
私たちらくサポが大切にしていること
私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。
それは、 墓じまいのご相談は、ご相談者様ご自身のお気持ちだけでなく、ご親族の皆様のお気持ちの動きを、最後までお見守りすること です。
墓じまいは、お墓のご事情だけではなく、ご親族の皆様の長いお気持ちが結ばれているお手続きです。
ご相談者様お一人での お見送り が、お話し合いの途中で ご親族の立会希望 に変わることは、決してめずらしいことではございません。
そういったご相談では、私たちの担当からは、 お見積りの段取りが途中で変わったとしても、お墓の位置の特定までお進めしたご情報をご親族の皆様にお引き継ぎ頂けるかたち で、お返事を差し上げています。
本記事では、高知県四万十市にご先祖様のお墓をお持ちのご相談者様から頂きました、 墓じまい のご相談について、Google Mapの航空写真を使ったお墓の位置の特定まで進めたあとに、ご親族の立会希望のご意向で別業者様のご手配へと切り替わった、約2週間のLINE記録をご紹介します。
目次
はじめに
2026年1月のある日、高知県四万十市にご先祖様のお墓をお持ちのご相談者様から、公式LINEのご相談フォームを通じて、墓じまいのご相談を頂きました。
「墓じまいを行いたい」
ご相談者様は、ご先祖様のお墓のお見送りをご検討のお気持ちで、まずお電話を頂き、その後LINEへと移ってくださいました。
お墓の所在地は、高知県四万十市にある地区共同の墓地のなかで、 真ん中の通路の右手 にあるとのことでした。
お墓の位置の特定には、Google Mapの航空写真を私たちの担当からお送りし、ご相談者様にピン刺しでご確認頂く段取りで進めました。
ご相談の途中、ご相談者様からは、 「地区の区長場に聞いたところ、土台の処分はしなくて良いそうです」 という、地区独自の慣習のご情報も頂戴いたしました。
お墓の位置の特定とお見積りのご準備をお進めしておりました矢先、ご相談から約2週間後に、ご相談者様より 「親戚も立ち会いたいらしく、解体業者は親戚が手配する事になりました」 とのご連絡を頂き、墓じまいのお見積りは一旦終了とさせて頂く流れとなりました。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談地域 | 高知県四万十市(ご先祖様のお墓の所在地) |
| ご相談手段 | 公式LINE・お電話 |
| ご相談のご事情 | ご先祖様の墓じまいのご検討 |
| お墓の位置 | 地区共同墓地の中央通路の右手 |
| 位置の特定方法 | Google Mapの航空写真でピン刺しのご確認 |
| 地区独自の慣習 | お墓の土台の処分は不要との地区のお取り決め(顧客発言) |
| やり取りの期間 | 2026年1月下旬〜2026年2月上旬(約2週間) |
| やり取りの結末 | ご親族の立会希望により、別業者様のご手配へ切り替え(お見送り) |
この記事のお話
- 相談者の状況:高知県四万十市に先祖様のお墓を持つご相談者様。地区共同墓地の中央通路の右手にあるお墓の撤去をご検討。お墓の土台の処分は、地区独自の取り決めで不要との顧客発言
- 私たちが伝えたこと:航空写真でお墓の位置を特定。戒名の情報と現地のお写真を確認し、最終特定まで進めた。お見積りは1〜2週間かかることをお伝え
- LINEでのやり取りの結末:お見積りの途中、ご親族の立会希望により切り替え。手配はご親族の皆様が担当。お見積りは一旦終了のお見送り事例
第1章:「墓じまいを行いたい」|ご相談の入り口と、お墓の所在地の確認
ご相談者様からの最初のお問い合わせは、お電話でのご相談でした。
お電話のあと、お墓の位置をより詳しくお伺いするために、公式LINEへとお移り頂きました。
担当者からは、最初のLINEで、ご相談者様にお墓の所在地のお伺いを差し上げました。
「お世話になります、先程はお電話ありがとうございました」 「恐れ入りますがお墓の場所についてもう少し詳しく教えて頂けますでしょうか?」 「航空写真をお送りします」 「どの辺りでしょうか?」
墓じまいのお見積りで、いちばん最初にご確認させて頂くのが、 お墓の所在地 です。
ご住所のご共有を頂いても、地区共同のお墓のなかで どの位置にあるお墓か までは、ご住所だけでは特定が難しいことがほとんどです。
そのため私たちの担当からは、Google Mapの航空写真をお送りし、 写真のうえでお墓のおおよその位置をご指示頂く 段取りで確認を進めています。
ご相談者様からは、まっすぐにお返事を頂きました。
「ここです」 「墓地の真ん中に通路があり、真ん中ぐらいの右手にあります」
ご相談者様から見たお墓の位置を、 地区共同墓地の中央通路の右手 という、地区にお詳しい方ならではの言葉でお返しくださいました。
私たちの担当としては、このお返しを頂いた時点で、航空写真の上での お墓のおおよその範囲 が見えてまいりました。
その範囲にピンを刺した航空写真を、改めてご相談者様にお送りしてご確認頂く段取りです。
「ありがとうございます、確認ができました」 「お墓の位置はピン刺ししましたこの辺りでしょうか?」
ピン刺しの航空写真をお送りしてから約6分後、ご相談者様からは、お手元の航空写真にご自身で印を付けたお写真をご共有頂きました。
「通路がどこかわかないですが、通路の右手、ここらだと思います」
ご相談者様の現地での感覚と、私たちの担当の航空写真の上のピン刺しを 重ね合わせる ことで、お墓の位置を、おおよその範囲まで特定できました。
第2章:「お墓のお写真はありますか?」|特定に必要な情報の共有
お墓のおおよその位置が見えてまいりましたところで、私たちの担当からは、続けて お墓のお写真 または お墓に刻まれている文字 のご共有のお伺いを差し上げました。
「詳細にありがとうございました、場所は確認できました」 「お墓の情報についてもお伺いしたいのですが、お墓のお写真はお持ちでしょうか?」 「無ければ、お墓に刻まれている文字(先祖代々の墓や〇〇家の墓)など教えて頂けますでしょうか?」
お墓の位置の特定で、航空写真のうえでのピン刺しのあとに、 特定の精度を上げる手がかり となるのが、 お墓のお写真 と お墓に刻まれている文字 です。
地区共同の墓地では、お隣同士に複数のお墓が並んでいることが多く、ピン刺しの範囲のなかから どのお墓がご相談者様のお墓か をはっきりとさせるためには、お写真または刻まれた文字の手がかりが大きな助けとなります。
ご相談者様からは、お墓のお写真は手元にないが、 戒名のご情報 はお持ちであると、お返事を頂戴いたしました。
「お墓の写真はありませんが、戒名等です」
戒名のご情報のご共有は、お墓の特定には十分な手がかりです。
お墓に刻まれているご戒名・ご家名のご情報をもとに、私たちの担当としては、 航空写真上のピン刺しの範囲のなかでのお墓の最終特定 へと進められる段取りでした。
墓じまいのお見積りでお墓の特定にお伺いしている基本のご情報は、次のとおりです。
- お墓の所在地:地区共同墓地の場合、共同墓地内のおおよその位置
- 航空写真でのピン刺しのご確認:Google Mapの上でのおおよその範囲
- お墓のお写真 または お墓に刻まれている文字:ピン刺し範囲のなかでの最終特定の手がかり
- お墓の土台のお取り扱い:地区独自の慣習・墓地のお取り決め
- ご相談者様のお気持ちの背景:ご親族のお話し合いの段階・ご事情の背景
ご相談者様からのご共有を踏まえ、私たちの担当からは、 お見積りまで1〜2週間のお時間 のご相談をお返しいたしました。
「ありがとうございます、こちらの情報で探させて頂きます」 「お見積もりまで1〜2週間ほどお日にちを頂きたく、恐れ入りますがよろしくお願い致します」
ご相談者様からは、 「ありがとうございます」 とのお言葉でお引き取り頂きました。
お見積りのご準備のお時間は、地区共同のお墓の位置の最終特定と、現地のお取り次ぎの作業者の手配の両方が必要なため、おおよそ1〜2週間ほどお時間を頂くことが、私たちの担当としてのおおむねの目安です。
第3章:地区の区長様への確認で土台処分が不要と判明|お見積りへの影響
ご相談者様からのお見積りのご相談の最初のお問い合わせから約4日後、ご相談者様より、 地区独自の慣習のご情報 のご共有を頂きました。
お墓の土台は、地区の区長場に聞いたところ処分はしなくて良いそうです
このご共有には、私たちの担当としても、ご相談者様のご地区へのお詳しさのなかで頂いた、大事な手がかりが結ばれておりました。
地区共同のお墓のお取り扱いは、 その地区の区長様や墓地のお取り決め によって、お墓の土台の処分のお取り扱いに違いがあります。
お墓の本体のみを撤去し、土台のお取り扱いは地区にお預けする——という地区独自のお取り決めが、ご相談者様のご地区にあると、ご相談者様ご自身が区長様への直接のお問い合わせで確認くださっていたのです。
担当者からは、まっすぐにお返事を差し上げました。
「お世話になります」 「分かりました」 「伝えておきます」
地区独自のお取り決めのご共有は、私たちの担当としても、お見積りのご準備の場面で、 作業内容の組み立てに直結する大切なご情報 です。
お墓の本体の撤去のみで土台のお取り扱いが不要となれば、お見積りの作業のご範囲も、お料金のお組み立ても、地区のお取り決めに合わせたかたちでお返しできる段取りです。
地区独自の慣習がお見積りに与えるご影響を、整理すると次のようになります。
| ご情報のかたち | お見積りに与えるご影響 |
|---|---|
| 地区共同のお取り決め | お墓の本体のみの撤去か、土台を含む撤去かのお取り扱いの違い |
| お墓の土台のお取り扱い | お見積りの作業範囲・お料金のお組み立てに直結 |
| ご相談者様のご地区への詳しさ | お見積りのご準備のお時間の短縮(区長様のお問い合わせのご手間をご相談者様自身でお引き受け頂く場合) |
| お寺様・お墓のお取り決め | 公営・地区共同・お寺様の境内かのいずれかでお取り決めが異なる |
なお、本記事では、 地区独自のお取り決めについては、私たちの担当の側で断定的にお返ししない ことを大事にしております。
お墓のお取り決めは、地区ごと・お墓ごとに細やかなお取り扱いがあり、 その地区の区長様や墓地の管理者様にお問い合わせ頂くこと が、いちばん確かな進め方です。
第4章:「このお墓で間違いないでしょうか?」|最終特定まで進めたお見積りの段取り
地区独自のお取り決めのご共有を頂いてから約6日後、私たちの担当からは、現地のお取り次ぎの作業者のお手配のうえで、 お墓のお写真 を2枚お送りし、最終特定のご確認を差し上げました。
「おはようございます」 「このお墓で間違いないでしょうか?」
この段取りは、Google Mapの航空写真でのピン刺しと、ご相談者様からの戒名のご情報をもとに、 現地でのお墓のお写真の撮影 まで進めたものです。
地区共同墓地のなかで、お隣同士に並ぶお墓のうちのどれがご相談者様のお墓か——その最終特定は、現地のお写真の撮影なしには確実なものとはなりません。
ご相談者様からは、まっすぐにお返事を頂きました。
「間違いないようです」
お見積りのご準備の段取りで、 お墓の最終特定までたどり着けた ことがはっきりした瞬間でした。
私たちの担当からは、お見積りのご準備のお時間がまだもう少しかかりますことを、改めてお伝えいたしました。
「ありがとうございます」 「申し訳ありません」 「なかなか探すのに時間もかかってしまい、お日にちもう少しください」
ご相談者様からは、 「了解です」 と、まっすぐお引き取り頂きました。
墓じまいのお見積りのご準備は、お墓の位置の特定から、現地への取り次ぎ、作業者の手配、地区ごとのお取り決めの確認まで、ひとつひとつの段取りを重ねた先に、はじめてお見積り金額のお返しが可能となります。
ご相談者様にお伺いしたお見積りのご準備の段階を、ここまでで整理すると、次の通りです。
- 第1段階:お電話のご相談・LINEへの移行(最初のお問い合わせ)
- 第2段階:航空写真のピン刺しで、お墓の位置をおおよその範囲まで特定
- 第3段階:戒名のご情報のご共有でお墓の最終特定の手がかり
- 第4段階:地区独自のお取り決め(土台のお取り扱い)のご共有
- 第5段階:現地のお墓のお写真の撮影でお墓の最終特定の確定
ご相談者様からのご共有と、私たちの担当の側の段取りを、 約2週間のお時間のなかでひとつずつ重ねてまいりました。
第5章:「親戚も立ち会いたいらしく」|ご親族の事情で、お見積りの段取りが変わった経緯
お墓の最終特定までたどり着いてから約5日後、ご相談者様より、段取り変更のご連絡を頂きました。
「おはようございます、墓じまいの件ですが、親戚も立ち会いたいらしく、解体業者は親戚が手配する事になりました」 「色々調べていただき ありがとうございました」 「申し訳ありませんが、墓じまいの件は、無かった事にして下さい」 「ありがとうございました」
ご相談者様のもとでは、ご親族の皆様のお気持ちが、お話し合いのなかで 「親戚も立ち会いたい」 とのご意向に変わり、 解体業者のお手配はご親族の皆様の側で お進めになることが決まったとのご事情でした。
墓じまいは、ご相談者様お一人のお気持ちだけではなく、ご親族の皆様の長いお気持ちが結ばれているお手続きです。
お話し合いのなかでご親族の皆様の立会希望のお気持ちが見えてまいったとき、 そのお気持ちを大切にしてご親族の皆様の側にお預け頂くこと は、ご相談者様の自然なご判断であると、私たちの担当としても受け止めました。
担当者からは、お返事を差し上げました。
「ご連絡ありがとうございます」 「ご親戚の方が手配されるとのこと、承知いたしました。ご親族の皆様が納得される形でお進めになるのが一番かと存じます」 「墓じまいの件は一旦終了とさせていただきますが、今後、ご遺骨の納骨先(格安で利用できる永代供養墓や樹木葬など)でお困りのことがございましたら、いつでもお気軽にご相談ください」 「また何かお力添えできることがあれば、いつでもご連絡をお待ちしております」 「ありがとうございました」
お見積りのご準備の段取りが、ご親族の皆様の側へと切り替わった変更について、私たちの担当としては、まっすぐにお引き取りのお返事を差し上げました。
墓じまいのご相談で、 ご親族の皆様のお気持ちの動き は、お見積りのご準備の途中でも変わり得るご事情のひとつです。
段取り変更のご連絡は、ご相談者様にとっても お気持ちのご負担をお感じになる場面 であり、その お申し出の背景にあるご事情を、私たちの担当の側で温かくお受け止めすること が、ひとつのお見送りのかたちです。
墓じまいのご相談で、私たちが大切にしている4点
- 1. お墓の位置の特定は、航空写真と現地の写真の両輪:ピン刺しと戒名の情報、現地のお写真を重ね合わせ、お墓の最終特定までたどり着く
- 2. 地区独自の取り決めは、地区の管理者様に問い合わせが確か:お墓の土台の取り扱いなど、地区独自の取り決めは、地区の区長様や墓地の管理者様への問い合わせがいちばん確か
- 3. お見積りには1〜2週間のご相談が必要:お墓の位置の特定から現地取り次ぎ・手配まで段取りを重ねた先に金額の返答が可能
- 4. ご親族の気持ちは、最後まで見守る:墓じまいはご相談者様一人の気持ちだけではない手続き。
ご親族の立会希望による段取り変更には、温かくお引き取りの返事を差し上げる
墓じまいのご相談で、私たちが大切にしている4点
- 1. お墓の位置の特定は、航空写真と現地の写真の両輪。ピン刺しと戒名の情報、現地のお写真を重ね合わせ、お墓の最終特定までたどり着く
- 2. 地区独自の取り決めは、地区の管理者様に問い合わせが確か:お墓の土台の取り扱いなど、地区独自の取り決めは、地区の区長様や墓地の管理者様への問い合わせがいちばん確か
- 3. お見積りには1〜2週間のご相談が必要。お墓の位置の特定から現地取り次ぎ・手配まで段取りを重ねた先に金額の返答が可能
- 4. ご親族の気持ちは、最後まで見守る:墓じまいはご相談者様一人の気持ちだけではない手続き。ご親族の立会希望による段取り変更には、温かくお引き取りの返事を差し上げる
ご親族の意向で別業者になっても、最後までお見守りする。
それが、らくサポが大切にしていること
ここまで、高知県四万十市にご先祖様のお墓をお持ちのご相談者様の墓じまいのご相談を、 公式LINEのお問い合わせから、お墓の位置の特定、地区独自のお取り決めのご共有、お墓の最終特定までのお見積りのご準備、そしてご親族のお気持ちによる段取り変更まで の、約2週間のやり取りに沿ってご紹介してまいりました。
墓じまいのご相談は、ご相談者様ご自身のお気持ちだけではなく、ご親族の皆様の長いお気持ちが結ばれているお手続きです。
お見積りのご準備の途中で、ご親族の立会希望のお気持ちが見えてまいることは、決してめずらしいことではございません。
そういったご事態を、私たちの担当の側では 「お見送り」のひと言で片付けるのではなく、ご親族の皆様のお気持ちを最後までお見守りすること を大切にしています。
段取り変更のご連絡を頂いたときには、お墓の位置の特定まで進めたご情報をご親族の皆様にお引き継ぎ頂けるかたちで、温かくお引き取りのお返事を差し上げる——これが、お預けされたご縁への、私たちのご相談窓口としてのお姿勢です。
そして、ご相談者様にお伝えしたお見積りのご準備のお時間の目安は、 1〜2週間ほど 。
お墓の位置の特定には、Google Mapの航空写真でのピン刺し、戒名のご情報のご共有、現地のお墓のお写真の撮影、地区独自のお取り決めのご確認——という、ひとつずつの段取りの積み重ねが必要です。
お見積り金額のお返しは、その積み重ねの先にあるお返事です。
もし、 ご先祖様の墓じまいをご検討中 の方、 地区共同のお墓のお取り決め や お墓の位置の特定にあたってのご情報 にお迷いがある方は、まずお電話一本、もしくはLINEのご友だち追加から、お気軽にお声掛けください。
お墓の所在地のお伺いから、航空写真でのご確認まで、ひとつずつ順を追って伺ってまいります。
お電話が難しい方は、LINEからもお問い合わせ頂けます。
墓じまいの詳しいお流れと費用感については、他の対応事例でも繰り返しご紹介しております。
墓じまいのご相談はこちら
らくサポでは、墓じまいのご相談を年中無休でお受けしています。
お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「お墓の位置の特定からお願いしたい」「地区独自のお取り決めも含めて相談したい」「ご親族とのお話し合いの段階から伺ってほしい」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ひとつずつ順を追って進めてまいります。
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