
私たちらくサポが大切にしていること
私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。
それは、「お客様にとっていちばん良い形を、お客様と一緒に考える」ということです。
お仏壇のお片付け、お墓のこと、ご実家の整理——終活まわりのご相談は、人生のなかでも数えるほどしかない、誰にとっても初めての出来事です。
だからこそ「先祖代々のお墓を、ご家族で納得して送り出したい」「作業の当日に何が起きるのか、最後まで見届けたい」というお声を、私たちは毎日のように頂きます。
そんなときに心がけているのは、専門家として、ご要望をそのまま受け取るのではなく、本当に必要なことは何かを一緒に考えることです。
墓じまいでは、お墓の撤去と整地の作業当日に、ご親族の方が現地へお越しになり、最後のお別れをなさる場面も少なくありません。
私たちの担当の側では、作業の進み方を写真でお伝えしながら、ご相談者様がご遠方にいらっしゃっても、当日のお墓のご様子が安心して受け止められる形でお預かりしてまいります。
本ページでは、実際にご相談いただいたお客様の事例をもとに、私たちがどのようにお話を伺い、どのようにお答えを見つけているのかをご紹介します。
同じようなお悩みをお持ちの方にとって、ひとつでも参考になれば嬉しく思います。
目次
はじめに
また、作業中にご親族の方がお骨を拾いにお越しになりましたことを併せてご報告致します お茶も差し入れ頂き、お心遣いに感謝致します
ある年の11月、墓じまいのご依頼を頂いたご相談者様に向けて、作業の完了報告と一緒にお戻ししたご返信の一節です。
ご相談者様からは、施行のお時期に合わせてお振り込みのお手続きをお寄せ頂き、11月中旬の作業日に向けて、私たちの担当の側で段取りを整えてまいりました。
当日は天候の都合で作業のお時間が長引いた場面もございましたが、 墓石の撤去から整地までを滞りなく終え、現地のご様子を写真でお伝えする形で完了のご報告をお戻ししております。
そして、作業の当日には、ご相談者様のご親族の方が お骨を拾いにお越しになり、現地で作業を進めていた担当者にお茶を差し入れてくださったというお話もございました。
墓じまいの作業の現場は、ご相談者様だけでなく、ご親族の方々にとってもお墓との最後のお時間になります。
本記事は、お振り込みのお寄せから、作業当日のご親族のお越し、整地の完了報告、そして写真でのお伝えまでの、墓じまいの「お見送り」のひと区切りを、ご相談の記録としてまとめたものです。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談の窓口 | 公式LINE |
| ご依頼のお時期 | ある年の11月 |
| サービスの種類 | 墓じまい(墓石の撤去・整地まで) |
| 事前のお手続き | お振り込みのご対応をお寄せ頂き、入金確認を担当からご返信 |
| 作業の日程 | 11月中旬の作業日(天候の影響で長引きながら完了) |
| 当日の特記 | ご親族の方が現地へお骨を拾いにお越しになり、お茶の差し入れも頂いた |
| 完了報告 | 翌月の初めに、写真付きで墓石の撤去・整地の完了をお伝え |
| ご相談の結末 | 墓石の撤去・整地まで予定通り完了。 お引き渡し時に現地はきれいに整地済み |
この記事のお話
- お客様の状況:墓じまいのご依頼を頂き、11月中旬の作業日に向けて振り込みを済ませた段階。作業当日には親族が現地へ来訪する予定もありました
- 私たちが伝えたこと:作業の完了を写真付きで報告し、天候で長引いた経緯と、墓石の撤去から整地までの完了を伝えました。あわせて、親族の方の来訪とお茶の差し入れも報告しました
- やり取りの結末:墓石の撤去と整地まで予定通りに完了。現地はきれいに整え、今後も安心して管理できる状態で引き渡しました
第1章:振り込みの確認と、作業日に向けた段取りのご返信
ご相談者様と私たちの担当のあいだのお打ち合わせは、墓じまいのご依頼のお話が固まったあと、お振り込みのお寄せのご連絡から、本記事の記録に入りました。
ある年の11月のある日の夕方、ご相談者様より、公式LINEへ次のようなご返信を頂戴しております。
16日にはお世話になります ふりこみをいたしましたので、ご確認ください よろしくお願いします
——11月中旬の作業日に向けて、お振り込みのご対応をお寄せ頂いたとのご一報でした。
墓じまいのご相談では、作業日の前にお見積りの金額のお振り込みをお寄せ頂く段取りで進めることが多く、本ご相談でも、作業日の少し前に、ご相談者様からお振り込みの実行をお伝え頂いた形でございます。
ご返信を頂戴してから20分ほどのお時間で、私たちの担当からは、入金確認のご返信をお戻ししております。
お世話になります、入金確認させていただきました 早々のご対応ありがとうございます
改めまして、16日および17日以降の施行、よろしくお願いいたします
——お振り込みのお寄せのお礼と、 作業日の確認 をあわせてお戻ししたご返信でした。
墓じまいの作業日は、お墓の現地の段取りや、担当する作業者の方々の予定、当日の天候の見通しなど、複数のご事情が重なるお話のため、作業の進み方によっては予定の翌日以降に作業が続く場面もございます。
本ご相談でも、作業日として「16日および17日以降」と、作業のお時間の幅をお伝えする形で、ご相談者様のお気持ちのご準備をお預かりしておりました。
ここまでのお打ち合わせから、私たちの担当の側で意識していたお預かりのお話は、次の3点でした。
- a. お振り込みの確認のお戻しは、できるだけ早めに:ご相談者様にとって、お見積り金額の動きは、ご家計のなかでも記憶に残るお話です。
入金の確認は、お寄せ頂いた日のうちにご返信をお戻しするのを基本としております - b. 作業日のお時間の幅をお伝え:墓じまいの作業は天候や現地の段取りで動くため、「16日および17日以降」のように、作業のお時間の余白をお伝えしておくことを心がけております
- c. 「よろしくお願いいたします」のお気持ちのお戻し:お振り込みのお寄せは、ご相談者様にとって墓じまいのご依頼の重みを実感されるお時間でもいらっしゃいます。
お礼と一緒に、改めて作業当日へのお気持ちをお戻しする形でご返信を整えております
墓じまいのご相談では、お振り込みのお寄せから作業日までの数日のお時間は、ご相談者様にとってもお気持ちのご準備のお時間です。
私たちの担当の側でも、 お振り込みのお寄せの当日のご返信を、できるだけ丁寧にお戻しする ことを、その後の作業日のお預かりの基本のお話としております。
第2章:天候で長引いた作業と、墓石の撤去・整地までの完了
11月中旬の作業日には、お墓の現地で、墓石の撤去と整地の作業が始まりました。
本ご相談では、当日の天候の影響で作業のお時間が長引いた場面があり、予定の作業日のうちでは仕上げまでが終わらず、翌日以降に作業を続ける形でお預かりしておりました。
そして、作業を始めてからおおよそ二週間ほど経った翌月の初めに、私たちの担当からは、ご相談者様へ作業の完了報告のご返信をお戻ししております。
このたびは墓じまいのご依頼をいただき、誠にありがとうございました。
天候に恵まれず、作業が長引きましたが、 昨日、無事に完了いたしました。
当日の様子を写真でご報告いたしますので、ご確認くださいませ。予定通り墓石の撤去・整地まで滞りなく完了しております。
現地もきれいに整地し、今後も安心して管理していただける状態となっております。
——作業のお時間が長引いた経緯のお伝えと、 墓石の撤去から整地までの完了 のご報告をあわせてお戻ししたご返信でした。
墓じまいの作業の現場は、墓石の解体、お墓の基礎の撤去、整地までを一連で進めるお話で、お墓の規模や現地の地盤、当日の天候によって、作業のお時間が見込みより長くなることがございます。
完了報告のご返信のなかで、私たちの担当の側がいちばんお伝えしたかったお話は、次の3点でした。
- 1. 作業が予定通りに進んだこと:天候で長引いた経緯はありながらも、墓石の撤去から整地までを、お見積りの段取りどおりにお預かりできたこと
- 2. 現地が整地まで仕上がっていること:お墓の跡地がきれいに整っており、今後の管理者様への引き渡しまで、安心してお進め頂ける状態でいらっしゃること
- 3. 当日のご様子の写真でのお伝え:ご相談者様が現地へお越しになれない場合でも、墓じまいの当日の様子が、写真を通して安心してご確認頂けること
墓じまいの作業は、お墓の解体・整地という物理的なお話だけではなく、 ご相談者様のご家族にとってのお墓の「お別れ」のお時間 でもいらっしゃいます。
私たちの担当の側では、作業の完了報告のご返信に、現地の写真をあわせてお戻しすることで、ご相談者様が現地へお越しになれないご事情の場合でも、お墓のお別れの一場面が、お手元に残せる形でお預かりしてまいります。
第3章:「お骨を拾いに来られました」|親族の来訪と差し入れのひと場面
完了報告のご返信のなかで、私たちの担当の側から、ご相談者様にあわせてお伝えしたお話がございました。
また、作業中にご親族の方がお骨を拾いにお越しになりましたことを併せてご報告致します お茶も差し入れ頂き、お心遣いに感謝致します
——お墓の撤去の作業のさなかに、 ご相談者様のご親族の方が現地へお越しになり、お墓のお骨を拾いに来られたお話でした。
あわせて、現地で作業を進めていた担当者に、お茶のお差し入れまで頂いたという、お心遣いのご様子もお伝えのお話に含めております。
墓じまいの作業の当日に、ご親族の方が現地へお越しになる場面は、お墓のご事情によっては実際によくあるお話でいらっしゃいます。
お墓は、ご相談者様お一人のお話ではなく、ご親族の方々にとっても、 お墓との最後のお時間 でいらっしゃるからです。
お墓のお骨をご親族の方が直接拾いに来られるお気持ちは、お墓のお別れのご事情のなかでも、ひときわ大切にお預かりしたいお話でいらっしゃいます。
親族の方が現地にお越しになった日にお預かりしたこと
- 1. お骨を拾うお時間のお預かり:作業の進み方とは別に、ご親族の方がお墓のお骨を拾うお時間を、現地でお預かりしました。
担当者は作業の手元を一度止め、ご親族の方のお時間を尊重する形で対応します - 2. 差し入れのお気持ちの受け止め:お茶の差し入れは、ご親族の方からのお気持ちのお寄せです。
担当者は丁重に受け止め、ご相談者様への完了報告のなかで、お心遣いに感謝の気持ちもあわせてお伝えしました - 3. ご相談者様への報告のなかで併せてお伝え:当日現地でお預かりしたご親族の方のお越しは、ご相談者様にとっても大切なお話です。
完了報告のご返信のなかで、写真と一緒にお話の一場面としてお伝えしました
ご親族の方が現地へお越しになるご事情には、ご相談者様お一人では受け止めきれないお気持ちの背景があるお話でもございます。
お墓は、何代にもわたるご先祖供養の場でいらっしゃいますので、ご親族の方々のなかには、お墓との最後のお別れを、ご自身の目とお手元でなさりたいというお気持ちをお持ちの方もいらっしゃるからです。
私たちの担当の側では、作業の当日にご親族の方が現地へお越しになる場面では、 作業の手元を一度止め、ご親族の方のお時間をお預かりすることを、墓じまいのご相談のお預かりの基本のお話としております。
お墓のお骨を拾うお時間や、お墓の手を合わせるお時間は、ご親族の方々の人生のなかでも、もう二度と訪れないお時間でいらっしゃるからです。
そして、お茶のお差し入れまで頂いたお話は、ご親族の方からの、私たちの担当の側へのお気持ちのお寄せでもいらっしゃいました。
墓じまいの作業の現場では、 「ありがとう」「お疲れさま」 のお言葉と一緒に、お茶やお菓子のお差し入れをお寄せ頂くことが、決してめずらしくはございません。
担当者にとっても、ご親族の方からのお心遣いは、お墓のお別れのお時間を、丁重にお預かりするお気持ちを改めて呼び覚まされるお時間でいらっしゃいます。
第4章:写真で伝える完了報告と、家族の最後の時間の受け止め方
完了報告のご返信のなかで、私たちの担当からは、作業当日のご様子を写真でお伝えする形でお戻ししております。
墓じまいの作業の現場は、ご相談者様が現地へお越しになれないご事情のなかでも、 お墓のお別れの一場面が、お手元に残せるお形 でお預かりしたい——という、お預かりのお話の基本がございます。
本ご相談での、お振り込みのお寄せから完了報告までの流れを、お打ち合わせの記録として整理すると、次のようになります。
| お時期 | お打ち合わせのお話 |
|---|---|
| 11月のある日の夕方 | ご相談者様より、お振り込みのお寄せのご連絡を公式LINEで頂戴 |
| 同日のお時間のなかで | 私たちの担当より、入金確認のご返信と、作業日の確認をお戻し |
| 11月中旬の作業日 | 現地でお墓の撤去・整地の作業を開始。 天候の影響で作業のお時間が長引き、翌日以降にもお預かりが続く形に |
| 作業のお時間のなかで | ご相談者様のご親族の方が現地へお越しになり、お墓のお骨を拾いに来られる。 お茶のお差し入れまでお寄せ頂く |
| 翌月の初めの午前 | 私たちの担当より、完了報告のご返信と、当日のご様子の写真を公式LINEでお戻し |
| 同日のお返信のなかで | 墓石の撤去・整地までの完了と、ご親族のお越しのお話を、あわせて報告 |
墓じまいの作業は、お墓の撤去と整地の物理的なお話だけではなく、 ご相談者様のご家族にとってのお墓のお別れのお時間 でもいらっしゃいます。
私たちの担当の側では、お墓の撤去の当日のご様子を、写真と言葉のあわせ技でお戻しすることで、ご相談者様の側で、お墓のお別れの一場面が、お手元に残せるお形でお預かりしてまいります。
ご相談者様にとっても、ご親族の方々にとっても、お墓のお別れは、人生のなかでもひと区切りのお時間でいらっしゃいます。
完了報告のご返信は、お墓の撤去・整地の事実をお伝えするだけではなく、 ご家族のお別れの一場面を、お手元に残せるお形にしてお戻しする ——というお気持ちで、私たちの担当はお預かりしてまいります。
お墓の最後の日を、家族と共に静かに見送ることのできる形で、私たちの担当は写真と言葉を一緒に添えてお戻しします。
第5章:「ご家族の供養が穏やかに続いていきますように」|墓じまいの完了報告のお戻し
完了報告のご返信の終わりに、私たちの担当からは、ご相談者様へ次のお気持ちをお戻ししております。
改めまして、大切なお墓の作業をお任せいただきありがとうございました。
ご家族皆さまのご先祖供養が穏やかに続いていきますよう、心よりお祈り申し上げます。
——墓じまいのご依頼を頂戴したことへのお礼と、 ご家族の供養が穏やかに続くお祈り をあわせてお戻ししたご返信でした。
墓じまいは、お墓の撤去・整地が終われば、それでお話が終わるのではございません。
お墓のお別れのあとには、ご家族の供養のお話が、新しい形で続いていらっしゃるからです。
ご相談者様のご家族のなかでは、墓じまいのあとに、永代供養先での供養の手続きや、お仏壇でのお手向け、ご自宅でのお手を合わせるお時間など、 新しいご供養のお形 へとお話が続いていらっしゃることが多くございます。
私たちの担当の側からは、墓じまいの完了報告と一緒に、ご家族の供養が穏やかに続いていらっしゃるようにお祈りするお言葉を、お戻しの基本としております。
墓じまいのご相談は、お墓の撤去・整地のお話だけではなく、 ご家族のお気持ちのお時間と、ご先祖供養のお時間が、新しい形で続いていく入り口 でいらっしゃるお話です。
完了報告のご返信のなかで、ご相談者様のお気持ちを、お祈りのお言葉と一緒にお預かりすることを、私たちの担当は墓じまいのお預かりの最後のお時間として、いちばん大切にしております。
そして、本ご相談のように、作業の当日にご親族の方が現地へお越しになり、お骨を拾いに来られた場面では、 ご家族のお別れのお時間が、お墓の撤去の当日に、現地で完結している という、墓じまいのなかでもひときわ印象に残るお話の一場面がございます。
お墓のお別れの一場面を、ご家族のお気持ちと一緒に、私たちの担当もお預かりさせて頂いたお話でいらっしゃいます。
親族の方が現地へ来られた日に預かったこと
- 1. お骨を拾う時間の受け止め:作業の進み方とは別に、親族の方が墓のお骨を拾う時間を、現地で確保しました。担当者は作業の手元を一度止め、親族の方の時間を尊重する形で対応します
- 2. 差し入れの気持ちの受け止め:お茶の差し入れは、親族の方からの気持ちの寄せです。担当者は丁重に受け取り、依頼者への完了報告のなかで、心遣いに感謝の言葉もあわせて伝えました
- 3. 依頼者への報告で併せて伝達:当日現地で預かった親族の方の来訪は、依頼者にとっても大切な話です。完了報告の返信のなかで、写真と一緒に話の一場面として伝えました
家族のお別れの時間を、丁寧に受け止める。
それが、らくサポが大切にしていること
ここまで、お振り込みのお寄せから、作業当日のご親族のお越し、墓石の撤去・整地までの完了、そして写真と一緒の完了報告のお戻しまで——墓じまいの「お見送り」のひと区切りのご相談の記録を、ご紹介してまいりました。
本ご相談で、私たちの担当の側がいちばんお伝えしたかったお話は、 お墓のお別れの一場面を、ご家族のお気持ちと一緒にお預かりする ということです。
お墓の撤去・整地の作業は、墓じまいの段取りのなかでも物理的な動きが見えやすいお話ですが、その背景には、ご相談者様のご家族にとっての、お墓との最後のお時間のお気持ちのお話が、必ずあるからです。
作業の当日にご親族の方が現地へお越しになり、お骨を拾いに来られたお話、お茶のお差し入れまでお寄せ頂いたお話、そして翌月の初めに完了報告を写真と一緒にお戻ししたお話——これらの一つひとつのお時間は、ご相談者様のご家族のなかで、お墓との最後のお別れの記憶として、これからも残っていくお時間でいらっしゃいます。
もし、 「先祖代々のお墓を、ご家族で納得した形でお別れしたい」「作業の当日に、ご親族が現地へ来られる予定がある」「墓じまいの完了の様子を、写真でも残しておきたい」 ——というご事情をお持ちの方は、まずはお電話一本でご相談ください。
お墓の撤去・整地のお話だけでなく、ご家族のお別れのお時間のお話も含めて、ご一緒にお話を伺ってまいります。
お電話が難しい方は、LINEからもお問い合わせを頂けます。
墓じまいの全体の流れをまとめた墓じまいの事例集もあわせてご覧いただければ、はじめての方でもお打ち合わせの進め方をつかんでいただけるかと思います。
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お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「先祖代々のお墓をご家族で納得した形でお別れしたい」「作業の当日にご親族が現地へ来られる予定がある」「墓じまいの完了の様子を写真でも残しておきたい」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ご一緒にお話を伺います。

