お客様対応事例

私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。

それは、「お客様にとっていちばん良い形を、お客様と一緒に考える」ということです。

仏壇のお片付け、お墓のこと、ご実家の整理——終活まわりのご相談は、人生のなかでも数えるほどしかない、誰にとっても初めての出来事です。
だからこそ「何から手をつければいいか分からない」「これくらいの規模で、いくらかかるものなのか想像もつかない」というお声を、私たちは毎日のように頂きます。

そんなときに心がけているのは、専門家として、ご要望をそのまま受け取るのではなく、本当に必要なことは何かをひとつずつお伝えする ことです。

ときには「これはご自身でも十分できますよ」とお伝えすることもあります。
本当はご自身でできることまで、当社の売上のためにお引き受けすることはいたしません。

その代わり、私たちがお手伝いした方が良いと判断したご相談は、適正価格で、最後まで責任を持ってお預かりいたします。
担当する作業者の手配も、お住まいの導線のご確認も、お客様のご負担にならない形でお引き受けします。

本ページでは、実際にご相談いただいたお客様の事例をもとに、私たちがどのようにお話を伺い、どのようにご一緒に答えを見つけているのかをご紹介します。
同じようなお悩みをお持ちの方にとって、ひとつでも参考になれば嬉しく思います。

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はじめに

2026年5月のある日の午後。和歌山県橋本市にお住まいのご親族のお家 に置かれている神棚3基のお取り外しのことで、ご相談者様から一本のお電話を頂きました。

「来週の月曜日にお願いしたいんですが」

——お電話の冒頭で頂いたのは、お引き取り日のご希望のお声でした。
先週の水曜日に、先行のお電話で 税込60,500円のお見積り までは伺っていたものの、ご住所と当日のご希望時間帯、お神棚の対象の中身までは、まだひととおりお決まりではない段階でした。
本記事は、その先行のお電話の続きで、 住所のご確認・お引き取り日のご希望・神棚3基の中身の最終のご確認 までを、約5分のお電話のなかで順番に伺い、 6月初旬の月曜の午前の枠 でご契約がお決まりとなった、和歌山県橋本市のご相談者様とのお電話のやり取りをご紹介するものです。

事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。

項目 内容
ご相談の始まり 先週水曜日の先行のお電話(税込60,500円のお見積りはお伝え済み)
ご相談者様のお住まい 和歌山県橋本市(ご親族のお家)
対象のお神棚 神棚3基(80cm以上の1基+小さめの2基)
作業の中身 神棚3基の取り外し・お焚き上げ+祈祷の手配
税込のお見積り 60,500円(先行電話でお伝え済みの金額の再確認)
お引き取り日 6月初旬の月曜の午前11時の枠(もう1日の候補日も予備で押さえ)
お電話の長さ 約5分
結末 お引き取り日と税込60,500円のお見積りでご契約がお決まり

この記事のお話

  • 相談の背景:和歌山県橋本市の親族宅にある神棚3基(80cm以上1基+小さめ2基)の取り外し・お焚き上げと祈祷の手配。先週水曜日の電話で税込60,500円のお見積りまでは伝わっていました。今回は住所・引き取り日の希望・対象の中身を確かめる、折り返しの場面です
  • 私たちが伝えたこと:和歌山県橋本市の住所と、6月初旬の月曜の午前11時で引き取りが可能な旨を回答。神棚3基(80cm以上+小さめ2基)の取り外し・お焚き上げ・祈祷の合計が税込60,500円で間違いない旨と、予備の候補日も押さえる段取りを再確認しました
  • 電話の結末:6月初旬の月曜の午前11時で引き取り日が確定。神棚3基を上から下ろして持ち帰る対象の中身で、税込60,500円のお見積りで契約が確定しました

第1章:「来週の月曜日にお願いしたいんですが」——折り返し電話で最初に伺ったご希望日

ご相談者様からお電話を頂いた直後、ご希望のお引き取り日のお話から、お電話は始まりました。

「来週の月曜日にお願いしたいんですが」

——担当者から、先週の水曜日にお電話を頂いた件のご相談者様であることを確かめ、税込60,500円のお見積りまではすでにお伝え済みの段階であることを、お互いにご確認しました。
先週のお電話では、 お神棚のサイズ感(80cm以上のものが1基)・お焚き上げと祈祷の手配を合わせての金額(税込60,500円) までは順番にお伝えしていましたが、 ご住所と、お引き取りのご希望日・ご希望時間帯 までは、まだお決まりではない段階でした。

今回のお電話は、その続きとして、お引き取り日とご住所をひととおり伺い、当日の段取りを定めるためのお戻しの電話の場面です。
お神棚のお取り外しのご相談で、お見積りのお伝えとご住所・お日にちのご確定は、お電話を分けて頂くことがよくございます。 「お見積りを聞いてから、ご家族とご相談してから日にちを決める」 ——というお流れは、ご相談者様のご都合のペースに合わせる段取りの基本のひとつです。

お神棚のお取り外しのお見積りからお引き取り当日までの段取りを、整理すると次のような流れになります。

お神棚のお取り外しのお見積りからお引き取りまでの流れ 担当 お時間軸
① お見積りのご相談・概算のお返し 当社・ご相談者様 最初のお電話・LINE
② ご住所・ご希望日のお伺い 当社・ご相談者様 お戻しの電話(本件の場面)
③ 担当業者とのお日程の見合わせ 当社(お電話のあと) 当社の段取り
④ お引き取り日の確定のご連絡 当社→ご相談者様 当社の段取り
⑤ お引き取り当日の作業(お神棚の取り外し・お焚き上げ・祈祷) 当社・担当業者 6月初旬の月曜の午前

今回のお電話は、 ②ご住所・ご希望日のお伺い の場面のお電話。
先週のお電話のあとに、ご相談者様のご家族でお日にちのご相談を重ねて頂いていた様子が、 「来週の月曜日にお願いしたいんですが」 の落ち着いたご希望のお声に表れていました。

第2章:「神棚が三つ、同じぐらいのが三個」——対象の中身を声に出してご確認

ご希望日のお話のあと、担当者からは、お神棚の対象の中身の再確認に進みました。

「神棚の処分だけでよかったですよね。お大きいんですか、下ろすところとか」

「下ろすことも全部して頂いて、60,500円って言われたんですけど」

——お神棚のお取り外しのご相談で、 お電話の段階で対象の中身を声に出して確かめる ことを、私たちの担当は大切にしています。
なぜなら、お神棚は 壁面の高所にお祀りされている ことが多く、 「ご相談者様ご自身では下ろせない」「下ろしたあとのお神棚のお取り扱いをどうしたらよいか分からない」 というお気持ちが、ご相談の入り口でよく聞かれるからです。

ご相談者様からは、

「80センチ以上のが1個で15,000円、機械が10,000円」

——のように、先週のお電話で伺っていたお見積りの内訳の数字を、ご自身のお手元のメモから読み上げて頂きました。
お神棚のお焚き上げのお料金は、 横幅80cm以上のものは1基あたりの単価が上がる お見立てで、合わせて 取り外し作業のお料金 が加わるかたちが基本です。

担当者からは、ご相談者様の読み上げを丁寧に追いかけながら、お神棚の本数を確かめるご質問を入れました。

「神棚が三つ、同じぐらいのが三個」

「ちっさいのもあります」

「それを三つとも上から下ろしてということですね。はい、分かりました」

——お神棚の対象は、 80cm以上のもの1基+小さめのもの2基の合計3基 で確定。
3基ともお部屋の壁面の高所からお下ろしして、お焚き上げと祈祷の手配までを一度の作業日でまとめてお引き受けする段取りで、お互いに合意することができました。

神棚の対象は、本数とサイズ感に加えて「相談者様ご自身では下ろせない高さか」までを電話の場で確かめておくと、当日の作業の段取りが定まり、追加の料金の発生も避けられます。

お神棚のお取り外しのご相談で、お電話の場でご確認させて頂く項目は、おおむね次のとおりです。

  • 本数:1基か、複数基か
  • 横幅サイズ:80cm以内か、それ以上か(お焚き上げのお料金の根拠)
  • 設置位置:壁面の高所か、お手元でお下ろし頂ける位置か
  • 祈祷のご希望:お焚き上げと合わせて祈祷の手配をするか、お焚き上げのみか
  • 台座のお取り扱い:本体のみのお引き取りか、壁面の台座も合わせて取り外すか

今回のご相談では、先週のお電話のなかで 本数3基・80cm以上の1基+小さめ2基・壁面の高所設置・お焚き上げ+祈祷の手配 まで段取りが伝わっていたため、お戻しの電話の場では、 対象の中身の声に出しての再確認 に絞ってお互いに確かめる進み方となりました。

第3章:「和歌山県橋本市」——ご住所と郵便番号を聞き間違えずに伺う場面

対象の中身のご確認のあと、担当者は、ご住所のお伺いに進みました。

ご住所のお伺いは、お電話の場で 聞き間違えがそのまま当日の段取りに響く 場面でもあり、担当者は、ご相談者様の読み上げを 一語ずつ復唱して 受け止めていきました。

「岐阜県、と——」

「和歌山県」

「橋本市」

「橋本市、ですね」

——お電話のなかで、担当者が一度 「岐阜県」と聞き取って復唱した場面 がありました。
ご相談者様の 「和歌山県」のおっしゃり方 を、担当者は その場で訂正のお声を受けて、すぐに「和歌山県橋本市」と言い直し ました。
お電話の聞き間違いは、 その場で必ず聞き直して、正しいご住所をテキストに残す ——という担当者の段取りの基本が、こうしたやり取りの場面に表れています。

ご住所のお話のなかで、ご相談者様からは、

「祖父母の家なんで」

——とのお声を頂きました。
お電話の場では、 ご相談者様ご自身のお住まいではなく、ご親族のお家のお神棚のお取り外しのご相談 であることが分かり、当日のお立ち合いのご相談者様のお立ち位置についても、お電話の中盤でひととおりお話を伺うことができました。

ご親族のお家のお神棚のお取り外しのご相談は、 ご相続のタイミングや、ご親族のお引越し・ご施設へのお移りのタイミング で頂くことが多いお相談の形のひとつです。
お神棚そのものを ご相談者様ご自身が引き継ぐかどうか のお迷いも、お電話の場でお伺いすることが多く、こうした場面では、 「お焚き上げのご手配の段取り」と「祈祷の手配のご希望」 を合わせてご案内するかたちを基本としています。

ご住所のお伺いまで進んだお電話は、 和歌山県橋本市のご親族のお家・お神棚3基・お焚き上げ+祈祷の手配・税込60,500円 という事例の核となる輪郭が、ひととおり定まる場面となりました。

第4章:「11時ぐらいで」——もう1日の予備の候補も合わせて押さえた段取り

ご住所のお伺いのあと、担当者は、お引き取り当日の ご希望時間帯 のお話に進みました。

「時間帯はいつがよかったですか」

「朝は何時から開いてますか」

「だいたい早くても9時か10時ぐらいですよね」

「11時でも大丈夫ですか」

「11時ぐらいからですね、はい」

——担当業者がお伺いできる 朝のお時間帯のお目安(9時か10時から) をお伝えしたあと、ご相談者様からは 「11時で大丈夫か」 のお問い合わせを頂きました。
担当者からは、 11時の枠でお伺いできる旨 をはっきりとお伝えし、 6月初旬の月曜の午前11時 の枠で、お引き取り日のお見立てが定まりました。

そして、担当者はもう一段、お引き取り日の 予備のもう1日の候補 のお伺いに進みました。

「もう1日ぐらい、ご希望の日を聞いてもいいですか」

「それやと、次の週の月曜日」

「8日ですね」

「11時ぐらいで」

「はい、分かりました」

——お神棚のお取り外しのご相談で、 第一候補のお引き取り日に加えて、もう1日の予備の候補日を押さえる 段取りは、 担当業者のお日程の見合わせのお折り合いがつかないときの予備のお戻し として、ご相談者様にお手間をおかけしない形でお進めするための段取りの基本です。

ご相談者様からは、第一候補の 6月初旬の月曜の午前11時 と、予備の 翌週月曜日の午前11時 の2つの候補日を、お電話のなかでひととおりお伝え頂きました。
担当者からは、第一候補のお日にちで担当業者のお日程をお見合わせさせて頂き、ご確定のお戻しのお電話を後日改めて差し上げる段取りで、お電話は穏やかに進んでまいりました。

お引き取り日のご希望を伺うときに、私たちが心がけている3つのこと

  • 第一候補の日にちと、予備をもう1日合わせて伺う:業者の日程の折り合いがつかないとき、相談者様に折り返しの回数を増やさない段取りのため
  • 希望の時間帯を、朝の到着の目安と合わせて回答する:業者の朝の出発の目安(9時〜10時開始)を伝えたうえで、相談者様の都合の時間帯を伺う形に
  • 親族宅の場合は、立ち会いの方の立ち位置も伺う:当日の引き取りの場面で、神棚を所有する相談者様ご自身か、親族宅に住む方か、を電話のなかで伺っておきます

第5章:「じゃあちょっと手配して連絡しますね」——お電話のあとに残る段取り

お引き取り日のご希望と対象の中身のご確認を終えたお電話は、担当者の段取りのお言葉で穏やかに締めくくられました。

「それを三つとも上から下ろしてということですね、はい、分かりました。じゃあちょっと手配して連絡しますね」

「ありがとうございます」

約5分のお電話のなかで、 ご住所のご確認・お神棚3基の対象の中身のご確認・お引き取り日と予備候補のご確認・税込60,500円のお見積りの再確認 ——という4つの要点を、ひととおりお互いに確かめることができました。

お電話のあとに残った当社の段取りと、お電話のなかで定まったお話の整理は、おおむね次のとおりです。

お電話のあとに残った段取り 担当
担当業者とのお日程の見合わせ(第一候補:6月初旬の月曜午前11時) 当社
お引き取り日の確定のご連絡 当社→ご相談者様
お引き取り当日の作業(神棚3基の取り外し・お焚き上げ・祈祷の手配) 当社・担当業者
第一候補のお折り合いがつかない場合の予備候補のご案内 当社→ご相談者様(必要時のみ)

お神棚のお取り外しのご相談で、 先行のお電話でお見積りをお伝えしたあと、ご相談者様のご家族でお日にちをご相談頂く時間を確保し、お戻しの電話で住所・希望日・対象の中身を順番に伺う ——という段取りは、 ご相談者様にとっては「一度の電話で全部を決めなくてもよい段取り」 になるかたちです。

そしてこの段取りは、 「お見積りの金額を聞いてから、ゆっくりご家族でご相談したい」 というお声を頂くことの多いお神棚のお取り外しのご相談で、ご相談者様のお気持ちのペースに合わせた進め方の基本にもなっております。

お神棚のお取り外しのご相談で、お電話のあとにご相談者様のお手元にお伝えする段取りのご情報は、おおむね次のとおりです。

お電話のあとにお手元にお伝えする情報 内容
お引き取り日の確定のご連絡 第一候補の日にちで担当業者のお日程の見合わせが整い次第、お電話またはLINEでご連絡
担当業者のお伺いのお時間帯 当日の到着のお時間帯の幅(11時の枠の前後30分など)
当日のご連絡先 担当業者からお伺いの直前にお電話を差し上げる連絡先のご共有
お焚き上げの完了のご報告 お引き取り後、お焚き上げの完了のご報告をお手元にお届けする形のご案内

お引き取り日のご希望を伺うときに、私たちが心がけている3つのこと

  • 第一候補の日にちと、予備をもう1日合わせて伺う:業者の日程の折り合いがつかないとき、相談者様に折り返しの回数を増やさない段取りのため
  • 希望の時間帯を、朝の到着の目安と合わせて回答する:業者の朝の出発の目安(9時〜10時開始)を伝えたうえで、相談者様の都合の時間帯を伺う形に
  • 親族宅の場合は、立ち会いの方の立ち位置も伺う:当日の引き取りの場面で、神棚を所有する相談者様ご自身か、親族宅に住む方か、を電話のなかで伺っておきます

ご相談者様のペースに合わせて、住所と日にちを順番に伺う。
それが、らくサポが大切にしていること

ここまで、和歌山県橋本市のご親族のお家にある神棚3基のお取り外し・お焚き上げと祈祷の手配のご相談で、 先週のお電話のお見積りに続くお戻しの電話のなかで、ご住所・お引き取り日のご希望・対象の中身を順番に伺い、税込60,500円のお見積りでご契約がお決まりとなった事例 をご紹介してまいりました。

お電話の冒頭でご相談者様から頂いた 「来週の月曜日にお願いしたいんですが」 という落ち着いたご希望のお声には、 先週のお電話のあとにご家族でお日にちをご相談頂いていた時間 が、はっきりと表れていました。
お神棚のお取り外しのご相談で、お見積りのお伝えと、お日にちのご確定の場面を お電話を分けてお伺いする 段取りは、ご相談者様のお気持ちのペースに合わせた進め方の基本のひとつです。

対象の中身のご確認では、ご相談者様の 「神棚が三つ、同じぐらいのが、ちっさいのもあります」 のお声を、担当者が一語ずつ追いかけて確かめてまいりました。 80cm以上の1基+小さめの2基の合計3基 を、お部屋の壁面の高所からお下ろしして、お焚き上げと祈祷の手配までを一度の作業日でまとめてお引き受けする段取りで、お互いに合意することができました。
お神棚のお取り外しのご相談では、 本数・サイズ・設置位置・祈祷のご希望・台座のお取り扱い の5つの項目を、お電話の場で順番に伺っておく形を基本としております。

お引き取り日のお話では、 6月初旬の月曜の午前11時の枠 に加えて、 予備の翌週月曜日の同じ時間帯 のもう1日の候補も合わせて押さえる段取りで、当日のお折り合いの幅を確保するご相談を頂きました。 「もう1日、予備のご希望を伺ってもいいですか」 ——というご案内は、担当業者のお日程のお見合わせのお折り合いがつかないときに、ご相談者様にお戻しの電話の回数をお増やししない段取りの基本です。

もし、お神棚のお取り外しで 「ご親族のお家のお神棚をどうしたらいいか分からない」 方、 「お見積りを聞いてからご家族でゆっくり日にちを決めたい」 方、 「お焚き上げと祈祷の手配を合わせてお願いしたい」 方は、まずはお電話一本でご相談ください。
お話を伺いながら、ご家族のご事情のペースに合わせて、段取りを順番にお進めしてまいります。

お電話が難しい方は、LINEからもお問い合わせ頂けます。
神棚のお取り外しとお焚き上げの全体のお流れは神棚処分のページもご参考になります。

神棚・お札のお焚き上げの相談はこちら

らくサポでは、お神棚・お札のお焚き上げのご相談を年中無休でお受けしています。
お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。

お電話でのご相談050-5794-7378 LINEでのご相談

「お神棚の取り外しから相談したい」「お焚き上げと合わせて祈祷もお手配してほしい」「ご親族のお家の神棚を一度にお願いしたい」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、順番にお話を伺います。

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