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「墓じまい」の記事一覧

お客様対応事例

「お顔を見ないまま進めるので、書類はきちんと」初めての墓じまいに慎重なご相談者様と書類を整えながら歩んだ郡上八幡の26日間

「工事をお願いする方も、施工する方も、お顔を見ないまま進めるので、書類はきちんとしようと思います」——ご請求書の代表者名漏れをご指摘くださったご相談者様のお言葉です。岐阜県郡上市八幡のお墓を墓じまいされた名古屋市東区にお住まいの方と、お見積書の3つのご指摘・撤去範囲のご住職対面確認・ご請求書の再発行・お礼のお手紙までを、26日間でご一緒に歩んだ全記録です。
お客様対応事例

「本日、写真、遺骨引渡証明書届きました」八王子市の都営墓地・4名分のお骨の散骨を一括でお引き受けした約2か月

「本日、写真、遺骨引渡証明書届きました。ありがとうございました」——約2か月のお墓じまいのご相談の最後に、ご相談者様からいただいたお言葉です。千葉県柏市にお住まいのご相談者様より、東京都八王子市の都営墓地でのお墓じまいと、ご自宅・お墓に納められていた4名のお骨の海洋散骨をご一括でお引き受けした、書類整理から完了報告までの全記録をご紹介します。
お客様対応事例

「高齢で頼りないもので」娘さまが窓口になり、同じ墓地内のお骨の預け替えを47日間で完遂した福島・京都の全記録

「母は高齢で頼りないもので、見積もりのお返事などは、こちらに頂けたらありがたいです」——ご相談の最初の日に、京都にお住まいの娘さまからいただいたお言葉です。福島県福島市内の福島市内のお墓から、同じ墓地内の共同墓(万霊納骨)へ、ご家族のご親族6霊のお骨をお預けかえした47日間の全記録。同じ墓地内のお骨の預け替えでも行政書類が必要だったご事情、名義人が亡くなられたお父さまのままでの申請、施工完了後の後払い対応、そして京都のお母さまへの完成写真原本郵送までを、ありのままにご紹介します。
お客様対応事例

「今までも嫌だったんです」お寺さんとのご縁を整理して共同供養に切り替え、お手続きの順番をご一緒に整理した約7分の墓じまい相談

「今までも嫌だったんですけど、できないじゃないですか」——長年ご縁のあったお寺との関わりにお気持ちを擦り減らされてきたご相談者様。お寺へは「抜けます」のひと言だけお伝えし、ご供養はらくサポの共同供養(33,000円)に切り替え、改葬許可申請は市役所窓口で直接お尋ね頂く流れを整理した約7分のお電話の事例です。
お客様対応事例

「資料、まだ届いていないんですよ」連休をはさんで未着となった東京23区の方へ、当社分を再送・樹木葬は別の運営会社へ確認まで手配した約5分

「ラクサポートさんですよね。ゴールデンウィークの前にちょっとお電話して、資料を送りますって言われたんだけど、送ってますかね」——東京23区にお住まいのお客様から、連休前にご依頼頂いた資料が届いていないとのご連絡。らくサポ分の再送と、樹木葬を運営している別会社への確認まで手配した約5分の事例です。
お客様対応事例

「100万円まで行かないと思います」後継ぎなし単身世帯に概算の上限をお伝えした群馬県藤岡市・墓じまいの約9分

「自分にちょっと家族がなくて今単身世帯なんですよね。年ももう67でも70近いんで、もうそろそろそういうことを考えないとまずいと思って」——群馬県藤岡市にお住まい、後継ぎがいらっしゃらない方からのお電話。畳6〜8畳の大きなお墓の墓じまいについて「100万円までは行きません」という上限の目安をお伝えした約9分のご相談です。
お客様対応事例

「お一人十万円ぐらいですよね」――ご遺骨4人分を1人と3人に振り分け、千葉の合同墓2万円台もご案内した愛知・小牧市の墓じまい相談の約8分

「お値段的に納得いってるんですけど、紹介していただいた三つのところがお一人十万円ぐらいですよね」――4人分のご遺骨のうちお父様だけはお母様と一緒の永代供養先へ、残り3人分はより安価な千葉県の合同墓2〜3万円もご案内した、愛知県小牧市の墓じまい継続検討事例。お墓の解体は6月中目処で進行中の約8分のお電話です。
お客様対応事例

「30万円で全部おさめてもらえれば」5名分のお骨の移動・散骨・お墓の撤去をご予算に寄り添って整理した墓じまい相談の約14分

「8万6000円も入れて30万円なんですよ。たくさんのお金がね、30万円しかないもんで」——お兄様のお墓のお片付けをご検討されているご相談者様から、5名分のお骨のご移動・散骨・古いお墓の撤去という3工程をご予算30万円のなかでどう組み立てるかを、ご一緒に整理した約14分の事例です。
お客様対応事例

「お願いする方が一番早いし、明確かなと思って」墓じまいを初めてご検討される方へ、文字より電話で全体像をお伝えした約5分の初回ご案内

「父が去年亡くなって、1周忌が終わったら動かそうかなって思っていた」——LINEから「お墓じまいについて初めて相談したい」というお問い合わせを頂いた方へ、お電話に切り替えて全体像をお伝えしたご相談。墓じまいガイドブックの無料送付と、最初のステップのご案内をした約5分の初回対応です。
お客様対応事例

「市役所では曖昧な答えしかもらえなくて」お墓のお引越し書類の書き方を、お電話で具体的にお応えした行政手続きフォローの約10分

「市役所の人に聞いたんですけど、『でしょうねぇ』みたいな感じで、曖昧な感じで終わってしまったので、間違いで出したらあれなのかなと思いまして」——お墓のお引越し書類(改葬許可申請書)の記入方法について、市役所の窓口で曖昧なご回答だったまま、ご不安を抱えてお電話を頂いたご相談。具体的な記入方法を1欄ずつご一緒に確認した約10分の事例です。

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