相場の目安を残すため:お墓のお片付けのお値段は、業者によって幅が出るご相談です。
相場の目安をご親族で共有して頂ければ、新しい受入先からのお見積りを冷静にご検討頂けます - 2. お見積り調査のお時間を頂いたお礼として:お写真のご共有、所在のご共有、お片付け範囲のご確認——お見積り調査のために頂いたお時間に対して、整っていたお値段の感をお伝えするのが、私たちのお礼のお一つです
- 3. 押し売りにならない範囲でのお情報共有:参考価格としてお伝えするだけで、ご相談者様のご決断を覆そうとはしません。
あくまで「相場感としてご査収下さい」のご案内に留めるのが、私たちの基本のお流れです
このご案内に対して、ご相談者様からは、
ありがとうございます。
申し訳ありませんでした
——とのお返事を頂き、5日間のご相談はひと区切りとなりました。
| 私たちの担当のご案内の流れ | お内容 |
|---|---|
| お見送りのご事情のお伺い | お子様への負担、新しい受入先のご契約、業者の指定の3点 |
| お見積り調査の進捗のお伝え | お見積りのご案内の準備が整っていたこと |
| 参考のお見積りのお伝え | お墓のお片付け一式で35万円(撤去から更地まで) |
| 相場感としてのお預け | 新しい受入先の指定の石材店のお見積りの参考にして頂ける旨 |
第4章:「決まった業者でないと」というご事情と、墓じまいのお値段の相場感
お墓のお片付け(墓じまい)のご相談のなかには、今回のご相談者様のように、 新しい受入先(永代供養先・納骨堂・樹木葬等)からの業者の指定 が背景にあるケースが、少なくありません。
新しい受入先からの業者の指定には、いくつかの背景がございます。
- a. 受入先と提携している石材店様への指定:受入先のお墓の建立や、ご納骨の際の石材店様が決まっているご事情
- b. 受入先の管理運営上の理由:受入先の管理事務所が、施工品質や工程管理の観点から、決まった石材店様に絞っていらっしゃるご事情
- c. ご契約のプランに含まれているご事情:お墓のお片付けから、新しい受入先のご契約、33年後のお片付けまでが、ひと続きのプランとしてご契約に含まれているご事情
今回のご相談者様の場合は、 c. のプランに含まれているご事情 に近いお話でした。
新しい受入先で小さなお墓をご購入になり、33年後のお片付けまでが、ひと続きのプランに整えられている——その流れのなかで、お墓のお片付けの石材店様も、受入先のご指定の石材店様に揃えられているご事情です。
このようなご事情のご相談者様にとって、私たちのような外部の墓じまいのご相談先からのお見積りは、 「相場の目安」としての参考価格 という位置づけになります。
お値段のお比べによって業者をお選びになる、というよりは、 指定の石材店様からのお見積りが、相場と比べて極端に離れていないかをご確認になる ためのお情報、というお使い方になるのが基本です。
| 新しい受入先からの業者指定のご事情 | お見積りのお比べの位置づけ |
|---|---|
| 指定の石材店様で、ご契約の中にお片付けが含まれている | 外部のお見積りは「相場の目安」のご参考 |
| 指定の石材店様で、ご契約とは別途お見積りを取られる | 外部のお見積りも有効。 お値段を直接お比べ頂ける |
| 指定はないが、受入先からおすすめされた石材店様がある | 外部のお見積りと並べてご検討頂ける |
今回のご相談者様のような c. のご事情の場合、 私たちの担当からお見積りのおすすめを重ねることは、ご相談者様にとっての押し売りになってしまう ため、参考価格のお伝えに留めるのが、私たちのお流れです。
第5章:お見送りのご相談でも、お伝えできるお情報を整える——参考価格のお預けの位置づけ
ここまでの第1章から第4章を踏まえて、お見送りとなったご相談で、私たちの担当が大切にしているご案内の流れを整理いたします。
お墓のお片付けのご相談で、お見送りとなるご事情は、いくつかのパターンがございます。
- 新しい受入先からの業者の指定で、別の石材店様でお片付けをお進めになる(今回のご相談者様のご事情)
- ご親族とのお話し合いで、お墓のお片付けそのものを見送られる
- お値段のご都合で、お片付けの時期を改めてお考えになる
- お寺様との離壇のお話で、当面はお墓の現状維持のままお置きになる
これらのうち、 1. のご事情のご相談者様 に対しては、お見積り調査がすでに整っているお話であれば、 参考価格として相場感をお伝えする のが、私たちの基本のお流れです。
参考価格のお伝えの基準は、概ね次のように整理しております。
| お見積り調査の進捗 | 参考価格のお伝えの可否 |
|---|---|
| お写真と所在のご共有を頂き、お見積り調査をお進め中 | 整い次第、参考価格としてお伝え可能 |
| 提携の石材店様の現地確認まで完了 | 参考価格としてお伝え可能 |
| 正式なお見積り書のご準備まで完了 | 参考価格としてお伝え可能(書面のお送りまではご相談者様のご意向次第) |
| お見積り調査の途中で、提携の石材店様のお手配前 | お写真と所在から想定される概算のお値段の目安をお伝え |
今回のご相談者様の場合は、 お写真と所在のご共有を頂き、私たちの担当でお見積り調査の整理が概ね整っていた段階 で、お見送りのご連絡を頂きました。
お値段の感としては、お墓のお片付け一式(墓石本体・墓誌・灯篭2基・丸い石・撤去から更地まで)で 35万円 というご案内を、参考価格としてお伝えさせて頂きました。
このご案内の位置づけは、 ご相談者様のご家庭に、相場の目安を残すこと にあります。
新しい受入先の指定の石材店様からのお見積りをお受け取りになった際に、 35万円という相場の目安と比べて、極端に高い・極端に安いといった違和感がないか をご確認頂けるためのお情報、というお使い方です。
そして、参考価格のお伝えは、 ご相談者様のご決断を覆そうとするものではない という点を、私たちの担当も心に置いてお伝えしています。
「もしよろしければ、もう一度ご検討頂けませんか」とお引き止めするのではなく、「相場感としてご査収下さいませ」というお預けの形で、ご親族のもとにお情報をお置きするのが、私たちのご案内の基本です。
お見送りとなったご相談で、参考のお見積りをお伝えする理由
- 1. ご相談者様のご家庭に相場の目安を残すため:お墓のお片付けのお値段は、業者によって幅が出るご相談です。相場の目安をご親族で共有して頂ければ、新しい受入先からのお見積りを冷静にご検討頂けます
- 2. お見積り調査のお時間を頂いたお礼として:お写真のご共有、所在のご共有、お片付け範囲のご確認——お見積り調査のために頂いたお時間に対して、整っていたお値段の感をお伝えするのが、私たちのお礼のお一つです
- 3. 押し売りにならない範囲でのお情報共有:参考価格としてお伝えするだけで、ご相談者様のご決断を覆そうとはしません。あくまで「相場感としてご査収下さい」のご案内に留めるのが、私たちの基本のお流れです
お見送りとなったご相談でも、ご家庭に相場の目安をお預けする。
それが、らくサポが大切にしていること
ここまで、岡山県津山市にお住まいのご相談者様から頂いたお墓のお片付け(墓じまい)のご相談のお流れを、最初のお写真のご共有から、5日後のお見送りのご連絡、そして参考価格としてのお見積りのご案内まで、19メッセージ・5日間のやり取りに沿ってご紹介してまいりました。
ご相談者様は、お子様への将来のご負担を思われて、お墓のお片付けと、新しい受入先での小さなお墓のご購入と、33年後のお片付けまでのプランを、ひと続きでお決めになりました。
その新しい受入先からのご指定で、墓じまいも決まった石材店様でなければ受け付けてもらえないご事情があり、別のご相談先へお進みになる形で、私たちのご相談はお見送りとなりました。
私たちの担当は、お見積り調査がすでに整っていたことを踏まえ、 参考価格としてお墓のお片付け一式で35万円というお値段の感 をお伝えしました。
これは、お引き止めのためのご案内ではなく、ご相談者様が新しい受入先の指定の石材店様からのお見積りをお受け取りになった際に、 相場の目安として手元に持って頂くためのお情報 のお預けです。
私たちが大切にしているのは、ご相談者様のご決断を尊重したうえで、 お見送りとなったご相談でも、お伝えできるお情報があれば、相場感としてご家庭にお預けする ことです。
お見積り調査のお時間を頂いていたお礼と、新しいご相談先での墓じまいが、ご相談者様にとって安心のお進み方になりますように、というお気持ちを込めた、最後のご案内の形です。
もし、 「新しい受入先からの業者の指定があるけれど、相場感だけでも知っておきたい」「お墓のお片付けの相場の目安が分からない」「指定の石材店様のお見積りが妥当かどうかご相談したい」 ——というお話をお持ちの方は、まずは公式LINEからお気軽にご相談ください。
指定の業者でのお片付けでお進めになるご相談者様にも、相場の目安としてのお見積りのご案内は、お受けすることがございます。
お電話でのご相談ももちろん大歓迎です。
お墓のお片付けの全体の流れをまとめた解説ページも、あわせてご覧頂ければ、ご検討のご準備にお役立て頂けるかと思います。
墓じまいのご相談はこちら
らくサポでは、墓じまいのご相談を年中無休でお受けしています。
お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「新しい受入先からの業者の指定があるけれど、相場感だけでも知っておきたい」「お墓のお片付けの相場の目安が分からない」「指定の石材店様のお見積りが妥当かどうかご相談したい」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ご一緒にお話を伺います。


