
私たちらくサポが大切にしていること
私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。
それは、「お客様にとっていちばん良い形を、お客様と一緒に考える」ということです。
仏壇のお片付け、お墓のこと、ご実家の整理——終活まわりのご相談は、人生のなかでも数えるほどしかない、誰にとっても初めての出来事です。
だからこそ「何から手をつければいいか分からない」「これくらいの規模で、いくらかかるものなのか想像もつかない」というお声を、私たちは毎日のように頂きます。
そんなときに心がけているのは、専門家として、ご要望をそのまま受け取るのではなく、本当に必要なことは何かを一緒に整理する ことです。
ときには「これはご自身でも十分できますよ」とお伝えすることもあります。
本当はご自身でできることまで、当社の売上のためにお引き受けすることはいたしません。
その代わり、私たちがお手伝いした方が良いと判断したご相談は、適正価格で、最後まで責任を持ってお預かりいたします。
担当する作業者の手配も、お住まいの導線のご確認も、お客様のご負担にならない形でお引き受けします。
本ページでは、実際にご相談いただいたお客様の事例をもとに、私たちがどのようにお話を伺い、どのようにご一緒に答えを見つけているのかをご紹介します。
同じようなお悩みをお持ちの方にとって、ひとつでも参考になれば嬉しく思います。
目次
はじめに
先ほどお電話した者です。
写真何枚かお送りします。
お伝えしたもの以外にも木の廃材もたくさんあって、もし処分できるなら費用確認したいです。
学習机はまだ処分するか考え中ですがひとまずよろしくお願いします。
これは、先行のお電話のあとに公式LINEから写真9枚とともに頂いた、ご相談者様の最初のお言葉でした。
お電話の段階でお伝え頂いていた家財に加えて、 学習机・椅子に、お庭のウッドデッキの木材廃材まで含めて、まとめてのお引き取りができるか ——というご相談でした。
写真には、屋内の家具・家電に加えて、 積み上がった木材廃材の山 が写っており、点数の多い、まとまったご家財のお引き取りのお話でした。
本記事は、 公式LINEのご相談フォームから先行のお電話・写真9枚のご共有、そして木材廃材を含めての概算お見積り(税込み6万円)のお返しまで、その日の午後のうちに進んだ 、ご相談者様とのLINEのやり取りをご紹介するものです。 「学習机はまだ処分するか考え中」 というお迷いを残しつつも、 「ひとまずよろしくお願いします」 のお言葉でお見積りのご依頼を頂き、お返ししたあと、ご相談者様から 「わかりました、ありがとうございます。また検討してご連絡します」 のご返信を頂いた、継続検討のお話です。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談の始まり | 2026年4月のある日の夕方(公式LINEのご相談フォーム+先行のお電話) |
| ご共有のお写真 | 9枚(屋内の家具・家電+お庭のウッドデッキの木材廃材) |
| 対象のご家財 | 写真の家財一式+学習机+椅子+ウッドデッキの木材廃材 |
| 学習机のお迷い | 「学習机はまだ処分するか考え中」 |
| 木材廃材のご確認 | 「廃材も処分していただけるんですか?」のご質問 |
| 概算お見積り | 税込み6万円(学習机・椅子・木材廃材を含めての見立て) |
| 当日追加の柔軟性 | 当日に増える品目はその場で追加清算する旨 |
| やり取りの期間 | 約2時間(夕方のうちにお見積りのお返しまで) |
| 結末 | 「また検討してご連絡します」のご返信で継続検討 |
公式LINEからのご家財整理のご相談で、 お電話を先に頂いてから写真をお送り頂く という流れは、点数の多いまとまったご家財のお話でよく頂くお流れです。
お電話で「だいたいこのくらいのご家財がある」というご共有を頂いたあと、 写真でしか伝わらない、廃材の量・家具の置かれ方 を順にお見せ頂くことで、お見積りの精度が一段上がってまいります。
- a. 屋内の家具・家電のご相談:お部屋ごとの家具・家電のお引き取り
- b. 屋外の廃材・お庭まわりのご相談:ウッドデッキの解体材・お庭の木材廃材のお引き取り
今回のご相談は a. と b. が合わさったお話 であり、 屋内のご家財と屋外の廃材を一度の作業日でまとめてお引き取りする お見積りでした。
この記事のお話
- 相談の背景:先行の電話のあと、公式LINEから写真9枚と共に「お伝えしたもの以外にも木の廃材もたくさんあって、もし処分できるなら費用確認したいです」の連絡を頂きました。学習机・椅子に加え、庭のウッドデッキの木材廃材まで含めての、まとまった家財整理の相談でした
- 私たちが伝えたこと:写真の家財に学習机と椅子も含めての概算で税込み6万円とお伝え/当日に増える家財があれば当日に追加で清算できる旨/写真のウッドデッキの木材廃材も処分に含められる旨をはっきりと返信
- LINEでのやり取りの結末:概算見積りに対して「わかりました、ありがとうございます。また検討してご連絡します」の返信を頂き、その後「廃材も処分していただけるんですか?」の確認に「写真のウッドデッキのやつですか? 大丈夫です」と返して、検討の時間に入った継続検討の事例です
第1章:先行のお電話のあとに頂いた、写真9枚と「木の廃材もたくさんあって」のご連絡
ご相談者様から、先行のお電話を頂いたあと、公式LINEから順にお送り頂いたのは、ご家財のお写真9枚と、次のようなご相談本文でした。
先ほどお電話した者です。
写真何枚かお送りします。
お伝えしたもの以外にも木の廃材もたくさんあって、もし処分できるなら費用確認したいです。
学習机はまだ処分するか考え中ですがひとまずよろしくお願いします。
——お電話の段階でお伝え頂いていたご家財に加えて、 「お伝えしたもの以外にも木の廃材もたくさんあって」 のお話。
さらに 「学習机はまだ処分するか考え中」 のお迷いを残しつつ、 「ひとまずよろしくお願いします」 のお言葉でお見積りのご依頼を頂きました。
公式LINEからのご家財整理のご相談で、 お電話のあとに写真をお送り頂く お流れには、いくつかの大切な意味があります。
- a. お電話で伝えきれなかった品目の補足:「ほかにもこういうのがある」を写真で補える
- b. 廃材の量・形状の共有:木材廃材は写真でないと量がつかみにくい
- c. お部屋の置かれ方の共有:搬出の動線・解体の必要性の見立てに直結
- d. お見積りの精度向上:写真と口頭のご共有を合わせて、点数と容量を見立てる
今回のお写真は、 屋内の家具・家電と、お庭のウッドデッキの木材廃材 が混在する内容でした。
家財整理のお見積りで、 屋内と屋外の品目が混ざる お話は珍しくなく、お住まいまるごとのご整理・ご引越し前のご整理・ご実家のお片付けなど、さまざまな背景でご相談を頂きます。
特に ウッドデッキの木材廃材 は、お庭のお片付けで頂くご相談のなかでも、 量がまとまることが多い 品目です。
お庭で解体された後の木材は、 一輪車での運搬や、軽トラックでの搬出 が前提となる、まとまった量になることが少なくありません。
私たちの担当からは、写真とご相談本文のご共有を頂いたあと、まずは 学習机・椅子も含めての概算のお見積り を、テキストでお返しさせて頂きました。
| ご共有頂いた情報 | お見積りでの扱い |
|---|---|
| 写真9枚 | 家具・家電の点数と容量の見立ての基本資料 |
| 木材廃材のご共有 | 屋外の廃材として、屋内のご家財と合わせての見立て |
| 学習机のお迷い | 入れる前提のお見積りで、最終ご判断をお任せ |
| 椅子のご共有 | 学習机とセットでの扱い |
| 先行のお電話 | 写真前のご相談本文の補完情報として |
ご家財整理のお見積りで、私たちの担当が大切にしているのは、 「お迷いの品目もひとまず入れた前提で概算をお返しする」 ことです。
お迷いを理由にお見積りのお返しを遅らせるよりも、 入れる前提の金額を先にお伝えして、最終ご判断をご相談者様にお任せする ほうが、ご検討のお時間をご相談者様の側で広く取って頂けるためです。
第2章:「学習机と椅子も入れておきますね」|当日追加の柔軟性を添えて返信した一次のテキスト
写真9枚と、ご相談本文のご共有を頂いた約10分後、私たちの担当からは、次のようなご返信をお返ししました。
お世話になります とりあえず写真の見積もり出します 学習机と椅子も入れておきますね
作業が決まって処分になったときに、増えるものがあれば当日にプラスして清算でも大丈夫です
——一次のご返信では、 「とりあえず写真の見積もりを出すこと」「学習机と椅子も入れた前提でお返しすること」「当日に増える品目があれば当日に追加清算でも大丈夫なこと」 の3点を、シンプルなテキストでお伝えしました。
家財整理のご相談で、ご相談者様が 当日までに品目が増減する可能性 をお持ちのとき、私たちの担当が基本としているのは、次のような3つの構えです。
品目が動くお見積りで大切にしている3つの構え
- お迷いの品目もひとまず入れて見積る:「処分するか考え中」とご共有頂いた学習机のような品目は、入れる前提で概算をお返しし、最終ご判断はご相談者様にお任せする形を取ります
- 当日追加の清算をはっきりとご案内する:「当日に増えたらその場でプラス清算で大丈夫」と、テキストではっきりとお伝えすることで、ご相談者様に「事前に全部決めないと頼めない」というご負担をお掛けしない形を保てます
- 追加項目のご共有はその都度お聞きする:「お伝えしたもの以外にも木の廃材もたくさんあって」のように、追加のご相談を頂いた品目は、その都度お受けして、見立てに反映していきます
ご家財整理のお見積りで、 「事前に全部決めないと頼めない」 という構え方は、ご相談者様にとって心理的なお負担になりがちです。
ご引越し前のお片付け・ご実家のお整理など、 品目が当日まで動くお話 は少なくないため、 当日追加の柔軟性をご案内する ことが、ご相談者様に安心してご検討頂くための基本のお流れと考えております。
一次のご返信でお伝えした 「学習机と椅子も入れておきますね」 という一言は、 お迷いの品目を理由に、お見積りのお返しを遅らせない という、私たちの担当の基本のお流れです。
学習机が最終的に対象から外れた場合は、当日の現場で 「これは残します」 と一言頂ければ、その場で再清算ができるためです。
第3章:「税込みで6万円くらいになってしまいます」|ウッドデッキの木材廃材も含めての概算
一次のご返信から約15分後、概算のお見積りをお返ししました。
お世話になります 税込で6万円くらいになってしまいます ご検討、お願いします
——お見積りは 税込み6万円 。
写真9枚のご家財一式に、 学習机・椅子・ウッドデッキの木材廃材 までを含めての概算として、公式LINEのテキストでお返ししました。
ご家財整理のお見積りで、 屋内の家具・家電と、屋外の木材廃材が混ざる お話の概算は、次のような項目の積み重ねで見立てております。
| お見積りの観点 | 内容 |
|---|---|
| 屋内の家具・家電の点数と容量 | 写真9枚から、品目ごとの容量を見立て |
| 学習机・椅子のサイズ感 | 解体の要否と搬出の動線を見立て |
| 木材廃材の量と運搬区分 | 軽トラックでの搬出か、複数回の運搬かの見立て |
| 作業の人員と所要時間 | 屋内と屋外の作業を一日で進めるための人員のご手配 |
| 処分先の振り分け | 家電・家具の処分区分と、木材廃材の処分区分のお手配 |
特に ウッドデッキの木材廃材 は、写真でしか量がつかめない品目です。
屋根付きの場所に積まれているのか、お庭のなかに分散しているのか、 長尺の材木が含まれるかどうか によって、搬出のお手間が変わってまいります。
今回のお写真からは、 積み上がった木材廃材の山 が確認できており、軽トラックでの搬出を前提とした見立てを置きました。
家財整理の見積りでは、屋内の家具・家電と屋外の木材廃材を一度の作業日でまとめて引き取りするほうが、相談者様の所要日数と総費用の両面で、負担が軽くなる場合が多くございます。
「税込みで6万円くらいになってしまいます」という、私たちの担当のテキストの 「〜になってしまいます」 という表現には、 金額がご相談者様の想定より大きくならないようにという気持ち が込められております。
家財整理のお見積りで、 金額が一定以上になるお見立ては、率直にその数字をお伝えする ことを基本としております。 遠慮した数字を先にお伝えして、後で増額のご相談をするほうが、ご相談者様にとってご負担が大きい ためです。
ご相談者様からのお返事は、約40分後、次のようなものでした。
わかりました、ありがとうございます。
また検討してご連絡します。
——「わかりました」のお受け止めと、「ありがとうございます」のお気遣いのお言葉のあとに、 「また検討してご連絡します」 という、ご検討のお時間に入られるお言葉を頂きました。
ご家財整理の概算のお見積りに対して、 その場で即決せず、一度お持ち帰り頂いて、ご家族とご相談頂く お流れは、ご家財整理のご相談で頂く基本のお流れの一つです。
第4章:「廃材も処分していただけるんですか?」|継続検討に入られたご相談者様への一言返信
ご検討のご連絡から約1分後、ご相談者様から、追加のご確認のメッセージを頂きました。
廃材も処分していただけるんですか?
——お見積りのテキストには、屋内のご家財に加えて、ウッドデッキの木材廃材も含めた金額として6万円とお伝えしていましたが、 木材廃材の処分の可否そのもの について、改めてのご確認を頂きました。
家財整理のご相談で、 「家具・家電は分かるけれど、廃材まで本当にお願いできるのか」 というご確認は、よく頂くお話です。
私たちの担当からは、次のようにお返ししました。
写真のウッドデッキのやつですか?
大丈夫です
——「写真のウッドデッキのやつですか?」と、対象を一度確認のうえで、 「大丈夫です」 とはっきりとお返ししました。
ご家財整理のご相談で、 品目の可否のご確認は、はっきりとした一言でお返しする ことを基本としております。
ご相談者様にとっては、 「もしかしたら難しいかもしれない」というお迷いを残さない ことが、ご検討を進めて頂きやすい形に繋がるためです。
ご相談者様からのお返事は、約45分後、次のようなものでした。
はい、そうです。
ありがとうございます。
またご連絡します。
——ウッドデッキの木材廃材の処分の可否のご確認のあと、 「ありがとうございます」「またご連絡します」 のお言葉を残してくださり、ご検討のお時間に入られました。
ご家財整理のご相談で、概算のお見積りのお返しのあとに 継続検討のご返事 を頂くお話には、いくつかの背景があると考えています。
| 継続検討の背景 | 私たちのお考え |
|---|---|
| ご家族とのご相談 | 学習机・お子様のご使用品が含まれる場合、ご家族とのご相談のお時間が必要です |
| 学習机を残すかのご判断 | 「学習机はまだ処分するか考え中」のお迷いを、ご家族と整理されるお時間 |
| 木材廃材の量の最終ご確認 | ウッドデッキの解体材の量を、改めてお庭でご確認頂くお時間 |
| 作業日のご相談 | お住まいでのご都合の良いお日にちのご相談のお時間 |
どの背景であっても、 ご相談者様のご判断を尊重する ことが、私たちの基本のお流れです。
一度のお見積りでご縁が結ばれなくとも、 「またご連絡します」 のお言葉を残してくださったご相談者様には、お言葉通り、改めてのご相談のお返事を頂ける時を、お待ちしております。
ご家財整理のご相談で、ご相談者様にお伝えできる範囲を、改めて整理すると、次のような項目です。
- 公式LINEの写真9枚と先行のお電話の組み合わせで、まとまった量のご家財の概算のお見積りはお返しできます
- 屋内の家具・家電と、お庭の木材廃材は、一度の作業日でまとめてのお引き取りが基本のお流れです
- お迷いの品目は「ひとまず入れる前提」でお見積りをお返しし、最終ご判断はご相談者様にお任せします
- 当日に品目が増える可能性は、その場での追加清算でお受けしますので、事前にすべて決めて頂く必要はございません
- 概算のお見積りに対してご検討のご返事を頂いた場合は、追いかけのご提案はせず、再度のご相談のお返事を待ちます
品目が動く見積りで大切にしている3つの構え
- 迷いの品目もひとまず入れて見積る:「処分するか考え中」と共有頂いた学習机のような品目は、入れる前提で概算を返信し、最終判断は相談者様にお任せする形を取ります
- 当日追加の清算をはっきりと案内する:「当日に増えたらその場でプラス清算で大丈夫」とテキストではっきり伝えることで、相談者様に「事前に全部決めないと頼めない」という負担をかけない形を保てます
- 追加項目の共有はその都度受け止める:「お伝えしたもの以外にも木の廃材もたくさんあって」のように追加の相談を頂いた品目は、その都度受けて、見立てに反映していきます
ご相談者様の判断のお時間を尊重すること。
それが、らくサポが大切にしていること
ここまで、先行のお電話のあとに公式LINEから写真9枚をお送りくださったご相談者様からの、 学習机・椅子・ウッドデッキの木材廃材を含むご家財一式のご整理 のご相談を、概算のお見積り(税込み6万円)のお返し、そしてご相談者様からの 「また検討してご連絡します」「廃材も処分していただけるんですか?」 のご返信までの、その日の午後のお流れに沿ってご紹介してまいりました。
ご相談者様の最初のLINEのお言葉は 「お伝えしたもの以外にも木の廃材もたくさんあって、もし処分できるなら費用確認したいです」 という、屋内のご家財に加えて屋外の廃材まで含めての、まとまったご家財整理のご相談でした。
そこから、私たちの担当がお返ししたのは、 「学習机と椅子も入れておきますね」「当日に増えるものがあれば当日に追加で清算でも大丈夫です」 という、お迷いと当日追加の両方を受け止める一次のご返信。
続いて 「税込みで6万円くらいになってしまいます」 という、率直な金額のお返し。
そして 「廃材も処分していただけるんですか?」 のご確認に 「写真のウッドデッキのやつですか? 大丈夫です」 と、はっきりとお返しした一連のテキストでした。
私たちの担当が大切にしているのは、 概算のお見積りをお返ししたあとは、ご相談者様のご判断のお時間を尊重する ことです。 「また検討してご連絡します」 のご返信を頂いた場面で、しつこい再提案や値引きの追いかけはせず、 「またのご連絡をお待ちしております」 という構えでお待ちするのは、ご相談者様が、もう一度のご相談を頂きやすい形を保つためです。
ご家財整理のご相談は、ご家族とのご相談・お住まいの段取りのご整理・廃材の量の最終ご確認など、ご相談者様にとって 判断のお時間が必要なお話 であることが少なくありません。
一度のお見積りでご縁が結ばれなくとも、 「またご連絡します」 のお言葉を残してくださったご相談者様には、お言葉通り、改めてのご相談のお返事を頂ける時を、いつでもお待ちしております。
もし、 「屋内の家具・家電と一緒に、お庭の廃材も一度にまとめて引き取って欲しい」「学習机を残すか迷っているけれど、ひとまず入れた前提でお見積りをお願いしたい」「写真をお送りしたうえで、まずは概算のお見積りから伺いたい」 ——というお話をお持ちの方は、まずは公式LINEからお気軽にご相談ください。
先行のお電話を頂いてから写真をお送り頂くお流れでも、写真を先にお送り頂いてからお電話でお話を伺うお流れでも、どちらでも構いません。
ご相談内容の核(対象物の品目・お住まいのエリア・整理のご事情など)をお伝え頂ければ、私たちの担当からお返事を差し上げ、お見積りの前提となる項目を順番にお伺いさせて頂きます。
お電話でのご相談ももちろん大歓迎です。
ご家財整理の全体のお流れをまとめた対応事例集もあわせてご覧いただければ、はじめての方でも段取り全体をつかんで頂けるかと思います。
家財の引き取り・お片付けのご相談はこちら
らくサポでは、ご家財のお引き取り・お片付け・処分のご相談を年中無休でお受けしています。
お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「屋内の家具・家電と一緒に、お庭の廃材も一度にまとめて引き取って欲しい」「学習机を残すか迷っているけれど、ひとまず入れた前提でお見積りをお願いしたい」「写真をお送りしたうえで、まずは概算のお見積りから伺いたい」——どんなお話でも構いません。
まずは状況を伺うところから、一つひとつお伝えしてまいります。

