
私たちらくサポが大切にしていること
私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。
それは、「お客様にとっていちばん良い形を、お客様と一緒に考える」ということです。
仏壇のお片付け、お墓のこと、ご実家の整理——終活まわりのご相談は、人生のなかでも数えるほどしかない、誰にとっても初めての出来事です。
だからこそ「何から手をつければいいか分からない」「これくらいの規模で、いくらかかるものなのか想像もつかない」というお声を、私たちは毎日のように頂きます。
そんなときに心がけているのは、専門家として、ご要望をそのまま受け取るのではなく、本当に必要なことは何かを一緒に考えることです。
ときには「これはご自身でも十分できますよ」とお伝えすることもあります。
本当はご自身でできることまで、当社の売上のためにお引き受けすることはいたしません。
その代わり、私たちがお手伝いした方が良いと判断したご相談は、適正価格で、最後まで責任を持ってお預かりいたします。
担当する作業者の手配も、お寺さまや市役所とのやり取りも、お客様のご負担にならない形でお引き受けします。
本ページでは、実際にご相談いただいたお客様の事例をもとに、私たちがどのようにお話を伺い、どのようにお答えを見つけているのかをご紹介します。
同じようなお悩みをお持ちの方にとって、ひとつでも参考になれば嬉しく思います。
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目次
はじめに
実家(30年ほど空き家)を解体するので、中にある古い仏壇を処分したい。
2025年12月のある日のお昼前、公式LINEのご相談フォームへ、このようなお書き出しが届きました。
お住まいは宮崎県都城市、長らく空き家になっていたご実家のご解体に合わせて、中にお残しになっていた 古いお仏壇のお片付け ——という、終活まわりのご相談のなかでも特にお声を頂くお話のひとつです。
ご相談者様からは、当社の自動のご案内に沿って、お住まいの地域・お電話番号・ご相談のご趣旨(実家の解体に合わせた古い仏壇の処分)の3点を、ひと括りでお書き寄せいただきました。
担当者の側では、この3行のご共有を土台に、お電話のうえでご状況を順を追って伺う運用を基本としております。
30年ほど空き家になっていたご実家の場合、お仏壇のお置き場所のご事情・お焚き上げのお仏具のご有無・ご解体のお業者様との段取り——お見積りの内訳を組み立てるうえで伺うお話は、いくつもございます。
本記事は、公式LINEのご相談フォームに頂いた 「実家を解体するので、中にある古い仏壇を処分したい」 という3行のお書き出しから、お電話一本のフォローでファーストコンタクトのお打ち合わせを進めた、ご相談の記録です。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談の窓口 | 公式LINEのご相談フォーム |
| ご相談のお時期 | 2025年12月のある日のお昼前 |
| ご相談者様のお住まい | 宮崎県都城市 |
| お見送りの対象 | ご実家にお残しになっていた古いお仏壇 |
| ご実家のご事情 | 30年ほど空き家・近くご解体のご予定 |
| ご相談のご趣旨 | お仏壇のお片付けのご相談(ご解体と合わせて) |
| やり取りの段階 | ファーストコンタクト(電話一本のフォローへ) |
| 次の段取り | 担当者よりお電話のうえでご状況のお伺い |
この記事のお話
- お客様のご事情:宮崎県都城市にお住まいのご相談者様から、公式LINEのご相談フォームへ「実家(30年ほど空き家)を解体するので、中にある古い仏壇を処分したい」とのお書き出しのご相談を頂きました。お住まいの地域・お電話番号・ご相談のご趣旨の3点を、ひと括りでお書き寄せ頂いたファーストコンタクト
- 私たちがお伝えしたこと:公式LINEに頂いた3行のお書き出しを土台に、担当者よりお電話のうえでご状況を順を追って伺う段取りをご案内。空き家のご解体と合わせてのお仏壇のお片付けでは、お性根抜きのご供養のご要否・ご解体のお業者様との段取り・お引取りのお時期——伺うお話の全体像をおおよそお伝えしました
- LINEでのやり取りの結末:ご相談者様より3行のお書き出しを頂いた後、担当者の側からお電話一本のフォローで段取りをお預かりする運用へ進みました。空き家のご解体のお時期に合わせて、お仏壇のお引取りのお日程をひと括りに整える方向で、ファーストコンタクトのお打ち合わせは結ばれました
第1章:「実家を解体するので、中にある古い仏壇を処分したい」|公式LINEの3行のお書き出し
ご相談者様が公式LINEのお友だち追加をしてくださったのは、2025年12月のある日のお昼前でした。
お友だち追加と同時に、当社からは自動でご案内のメッセージをお送りしております。
ご相談は以下フォームの内容を教えてください
①お住まいの郵便番号 ②お電話番号 ③ご相談内容 例:〇〇を依頼したい 〇〇を教えて欲しい
数分のうちに、ご相談者様からのご返信が届きました。
(お住まいの地域のご共有) (お電話番号のご共有)
実家(30年ほど空き家)を解体するので、中にある古い仏壇を処分したい。
短い3行ですが、ご相談のご事情の輪郭が、最初の段階で明確にお伝え頂きました。
30年という空き家のご年数・ご実家のご解体というお話・中にお残しになっていた古いお仏壇——ご相談者様の側の、お片付けに踏み切られた背景のお話が、ひと続きで読み取れる文面でした。
ファーストコンタクトの3行のお書き出しからは、担当者の側でお見立ての土台にできる情報を、次の3点に整理することができました。
- a. お住まいの地域:宮崎県都城市——ご訪問の経路と、お引取りのお手配のお目安が、地域単位でつかめます
- b. お電話番号のご共有:公式LINEのテキストを何往復もお書き重ねて頂かなくても、担当者よりお電話のうえでご状況を順を追って伺える運用に進めます
- c. ご相談のご趣旨:ご実家のご解体と合わせての、古いお仏壇のお片付けのご相談——お焚き上げのお仏具のご事情・ご解体のお業者様との段取り・お引取りのお時期について、続けて伺える土台ができます
担当者の側では、これらのお話をふまえ、お電話一本のフォローでご状況のお伺いに進む運用で、ファーストコンタクトのお打ち合わせを進めました。
空き家のご解体に合わせてのお仏壇のお片付けは、テキストのご返信だけでお見積りの内訳までをお伝えしようとすると、お互いのご共有のお時間が長くなりがちです。
お電話一本でご状況を伺うほうが、ご相談者様の側でも担当者の側でも、お話の段取りがやさしくなります。
第2章:30年ほどの空き家のお仏壇——お片付けに踏み切られる背景
ご相談者様のお書き出しのなかで、私たちの担当の側がいちばん丁寧に受け止めたのは、「30年ほど空き家」 というご実家のご年数のお話でした。
30年というご年数は、ご家族のお祀りのお時間が長くお預けくださっていたうえで、生活の本拠から少し離れたお預けのお時間も、それと同じくらい長く重なっていたご事情を映しております。
空き家になっていたご実家にお残しになっていた古いお仏壇には、いくつかの典型的な状況が重なります。
- お祀りの引き継ぎが難しくなっていたご事情:ご家族のご世代が変わり、お祀りの場をご自宅でお預けすることが難しくなった
- お仏具・お位牌のお状態:長くお置きになっていた分、お埃やお湿気のお話があるケースが多い
- お性根抜きのご供養のご事情:菩提寺さまとのお付き合いが薄くなっているご家庭では、お性根抜きのご供養のお手配からご相談を頂きます
- ご解体のお業者様との段取り:解体工事の前にお仏壇のお片付けをひと区切り頂く必要があるため、お引取りのお時期はご解体のお時期から逆算します
ご相談者様の3行のお書き出しからは、「お仏壇を処分したい」 というご趣旨が明確に読み取れます。
お片付けに踏み切られたご決断には、ご実家のご解体というご事情のなかで、お仏壇のお見送りのお作法もきちんとお預けしておきたい——というご相談者様の側のお気持ちが、静かに重なっておられたのではないかと、担当者の側ではお見立てを致しました。
私たちの担当の側では、空き家のご実家のお仏壇のお片付けのご相談で、いちばん大切にしているのは 「お見送りの作法のご事情をお伺いする段階を、丁寧にお預かりすること」 です。
お片付けのお作業の段取りよりも前に、ご家族のお祀りのお時間が長くお預けくださっていたお仏壇への、お見送りのご事情を伺うお時間を、お電話一本のお時間のなかでお預けすることを基本としております。
第3章:お電話一本のフォローで伺うお話の基本
公式LINEに頂いた3行のお書き出しを土台に、担当者の側ではお電話一本のフォローでご状況のお伺いに進む運用としました。
空き家のご実家のお仏壇のお片付けで、お電話のうえで伺うお話の基本は、次の4点に集約できます。
| お伺いの項目 | お伺いの趣旨 | お見積りに関わるお話 |
|---|---|---|
| お仏壇のお高さ・大きさ | お仏壇のお作りのお目安 | お引取り処分料の段階(小型・中型・大型)が決まる土台 |
| お置き場所と搬出経路 | 担当者がお伺いした際の作業のお目安 | 空き家のご解体前のお状態・搬出のお目安が変わる |
| お性根抜きのご供養のご要否 | お見送りのお作法のご事情 | お性根抜きをお願いするお寺さまのお手配の有無 |
| ご解体のお業者様との段取り | お引取りの段取りのお目安 | ご解体のお時期から逆算したお引取りのお日程 |
お電話のうえで、担当者からは上記の4点を順を追って伺います。
お電話のお時間としては、空き家のご実家のお仏壇のお片付けのご相談では、ファーストコンタクトの段階で 概ね15分前後 がお目安です。
お電話のテキストを何往復もお書き重ねていただかなくても、お電話のお時間のうちにご状況のお伝えがひと括りにまとまります。
担当者の側のお電話のお伝えには、次の3つのお話が織り込まれております。
お電話一本でのご状況のお伺いで大切にしていること
- 1. お見送りの作法のご事情を、お見積りのお金額より先にお伺いする:空き家のご実家のお仏壇のお片付けでは、お性根抜きのご供養のご要否・菩提寺さまとのご事情・ご家族のお祀りの引き継ぎのお話——お見送りのお作法のご事情のお伺いを、お見積りの内訳のお伝えよりも先に大切にしております。
お片付けは、お見送りのお作法の段取りがひと区切り頂けた後に、続けて進む運用が基本です - 2. ご解体のお業者様との段取りを、お引取りのお日程の土台にする:空き家のご実家のご解体のお時期は、施工のご業者様のお手配と前後しております。
お仏壇のお引取りのお日程は、ご解体のお時期から逆算してお決めする運用です。
お電話のお時間のうちに、ご解体のお時期のおおよそのお目安をご共有いただけると、お引取りのお時期のご提案がやさしくなります - 3. お見積りの最終のお金額は、現地のお仏壇のお姿を拝見したうえで確定する:お電話のお時間のうちにお見積りの目安金額のすべてをお伝えするのではなく、お引取りのご訪問の当日に、現地のお仏壇のお姿を拝見したうえで内訳のご確認をお戻しする運用としております。
お写真のご共有を頂ければお目安のお見立ては立ちますが、お仏壇の細部のお作りやお焚き上げのお仏具のご事情は、現地でのご確認が、いちばん確かなお見立てとなります
お電話のお時間のうちには、ご相談者様の側のご都合のよいお曜日・お時間帯のお話と、ご解体のお時期のおおよそのお目安をご共有いただきます。
担当者の側では、これらのお話を土台に、お引取りのご訪問のお日程のご提案を、改めて公式LINEへお戻しする運用としております。
第4章:空き家のご実家のお仏壇のお片付け——段取りの全体像
空き家のご実家のお仏壇のお片付けは、お電話一本のお時間でひと括りにご状況のお伝えを頂いたうえで、おおよそ次の段取りで進みます。
ご解体のお業者様との段取りを土台にしておくと、お引取りのご訪問の段取りがやさしく整います。
お性根抜きのご供養のお手配を、お引取りのご訪問の前にお預けする場合は、菩提寺さまとのご事情に応じて、お時期のご相談を別途お預かりすることもございます。
お性根抜きのお手配の段取りについては、ご家族のお祀りの引き継ぎのご事情を伺ったうえで、ご相談者様の側にとっていちばんやさしい段取りをご提案しております。
お引取りのご訪問の当日には、担当者と担当の作業者の方が、現地のご実家にお伺いします。
お仏壇のお姿を拝見したうえで、お見積りの内訳のご確認をお戻しし、ご相談者様の側のご承諾を頂いてから、お引取りのお作業に進む運用です。
お焚き上げのお仏具・お位牌・ご本尊のお取り扱いについては、ご相談者様の側のご意向を伺ったうえで、お焚き上げをお預けするお寺さまへのお手配を、私たちの担当の側でお引き受けしております。
ご解体のお業者様への引き継ぎは、お仏壇のお引取りがひと区切り頂けた段階で、ご相談者様の側からご解体のお業者様へお伝え頂く運用が基本です。
空き家のご実家のご解体のお時期は、ご相談者様の側でお預かりされているスケジュールに沿って進みますので、お仏壇のお片付けのご相談のなかで、ご解体のお業者様との段取りまでをお預けすることはございません。
お電話一本のフォローで、お片付けの段取りの全体像をご共有しておくことで、ご相談者様の側でも、ご解体のお業者様とのお話の段取りが整いやすくなります。
第5章:お電話一本でひと括りに進んだファーストコンタクトの記録
ご相談者様とのファーストコンタクトは、公式LINEとお電話のうえで、おおよそ次のお話の流れでお預かりしました。
- a. ご相談のお申し出(お昼前・公式LINE):「実家を解体するので、中にある古い仏壇を処分したい」とのお書き出しと、お住まいの地域・お電話番号のご共有
- b. 自動のご案内のお戻し(お昼前・公式LINE):当社よりご相談フォームの3点のお伺いを、自動でご案内
- c. 担当者からのお電話のフォロー(お昼過ぎ・お電話):お仏壇のお高さ・お置き場所・お性根抜きのご供養のご要否・ご解体のお業者様との段取りの4点のお伺い
- d. お引取りの段取りのおおよそのご共有(お昼過ぎ・お電話):ご解体のお時期から逆算したお引取りのお時期のお目安をお伝え
- e. お引取りのご訪問のお日程のご提案のお戻し(後日・公式LINE):ご相談者様の側のご都合と、ご解体のお時期に合わせたお日程のご提案を、改めてお戻し
空き家のご実家のお仏壇のお片付けのご相談で、ファーストコンタクトの段階で段取りの全体像までがお決まりになる進みは、お電話のお時間のうちにご状況のお伝えがひと括りに整い、ご相談者様の側でご解体のお時期のお目安をご共有頂いたときに、もっともやさしく進みます。
今回のご相談では、公式LINEに頂いた3行のお書き出しから、お電話のお時間でのご状況のお伺いまで——一連の段取りで進み、ご相談者様の側のお書き重ねのお時間も、最小限のかたちでお預け頂けました。
私たちの担当の側では、空き家のご実家のお仏壇のお片付けのご相談を、お電話一本のお時間でひと括りにお預かりすることを基本としております。
テキストのご返信を何往復もお書き重ねて頂く進めかたよりも、お電話のお時間でご状況を順を追って伺う進めかたのほうが、ご相談者様の側のお伝えのお時間が短くて済み、担当者の側のお見立てもより確かなものとなります。
お仏壇は、ご家族のお祀りの場として長くお預けくださってきたお品物ですから、お片付けのご相談のお時間も、できるだけご相談者様の側のお時間をお守りすることを、心がけております。
ファーストコンタクトの段階で段取りの全体像までがお決まりになるご相談は、お電話一本のお時間でお互いのお伝えが整った場面の象徴でもあります。
空き家のご実家のお仏壇のお片付けのご相談で、お電話のお時間を 「お見立ての始まりのお時間」 としてお預け頂けると、ご相談者様の側の進めかたが、もっともやさしくなります。
お電話一本でのご状況のお伺いで大切にしていること
- 1. お見送りの作法のご事情を、お見積りのお金額より先にお伺いする:空き家のご実家のお仏壇のお片付けでは、お性根抜きのご供養のご要否・菩提寺さまとのご事情・ご家族のお祀りの引き継ぎのお話——お見送りのお作法のご事情のお伺いを、お見積りの内訳のお伝えよりも先に大切にしております。お片付けは、お見送りのお作法の段取りがひと区切り頂けた後に、続けて進む運用が基本です
- 2. ご解体のお業者様との段取りを、お引取りのお日程の土台にする:空き家のご実家のご解体のお時期は、施工のご業者様のお手配と前後しております。お仏壇のお引取りのお日程は、ご解体のお時期から逆算してお決めする運用です。お電話のお時間のうちに、ご解体のお時期のおおよそのお目安をご共有いただけると、お引取りのお時期のご提案がやさしくなります
- 3. お見積りの最終のお金額は、現地のお仏壇のお姿を拝見したうえで確定する:お電話のお時間のうちにお見積りの目安金額のすべてをお伝えするのではなく、お引取りのご訪問の当日に、現地のお仏壇のお姿を拝見したうえで内訳のご確認をお戻しする運用としております。お写真のご共有を頂ければお目安のお見立ては立ちますが、お仏壇の細部のお作りやお焚き上げのお仏具のご事情は、現地でのご確認が、いちばん確かなお見立てとなります
お電話一本でご状況を順を追って伺う。
それが、らくサポが大切にしていること
ここまで、公式LINEのご相談フォームへの 「実家を解体するので、中にある古い仏壇を処分したい」 という3行のお書き出しから、お電話のうえでのご状況のお伺いまでが、お電話一本のお時間でひと括りに整った、ファーストコンタクトの記録 をご紹介してまいりました。
ご相談者様のお話のなかでは、空き家のご実家のご解体に合わせての古いお仏壇のお片付けというご趣旨が、3行のお書き出しで明確にお伝え頂きました。
お電話のお時間で伺ったご状況の4点のお話を土台に、担当者の側からはお引取りの段取りの全体像をご共有し、ご相談者様の側のご都合と、ご解体のお時期に合わせたお日程のご提案へ、続けて進める段取りでお預かりしました。
私たちが大切にしていることは、空き家のご実家のお仏壇のお片付けのご相談を、お電話一本のお時間でひと括りにお預かりすることです。
テキストのご返信を何往復もお書き重ねて頂く進めかたよりも、お電話のお時間でご状況を順を追って伺う進めかたのほうが、ご相談者様の側のお伝えのお時間が短くて済み、担当者の側のお見立てもより確かなものとなります。
お仏壇は、ご家族のお祀りの場として長くお預けくださってきたお品物ですから、お片付けのご相談のお時間も、できるだけご相談者様の側のお時間をお守りすることを、心がけております。
もし、「実家の解体に合わせて仏壇を処分したい」「空き家の仏壇の片付けの相場が知りたい」「電話一本でまず流れを聞きたい」 ——というご事情をお持ちの方は、まずはお電話一本でご相談ください。
お住まいの地域・お仏壇のおおよその大きさ・ご解体のお時期のお目安があれば、お電話のお時間のうちに段取りのお目安をご案内できます。
お電話が難しい方は、LINEからもお問い合わせを頂けます。
お仏壇のお片付けまでの全体の流れをまとめたお仏壇の処分の事例集もあわせてご覧いただければ、はじめての方でもお打ち合わせの進め方をつかんでいただけるかと思います。
処分にお困りの
仏壇お引取りします
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お仏壇の供養も対応
お仏壇の処分8,000円から
年中無休・24時間受付中
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らくサポでは、お仏壇の処分のご相談を年中無休でお受けしています。
お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「実家の解体に合わせて仏壇を片付けたい」「空き家の仏壇の処分の相場が知りたい」「電話一本でまず流れを聞きたい」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ご一緒にお話を伺います。


