
私たちらくサポが大切にしていること
私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。
それは、「お客様にとっていちばん良い形を、お客様と一緒に考える」ということです。
お仏壇のお片付け、お墓のこと、ご実家の整理——終活まわりのご相談は、人生のなかでも数えるほどしかない、誰にとっても初めての出来事です。
だからこそ「引越しの日取りに合わせて、仏壇の移動はいつ頼めばよいのかしら」「第一希望が取れなかったらどうすればよいのかしら」というお声を、私たちは毎日のように頂きます。
そんなときに心がけているのは、専門家として、ご要望をそのまま受け取るのではなく、本当に必要なことは何かを一緒に考えることです。
ときには「これはご自身でも十分できますよ」とお伝えすることもあります。
本当はご自身でできることまで、当社の売上のためにお引き受けすることはいたしません。
その代わり、私たちがお手伝いした方が良いと判断したご相談は、適正価格で、最後まで責任を持ってお預かりいたします。
担当する作業者の手配も、お寺さまや市役所とのやり取りも、お客様のご負担にならない形でお引き受けします。
本ページでは、実際にご相談いただいたお客様の事例をもとに、私たちがどのようにお話を伺い、どのようにお答えを見つけているのかをご紹介します。
同じようなお悩みをお持ちの方にとって、ひとつでも参考になれば嬉しく思います。
目次
はじめに
私の第一希望は21で第二希望が14で、希望は七だったんですけれど。
2026年5月のある日の夕方、神奈川県湘南圏にお住まいのご相談者様より、仏壇移動のご相談で頂いた一言です。
引越しの日取りに合わせて、お仏壇の移動の日程を、 第一希望・第二希望・第三希望と3段階 までご相談者様の側ですでに整えて頂いていたファーストコンタクトでした。
ご相談者様のもとへお戻しした私たちの担当からは、 第一希望日で業者の段取りが取れるかを確認する旨 と、 もし第一希望が難しい場合は第三希望の日へ下がる可能性 ——という2つのお話を、その場でお伝えしました。
ご相談者様より「ああ、はいはい、大丈夫です」とご了承を頂き、業者の確認結果は別途お戻しでお伝えする流れで、お電話はひと区切りとなりました。
引越しの段取りと仏壇移動の日程は、ご家庭の側のお時間と、業者の側の作業の手配の両方が噛み合って動きます。
第一希望日だけを頂いて、その日が業者の予定で押さえられない場合は、改めてご相談者様の側にお電話のお戻しを頂く形になります。 第二希望・第三希望の予備日まで頂いておく ことで、お電話の折り返しの行き来が、ご相談者様の側でも一度で済む段取りになります。
本記事は、約2分のお電話のなかで頂いた3段階のご希望日と、第一希望が難しい場合の第三希望への下がりまで——お電話の入り口の段階で、予備日まで含めた段取りをひと区切りに整えた、ファーストコンタクトの記録です。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談者様のお立場 | 神奈川県湘南圏にお住まいで、仏壇の移動をご検討中の方 |
| ご相談の始まり | 前日にお電話で仏壇移動のご相談を頂き、翌日の夕方に私たちの担当より折り返しのお電話 |
| ご相談者様の段取り | 引越しの日取りに合わせて、第一希望・第二希望・第三希望の3段階の候補日まで、ご自身の側で整えて頂いていた状態 |
| ご希望日のご共有 | 第一希望は3週間ほど先・第二希望はその1週間前・第三希望はさらにもう1週間前 |
| 私たちの担当のお返事 | 第一希望日で業者の段取りが取れるかを確認する旨と、もし第一希望が難しい場合は第三希望の日に下がる可能性のお伝え |
| お電話の長さ | 約2分 |
| ご相談の結末 | ご相談者様より「大丈夫です」とご了承を頂き、業者の確認結果は別途お戻しでお伝えする流れに。 後日、無事にご依頼を頂きました |
短いお電話のなかでも、 引越しの日取りに合わせた3段階のご希望日 と、 第一希望が難しい場合の下がり方 までを、その場で整えてひと区切りとした、ご相談の入り口の段階のお打ち合わせでした。
この記事のお話
- お客様の事情:神奈川県湘南圏のご相談者様より、仏壇移動の日程について第一・第二・第三と3段階の候補日を頂きました。引越しの日取りに合わせて、予備日まで整えて頂いていたファーストコンタクト
- 私たちが伝えたこと:第一希望日で業者の段取りが取れるかを確認する旨と、もし第一希望が難しい場合は第三希望の日へ下がる可能性まで、お電話のなかで先回りしてお伝えしました
- やり取りの結末:ご相談者様より「大丈夫です」とご了承を頂きました。業者の確認結果は別途お戻しでお伝えする流れで、電話はひと区切り。後日、無事にご依頼を頂きました
第1章:「第一希望は21で第二希望が14で」|3段階のご希望日まで整えて頂いた書き出し
ご相談者様と私たちの担当のあいだの最初のお打ち合わせは、前日のお電話のご相談から始まりました。
翌日の夕方、私たちの担当より折り返しのお電話を差し上げたところ、ご相談者様より、引越しの日取りに合わせた仏壇移動のご希望日を、3段階で頂きました。
私の第一希望は21で第二希望が14で、希望は七だったんですけれど。
——お話のなかで最初に頂いたのは、 第一希望・第二希望・第三希望と3段階のご希望日 でした。
「第一希望は21」「第二希望が14」「第三希望は七」——日にちの数字だけが端的に並ぶ、ご相談者様の側ですでに整えて頂いていた段取りでした。
引越しの日取りと仏壇移動の日程を重ねて動かすときには、ご家族のご都合・引越し業者の作業日・新居の準備の進み具合——複数のお時間の軸が絡みます。
そのなかで、ご相談者様の側で「この日でなければ動けない」という第一希望日と、「もし第一希望が取れなければこの日でも動ける」という第二希望・第三希望の予備日まで、あらかじめ整えて頂いていたファーストコンタクトでした。
ご相談者様の側でご共有頂いたお話を整理すると、次の3つになります。
- a. 第一希望日のご共有:3週間ほど先の日。
引越しの日取りに合わせて、ご自身が一番動きやすい日として整えて頂いていたご希望 - b. 第二希望日のご共有:第一希望日の1週間前の日。
もし第一希望が業者の予定と合わない場合の最初の予備日 - c. 第三希望日のご共有:さらにもう1週間前の日。
私たちの担当が前日のお電話のなかで「一番早いところで多分このあたり」と一度お伝えしていた日と重なる日
第三希望の日が、私たちの担当が前日に「一番早ければこのあたり」と一度お伝えしていた日と重なっていたお話は、ご相談者様の側で 前日のお電話のお話を覚えて頂いていた ことのあらわれでもございました。
「お伝えしたことを、ご相談者様の側でも覚えて頂いている」というお話は、ご相談の入り口の段階で、私たちの担当の側でも大切に受け止めさせて頂きました。
第2章:「一番早いところで多分七って言われたと思う」|業者へ最早日を伺う流れと、第三希望に下がる可能性のご案内
ご相談者様より3段階のご希望日を頂いたあと、私たちの担当からは、第一希望日で業者の段取りが取れるかを確認する流れと、もし第一希望が難しい場合の下がり方を、その場でお伝えしました。
なんか聞いてみましょうか?
一番早いところで多分七って言われたと思うので。
——お返事のなかでお伝えしたのは、 業者へ第一希望日の段取りを伺ってみる旨 と、 前日のお電話で「一番早ければこのあたり」とお伝えしていた日 ——という2つのお話でした。
前日のお電話のなかで「最早でだいたいこのあたりの日」と一度お伝えしていたお話を、改めて私たちの担当の側でも確認したうえで、第一希望日の段取りの確認を進める流れでした。
そして、お続けてのお話のなかで、お電話のうえで先回りしてお伝えしたお話があります。
はい、21の午前中がいいですかね?
じゃあ。
ちょっと聞いてみますね。
で、はい、ちょっとだめだと七日になっちゃうかもしれませんけど。
—— 「第一希望が難しい場合は、第三希望の日に下がる可能性」 のお伝えでした。
第二希望の日が、業者の段取りが取れない場合の最初の予備日になるところ、お電話の入り口の段階で「もしかしたら一番早い日まで下がる可能性」も、ご相談者様にお伝えしました。
予備日まで頂いておくと、業者の段取りが取れない場合の連絡の行き来が、ご相談者様の側でも一度で済む段取りになります。
第一希望日の確認だけで終わらず、もし第一希望が難しい場合の 下がる先の日まで 、お電話の入り口の段階でお伝えしておくことで、業者の確認の結果を別途お戻しするお電話の段階で、ご相談者様の側に追加のご判断のお手間をお取り頂かずに済む流れになります。
ご相談者様より、お返事を頂きました。
ああ、はいはい、大丈夫です。
——お電話の入り口の段階で先回りしてお伝えしたお話に、 その場でのご了承 を頂きました。
「もし第一希望が難しい場合は第三希望に下がる可能性があります」という、まだ確定していないお話への、 「大丈夫です」 のお返事は、私たちの担当の側でも大切に受け止めさせて頂きました。
業者の段取りの確認は、お電話のあとに私たちの担当の側で行わせて頂き、結果は別途お戻しでお伝えする流れで、お電話はひと区切りとなりました。
第3章:「3段階の候補日」|引越し前の仏壇移動でご希望日を頂くときの基本
お電話の折り返しのお時間に持ち越しとなる業者の段取りの確認の前に、お電話のなかで頂いた3段階のご希望日には、引越し前の仏壇移動のご相談で 大切な土台のお話 が含まれています。
引越し前の仏壇移動でご希望日を頂くときの基本3項目
- 1. 第一希望日:引越しの作業日や、家族のご都合に合わせて、ご相談者様が一番動きやすい日。
日程調整の軸となる、最初に伺う土台の情報です - 2. 第二希望・第三希望の予備日:第一希望日で業者の段取りが取れない場合に下がる候補日。
複数の候補を頂いていると、お電話の折り返しを何度も行き来する手間が、ご相談者様の側でも軽くなります - 3. 引越し作業との前後関係:仏壇移動を引越し前に済ませるか、引越し後に整えるか——その並び順で、お見積りの段取りも、業者の手配の優先度も変わってまいります
なかでも、 第二希望・第三希望の予備日 を、第一希望日と一緒に頂いておくことの効用は、お電話の流れのなかで3つに整理できます。
| 効用 | 中身 |
|---|---|
| a. 折り返しの行き来が一度で済む | 業者の段取りが第一希望日で取れない場合、第二希望・第三希望の候補日へ、その場で下がる選択ができます。 改めてご相談者様の側にお電話のお戻しを頂く必要がない、すっきりとした段取りになります |
| b. 下がる先の確認まで先回りできる | 「もし第一希望が難しい場合は、この日に下がる可能性があります」とお電話の入り口でお伝えしておけば、ご相談者様の側で改めてご判断のお時間を取って頂かずに、業者の段取りの確認を進められます |
| c. 引越しの作業日との重なりを避けられる | 引越しの作業日と仏壇移動の日程が重なると、ご家庭の側のお時間が立て込みます。 複数の候補日を頂いておくことで、引越しの作業日と重ならない日を、業者の段取りに合わせて選びやすくなります |
ご相談者様の側から、第一希望・第二希望・第三希望の3段階のご希望日まで整えて頂くお話は、お電話の入り口の段階で 「ご相談者様の側で段取りを整えて頂いている」 という、私たちの担当の側にも大切なお気遣いのあらわれでした。
お仏壇の移動・引越しのご相談では、ご相談者様の側のご都合と、業者の側の作業の段取りの両方が、お電話のなかで噛み合って動きます。
予備日まで含めた3段階のご希望日を頂いておくことで、お電話の折り返しのお戻しが、ひと区切りで進む段取りになります。
第4章:「業者の確認は別途お戻しで」|約2分の電話でファーストコンタクトを仕舞った段取り
本記事のお電話は、約2分という短いお時間のなかでひと区切りとなりました。
お時間が短いお電話でも、お電話のなかで頂けたお話と、お電話のあとに別途お戻しでお伝えするお話とを 仕舞いどころを意識して仕分ける ことで、ご相談者様の側のお時間もご負担も、軽くお戻しできる段取りになります。
公式LINEのご相談ではなく、お電話のご相談のファーストコンタクトでは、ご相談者様の側のお時間を頂きながらお話を進める性質がございます。
お電話のお時間が長くなれば、ご相談者様の側のお時間のご都合にも触ります。
短いお電話のなかで 「お電話のなかで頂くお話」と「お電話のあとで別途お戻しでお伝えするお話」 を、私たちの担当の側で仕分けする運びが、ご相談者様にも無理のない段取りでございます。
本ご相談の場合、お電話のなかで頂けたお話と、お電話のあとに別途お戻しでお伝えするお話の仕分けは、次のかたちでした。
- a. お電話のなかで頂いたお話:第一希望・第二希望・第三希望の3段階のご希望日と、第一希望が難しい場合の第三希望への下がり方のご了承
- b. お電話のあとに私たちの担当の側で動くお話:業者の段取りの確認(第一希望日で取れるか・難しい場合は第三希望日で取れるか)
- c. 別途お戻しでお伝えするお話:業者の段取りの確認の結果と、確定したお伺い日のご連絡
本ご相談で、お電話のなかでお伝えしたお話と、お電話のあとに別途お戻しでお伝えするお話を整理すると、次の時系列になります。
| 時期 | お打ち合わせの内容 |
|---|---|
| 前日 | ご相談者様より、お電話で仏壇移動の最初のご相談(最早日のお話まで) |
| 翌日 夕方 | 私たちの担当より、折り返しのお電話 |
| 同日 夕方 | ご相談者様より、第一希望・第二希望・第三希望の3段階のご希望日のご共有 |
| 同日 夕方 | 私たちの担当より、第一希望日で業者へ確認する旨と、第三希望に下がる可能性のお伝え |
| 同日 夕方 | ご相談者様より「大丈夫です」とご了承のお返事 |
| 同日 夕方 | お電話はひと区切り(約2分) |
| 後日 | 業者への確認結果のお戻しでのご連絡 → 無事にご依頼を頂きました |
このような 短い電話のなかで仕舞いどころを丁寧に仕分ける流れ は、お仏壇の移動・引越しのご相談のファーストコンタクトで、私たちの担当の側でも大切にしているお進め方でございます。
最終的にご相談者様にお伝えできたのは 「第一希望日で業者の段取りを確認する旨」 と 「もし第一希望が難しい場合は第三希望に下がる可能性」 、そして 「業者の確認結果は別途お戻しでお伝えする流れ」 でした。
後日、無事にご依頼を頂き、ご相談者様の引越しの日取りに合わせた仏壇移動の段取りが、ひと区切りで動き出した形となりました。
本ご相談のように、約2分の短いお電話のなかでも、 3段階のご希望日と下がる先の確認まで をひと区切りに整えた、ファーストコンタクトのお打ち合わせの記録も、対応事例集の記事として残させて頂きます。
最初の一歩の段階のお打ち合わせも、ご相談者様にとっては大切なご検討の入り口でいらっしゃいます。
短いお電話のなかでも、最初のひと言から最後のひと言まで、ご相談者様のご都合に合わせて、無理のない段取りでお進めになる姿勢を保ち続けることを大切にしてまいりました。
引越し前の仏壇移動でご希望日を頂くときの基本3項目
- 1. 第一希望日:引越しの作業日や、家族のご都合に合わせて、ご相談者様が一番動きやすい日。日程調整の軸となる、最初に伺う土台の情報です
- 2. 第二希望・第三希望の予備日:第一希望日で業者の段取りが取れない場合に下がる候補日。複数の候補を頂いていると、お電話の折り返しを何度も行き来する手間が、ご相談者様の側でも軽くなります
- 3. 引越し作業との前後関係:仏壇移動を引越し前に済ませるか、引越し後に整えるか——その並び順で、お見積りの段取りも、業者の手配の優先度も変わってまいります
予備日も早めに整える。
それが、らくサポが大切にしていること
ここまで、神奈川県湘南圏にお住まいで、引越し前の仏壇移動をご検討中のご相談者様に、第一希望日で業者の段取りを確認する旨と、もし第一希望が難しい場合の第三希望への下がりまで——約2分のお電話のなかでひと区切りに整えた、ファーストコンタクトのお打ち合わせの記録を、ご紹介してまいりました。
「私の第一希望は21で第二希望が14で、希望は七だったんですけれど」 ——というご相談者様のお話の背景には、引越しの日取りに合わせて、お仏壇の移動の日程を、ご自身の側ですでに整えて頂いていた段取りがございました。
仏壇移動のご相談では、引越しの作業日・ご家族のご都合・業者の作業の手配——複数のお時間の軸が、お電話のなかで噛み合って動きます。
そのなかで、第一希望日だけでなく、 第二希望・第三希望の予備日まで含めた3段階 でご共有を頂いておくことが、お電話の折り返しの行き来を一度で済むかたちにする土台になります。
私たちが大切にしたいのは、 業者の段取りの確認の結果を、別途お戻しでお伝えする流れを最初にご案内すること 、そして、 もし第一希望が難しい場合の下がる先の確認まで、お電話の入り口の段階で先回りしてお伝えすること です。
ご相談者様の側のご判断のお手間を、お電話の段階で先回りして軽くお戻しすることが、引越しの日取りに合わせた仏壇移動のご相談の入り口で、私たちの担当の側でも大切にしているお進め方でございます。
もし、 「引越し前に仏壇移動を済ませたい」「複数のご希望日があるけれど、どう伝えればよいか分からない」「業者の段取りの確認のお時間が、引越しの日取りに間に合うか不安」 ——というご事情をお持ちの方は、まずはお電話一本でご相談ください。
第一希望日と、第二希望・第三希望の予備日まで——3段階でご共有を頂けると、お電話の折り返しの行き来が、ご相談者様の側でも一度で済むかたちでお話を伺ってまいります。
お電話が難しい方は、公式LINEからもお問い合わせ頂けます。
仏壇移動の全体の流れについては、対応事例集の仏壇移動カテゴリもあわせてご覧いただければ、はじめての方でも段取り全体をつかんで頂けるかと思います。
仏壇移動のご相談はこちら
らくサポでは、お仏壇の移動・お引越しのご相談を年中無休でお受けしています。
お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「引越し前に仏壇移動を済ませたい」「複数のご希望日があるけれど、どう伝えればよいか分からない」「業者の段取りの確認のお時間が、引越しの日取りに間に合うか不安」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ご一緒にお話を伺います。


