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「墓じまい」の記事一覧

お客様対応事例

「自分の力では難しいと感じました」土のお墓と連絡の途絶えた寺、検討の入り口までLINEでお返しした栃木県足利市の墓じまいの相談

2026年3月のある日、栃木県足利市にある家族のお墓を墓じまいなさりたい方から、私たちの公式LINEへご相談を頂きました。お墓は縁のある寺の境内にある土の状態で、永代供養先は決定済み。けれども、縁のある寺さまとは昨年11月頃以降連絡が取れず、自身で手続きを進めることが難しいと感じて送り頂いたご相談です。ご相談者様は自営の仕事のため日中の電話の都合が限られ、翌日の通話の約束を頂いたあと、翌朝に「数社と検討、比較をさせていただき慎重に決めたい」との返事を頂きお見送りとなった、約1日のLINEのやり取りの全記録です。
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「山の中にあり、駐車場はありません」|長崎県諫早市・山中の墓じまいのお見積りを差し上げたお見送りの記録

「墓じまいを考えています。お墓が、山の中にあり、車はなんとか通れますが、駐車場はありません。墓の撤去をするのに、かなり高額になると思いますので、まずは撤去の見積もりをお願いしたいのですが…」——2026年4月のある日の午前、公式LINEから、長崎県諫早市在住の方より、山の中の墓(駐車場・水場なし)の撤去と2名分の取り出しの見積りの相談を頂きました。位置・正面の名前・建てた石材店・人数・寺院の情報を伺い、提携の石材店への依頼に7〜10日の時間を頂き、見積りまでをお進め。約3週間後、相談者様より「他社さまの見積りの方が安価でしたので、今回はお断りさせていただきます」との声を頂き、別の相談先で墓じまいを進めることをご判断いただいた、約3週間のLINEの打ち合わせの全記録です。お見送りの結末も率直に開示する、透明性を大切にした伝え方の記録です。
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墓の写真5枚と家族3名分の遺骨の永代供養|墓じまいのお見積りを同日に伺ったLINEの記録

「今日電話させてもらった〇〇です。とりあえず墓の見積もり参考の写真を送らせてもらいます」——昼に電話で一通り事情を伝えてくださり、その日の夜に公式LINEから墓の写真5枚を送ってくださったご相談者様。さらに、その夜のうちに墓じまいの見積りに加えて、家族のもとの遺骨3名分の永代供養も、同じ見積りに含めて依頼くださいました。私たちの担当からは、電話番号とLINE写真を合わせた墓の調査、撤去以外の対応有無の伺い、遺骨3名分の永代供養の準備段取りを、丁寧に返信。約1か月半の準備期間ののち、請求書の発行まで進み、ご相談者様より「ありがとうございました。月曜日に振り込みさせていただきます」との返答を頂いた段で、検討の都合に合わせた一区切り——墓と遺骨の話を、同じ見積りの中で丁寧に預かったLINE記録です。
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「墓じまい、永代供養の代行依頼」縁あるお寺さまへ2社の石材店でお見積りを届けた、約1ヶ月半のLINEのやり取り

「墓じまい、永代供養の代行依頼」——お寺さまにあるお墓の整理と永代供養を、まとめて任せて頂きました。ご相談者様の希望は、お寺さまへの連絡と石材店の手配を、私たちの担当から進めてほしいというものでした。提携の2社の石材店でお見積りをお取りし、彼岸の時期のため7日から10日の日数を頂く旨を率直に伝えました。お寺さまへ伺い、2社のお見積りを写真で届けました。了承を頂き、納骨時の再連絡のお約束でお話がひと区切りとなった、約1ヶ月半のやり取りの記録です。
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「ご相談フォーム」の連打からお墓の場所の確認まで進んだLINEのやり取り

「ご相談フォーム」——公式LINEのメニューから、ご相談者様はこのボタンを7回押してくださっていました。友だち追加から約10分のあいだに、お電話番号と苗字の短い書き添えに至り、私たちの担当からは地図画像でお墓の場所の確認。お寺様と交番を目印にお墓の位置を確認いただき、「合ってます。左奥から二番目です」という返事を頂きました。現地調査のため1〜2週間のお見積りお預かりに入る段階でした。ご相談者様から気遣いの言葉を頂き、LINEメニューの仕組みに戸惑われる方への担当のお寄り添いの全実況です。
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墓じまいガイドブックを何度も読み返すご相談者様|約1か月の検討の入り口で繰り返し資料に立ち返られたご相談

「墓じまいガイドブック」——友だち追加直後、見積りフォームの送信、そして1か月後に5回連続のガイドブックの読み返し。具体的なご相談内容の書き込みには至らないまま、墓じまいガイドブックを何度も読み返す節目を経て、ご相談者様が公式LINEで繰り返し資料に立ち返られた、約1か月の検討の入り口のひと続きのやり取りの全記録です。墓じまいのご相談の入り口で、ご相談者様が自身のペースで何度も手元の資料に立ち返られる気持ちの動きを、ありのままに公開します。
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「墓じまいの気持ちは決まっています」|神奈川県横浜市港南区の墓じまい見積もりの相談を、順番から一緒に確認した約1時間半のLINE

「墓じまいの見積もりお願いしたいです」——2026年5月のある日の午後、神奈川県横浜市港南区に住む相談者様から、公式LINEへこの一行が届きました。墓は同じ横浜市港南区内、墓じまいの気持ちは決まっており、まずは見積もりから話を進めたい事情でした。依頼を頂いた話ではあるものの、見積りも工事も寺の許可が前提のため、まずは寺への伝達から進めて頂きたい旨と、墓じまいのガイドブックを案内。相談者様はその日のうちに寺へ電話をかけてくださり、「役所で改葬許可証を貰ってから寺に連絡して伺う約束」まで共有を頂きました。続けて、横浜市の改葬許可証のオンライン手続きの案内と、施工業者の手配の許可の確認の依頼までを進め、約1時間半のLINEのやり取りはひと区切り。見積りの返答までには至っておりませんが、相談者様のほうで進めて頂く段取りの3点を整理し、進捗の共有を待つ継続検討の事例です。
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退職直後はまず無理をなさらず|北海道虻田郡洞爺湖町の墓じまいで、お寺様への相談と比較見積りまで対応した8日間

「墓じまいガイドブック」——北海道虻田郡洞爺湖町の曹洞宗のお寺様の並びにある家族のお墓について、公式LINEに相談を頂きました。ご相談者様は退職直後で、金銭的にも足踏みされていらっしゃる状況でした。ご家族のお墓(両親と自身)をまとめたいという意向もありました。担当者からはまずお寺様への墓じまいの意思の表明(業者に見積りを取ってよいかの確認)をお願いしました。その後、別の石材店さんから受けていらっしゃる「合計150〜200万円」の話の根拠の確認、当社の施工事例の価格帯(撤去20〜40万円台)、海洋散骨という別の選択肢(1名2.3万円)までを共有して、約8日間のLINEのなかで継続検討のお打ち合わせをひと区切りとさせて頂いたご相談の全記録です。
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「お寺さまへのお支払いの代行もしてもらえるのか」——名古屋市の公営墓地での墓じまいで、代行可否と名義変更窓口を返した継続検討

2026年3月のある日の午後、愛知県名古屋市に住まわれるご相談者様から、公式LINEへ「お寺様への費用の代行もしてもらえるのか」との相談を頂きました。墓じまいに際してお寺様への費用の代行が可能かどうかと、お墓の名義変更の進め方を、約1時間半のLINEでやり取りした事例です。お墓は名古屋市内の公営墓地のなかにあるお寺様の区画で、名義変更は市の所管窓口への手続きとなる事案。最初に案内した代表番号が別の施設につながってしまった事情では、名古屋市の代表番号や、住まいの区を管轄する保健センターの所管課といった、代替の経路からのご案内もお返ししました。ご相談者様が直接進めるほうが早く解決する話も率直にお返しする、継続検討の事例の記録です。
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催促を控える間合いで引き受けた、お墓じまいと散骨2名分のご相談を、合計24万円・基礎残しの段取りで契約まで整えた19日間のLINE

「先ほど墓じまいの件で相談させて頂きました。宜しくお願いします」——これがお電話の後に届いた、公式LINEへの最初のメッセージです。ご相談者様からお墓じまいと散骨2名分の依頼を頂きました。お墓の世話人様への撤去範囲の確認に時間がかかったため、両パターンでのお見積りを希望。その日の夕方には世話人様の了解のうえで基礎残しの段取りに確定し、お墓の魂抜き法要と散骨2名分を含めた合計240,000円(税込)のお見積りで契約。請求書の送付・入金確認・施工時期の案内・散骨2名のお名前と命日のお預かりまで段取りを整え、施工待ちの段階でひと区切りとなった19日間の全記録です。

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