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「お墓」の記事一覧

お客様対応事例

「祖母に当たりますので合ってます」ご縁のあったお寺の裏手・ご親戚のお墓と一体化したご事情をご一緒に整えた、宮崎県都城市の墓じまいご相談

「祖母に当たりますので合ってます。隣は親戚なのでそちらは残す感じでお願いします」——宮崎県都城市にお住まいのご相談者様から、ご縁のあったお寺の裏手にあるお墓のお墓じまいのご相談でした。お祖母様のご遺骨2霊が眠っていらっしゃるお墓は、隣のご親戚のお墓と同じ枠の中で一体化しているご事情。お墓のお場所のご確認、お墓に刻まれていらっしゃるお名前のご確認、ご親戚のお墓のお取り扱い、改葬手続きはご相談者様ご自身でお進めになるご意向のお預かり、そして総額53万円のお見積り(本体・墓誌の解体撤去 50万円+お骨出し・郵送費 3万円)のご提示までを、約1か月のLINEのやり取りでご一緒に整えた全記録です。
お客様対応事例

「落ち着いたらまたご連絡したいと思います」お引越しを控えてのお墓じまいご相談・準備期間のお預かりをご一緒した2日間のLINE全記録

「墓じまいを検討しています。今自分の引越しを控えていますので、落ち着いたらまたご連絡したいと思います」——お引越しを控えていらっしゃる時期に、お墓じまいのご検討を始められたご相談者様。「落ち着いたらまたご連絡」というお言葉をそのままお預かりし、お引越しが落ち着くまでの準備期間としてお待ちする方針でご対応した、ライフイベント連動型の保留・継続検討フェーズの事例です。お引越し・ご節目を控えた方が、本格的なご相談にお進みになる前にご自身で進めておけるご準備の一覧もご紹介しています。
お客様対応事例

「ちゃんとしていかないと笑われる」。お布施の宛名書き・石材店への謝礼マナーを直前の不安に応えてご一緒に整理した山形県の方との約11分のお電話

「日にちも決まって直接そのお寺に行くことになってるんですけども。封筒の宛名としては、お布施の袋でよろしいんですよね」——山形県内にお墓をお持ちの方から、墓じまい当日の直前にお布施の包み方・宛名書き・石材店さまへの工事代金の渡し方について確かめのお電話を頂きました。約11分のなかで、お布施袋の選び方から離檀後のお位牌の扱いまで、ご一緒に整理した事例です。
お客様対応事例

「他もしりたいので墓石撤去費用の見積をいくつか教えてください」長野県長和町のお墓じまいの比較材料をご一緒にお調べしたご相談

「長野県長和町にあるお墓の墓じまいを考えています。地元の石材店に見積をお願いしています。他もしりたいので墓石撤去費用の見積をいくつか教えてください」——長野県長和町にあるお墓のお墓じまいをお考えのご相談者様から、公式LINEに頂いた率直な比較ご検討のご相談でした。地元の石材店さまへすでにお見積りをご依頼のうえで、他のお見積りも比較ご検討なさりたいというご意向。私たちは、お見積りのご条件を整えるためにお電話でのお打合せをお願いし、地元のお見積りを尊重したうえで比較材料をご一緒にお調べするご対応をさせていただきました。約4か月のご検討期間をご一緒した、初期相談から継続フォローまでのLINEのやり取りの記録です。
お客様対応事例

「母体をどちらにしますか?」管理事務所のひと言で分割移葬の手続きが複雑化。お骨のお引越しと分骨の整理をご一緒に進めた約10分のお電話

「母体をどちらにしますか?って言われまして」——ご納骨者を、お父様はご縁のあったお寺へ、お祖父様・お祖母様の2名は千葉県内の永代供養先へ、と分けて移されたいお客様から、現地の管理事務所のご案内に戸惑うお気持ちでお電話を頂きました。改葬と分骨のお手続きの基本の筋道をご一緒に整理し、私たちの担当が直接、管理事務所へお電話してご事情を伝えるかたちでお話を進めた約10分の事例です。
お客様対応事例

「遺骨の数がはっきりわからないので週末確認します」お骨四名様分のご身元を整えながら、佐賀のお墓じまいをご一緒した約1か月のLINE全記録

「夕方留守電にメッセージ入れましたがご契約よろしくお願いいたします。遺骨の数がはっきりわからないので週末確認してまたご連絡致します」——佐賀県にお住まいのご相談者様から、留守電と公式LINEの両方から始まったご相談でした。お骨壺3個+ぽち袋1個=四名様分のご遺骨のうち、お父様以外の三名様のご身元がはっきりしないというご事情。お骨をまとめて1名分とした海洋散骨での合同ご供養(23,000円)と、お父様のご遺骨は施設にいらっしゃるお母様のもとへ——二口のお供養先で整え、閉眼供養と解体撤去当日のお骨のお取り出し立ち合いまでをご一緒した、約1か月のLINEのやり取りの全記録です。
お客様対応事例

ガイドブック請求から始まり、お写真・ご住所・お墓のお名前を段階でお伺いしたお見積りのご提案|静岡県袋井市の墓じまいご相談

「山を少し登る感じの所にお墓があり、重機が入らないと思うのですが、だいたい金額いくらぐらいになるのか教えていただきたいです」——静岡県袋井市にお住まいのご相談者様からのお言葉です。墓じまいガイドブックのご請求から始まり、お電話番号のご共有、お写真・動画・ご住所・お墓のお名前を段階でお伺いし、現地確認なしでお見積り書をご案内。「家族と相談してからまた連絡させていただきます」とご家族でのご相談へお進みになった、2週間以上のLINEのやり取りの全記録です。
お客様対応事例

複数のお寺をまたぐ墓じまいを、現地の石材店と連携して進めた三重県四日市市の3か月超の実績

三重県四日市市内の複数のお寺・複数のお墓を、一軒のご家族のご事情でまとめて墓じまいするご依頼。私たちらくサポと、私たちが手配した現地の石材店が、3か月以上にわたって二人三脚で並走した記録です。最初のお墓のお見積りのご共有、別のお寺のお墓の巻石を残す選択肢のご提案、別の地区のお墓の追加ご依頼と現地のヤギのご事情、閉眼供養日の調整、撤去完了、ご請求書のお立替分の修正までを、ありのままに振り返ります。
お客様対応事例

お寺さまの管理体制が代替わりで実質サポなし。他社の200万円超のお見積りに私たちもご提案できますとお伝えした群馬県の方との約11分のお電話

「もう、あの、本家なんですけれども。長男がもう他界しておりまして、あと管理する人が誰もいなくなってしまったので、今のうちに墓じまいをしようと思ってる」——群馬県伊勢崎市にお墓をお持ちの方から、複雑な寺院管理体制のもと墓じまいをご検討されているとのご相談。他社さまから「200万は軽くかかる」と口頭でご回答頂いたものの予算が合わず、私たちからもお見積りをお出しできることをお伝えした約11分の事例です。
お客様対応事例

「あそこは昔から知ってるんですよ」長野のお墓と新百合ヶ丘の樹木葬・永代供養、お寺指定の石材店とお骨の郵送をご一緒に整理した約15分のお電話

「あそこは私もちょっと見たことあるんですよね。昔」——以前にお送りした資料に載っていた新百合ヶ丘周辺のお寺が、いまは樹木葬・永代供養をされていることに懐かしさを感じながら、ご検討を進めていらっしゃるお客様。長野県の代々のお墓の墓じまいに向けて、ご見学のかたち・ご契約のかたち・お寺さま指定の石材店があった場合の対応・長野から新百合ヶ丘までのお骨の郵送までをご一緒に整理した約15分の事例です。

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