
「魂抜き・閉眼供養」の記事一覧

鹿児島市での仏壇処分——ご家族で話し合い、仏壇を残す方向でお見送りとなった経緯
鹿児島市の相談者様から公式LINEにて仏壇処分のご依頼を頂き、130cmの仏壇で33,000円の見積りをお伝えしました。一度は依頼の意思表示を頂きましたが、翌日に兄弟との話し合いの結果、仏壇をそのまま残す方向となり、依頼はお見送りとなりました。

北海道釧路郡からの仏壇処分相談|LINEで問い合わせ後に電話でくわしくご案内した事例
北海道釧路郡のご相談者様から、LINEで「仏壇の処分」について問い合わせをいただきました。仏壇のサイズや設置場所などを確認するため、電話でご状況をうかがいながら、処分の流れと費用の目安を案内した事例です。魂抜きの要否など、状況にあわせた方法を一緒に確認しています。

「仏壇をしまいたい」と岡山からのご相談。御本尊の扱いについてもお答えした事例
「創価学会と思われる実家のお仏壇をしまいたい」というLINEでのご相談。御本尊の取り扱い、遺影、供養の方法、費用の内訳まで順番にお答えしながら、岡山県での引き取りを完了した事例です。宗派特有の事情にも丁寧に対応した、岡山からのLINEご相談事例です。

LINEフォームから仏壇処分を相談。愛媛・松山市のお客様がその日のうちに動き出せた理由
愛媛県松山市のお客様が、LINEのご相談フォームから「仏壇の処分」と送るだけで問い合わせを完結されました。電話不要・短文OK・自分のペースで相談できる仕組みが、最初の一歩を後押しした事例をご紹介します。

「仏壇を処分したい」の1文——公式LINE友だち追加直後、電話番号と一緒にご相談内容をお伝えくださった事例
「仏壇を処分したい」——公式LINE友だち追加直後に、電話番号と1文でご相談の核心をお伝えくださった事例です。「処分したい」の意思が込められたファーストコンタクトを受けとめ、折り返し電話でサイズ・置き場所・エリア・法要の状況を確認する流れをご紹介します。

「仏壇処理したいです。」一文から始まるお仏壇の処分——決断のあとの問い合わせに、見積りでお答えする
「仏壇処理したいです。」——公式LINEのご相談フォームで届いた、率直な一文でした。仏壇処分の意思が固まったご相談者様のファーストコンタクトとして、担当者が相談内容を確認して見積りへ進む流れと、仏壇処分の相談でまず伝えてほしいことをご紹介します。

浄土宗・高さ120センチのセパレートタイプの仏壇の処分・位牌と遺影はなし・LINEで詳しい事情をまとめてお伝えくださったご相談
高さ120センチのセパレートタイプの仏壇の処分をご検討のご相談者様。位牌・遺影はなし、宗派は浄土宗、見積り希望まで、公式LINEへの友だち追加から約3分のうちに詳しい事情をまとめてお書き込みくださいました。セパレートタイプの搬出の特徴・浄土宗の閉眼供養の確認ポイント・見積り提示に向けて電話折り返しでお伺いする項目の基本的な流れをご紹介します。

仏壇処分の費用と魂抜きを最初に確認し、サイズまでそえてメッセージをくださったご依頼
「仏壇を処分したい。処分費用を教えてください。魂抜きとかきちんとしてもらえますか?」——公式LINEへのお友だち追加から数分のうちに、処分費用・魂抜き(閉眼供養)の確認・仏壇サイズ(幅30cm・高さ60cm・小型)を2通に整理して送ってくださった事例。費用の概算に必要な3つのポイント(サイズ・エリア・導線)と、魂抜きの手配の基本的な流れをご紹介します。

