
私たちらくサポが大切にしていること
私たち「らくサポ」が、毎日のご相談で大切にしていることがあります。
それは、「お客様にとっていちばん良い形を、お客様と一緒に考える」ということです。
お墓じまい、仏壇のお片付け、ご実家の整理——終活まわりのご相談は、人生のなかでも数えるほどしかない、誰にとっても初めての出来事です。
だからこそ「何から手をつければいいか分からない」「これくらいの規模で、いくらかかるものなのか想像もつかない」というお声を、私たちは毎日のように頂きます。
そんなときに心がけているのは、専門家として、ご要望をそのまま受け取るのではなく、本当に必要なことは何かを一緒に整理する ことです。
ときには「これはご自身でも十分できますよ」とお伝えすることもあります。
本当はご自身でできることまで、当社の売上のためにお引き受けすることはいたしません。
その代わり、私たちがお手伝いした方が良いと判断したご相談は、適正価格で、最後まで責任を持ってお預かりいたします。
担当する作業者の手配も、お寺さまや市役所とのやり取りも、お客様のご負担にならない形でお引き受けします。
本ページでは、実際にご相談いただいたお客様の事例をもとに、私たちがどのようにお話を伺い、どのようにご一緒に答えを見つけているのかをご紹介します。
同じようなお悩みをお持ちの方にとって、ひとつでも参考になれば嬉しく思います。
目次
はじめに
見積もりをお願いしたいのですが
これは、2026年1月のある日の午前11時すぎ、公式LINEへご相談をくださった神奈川県川崎市中原区にお住まいの方が、お話の流れのなかでお寄せくださった、お見積りのご希望のお言葉でした。
ご相談の内容は、 叔母様(ご家族のお墓)のお墓じまい のご相談。
お友だち追加から約20分のあいだに、ご相談者様は、お寺さまのお名前・区画のお写真2枚・お墓本体の3辺のお寸法(幅218センチ・奥行208センチ・高さ219センチ)まで、文字とお写真で丁寧にご共有くださいました。
私たちの担当からは、 お墓じまいをご検討中とのお話を承ったうえで、お気になる点・ご不明な点のお伺い から最初のお返事をお送りいたしました。
お見積りのご希望を頂いたあとは、現地でのお見積りに必要なお情報のご共有を、ご相談者様の側から自然に整えてくださり、お見積りの段取りに進むための土台が、最初のやり取りのなかで一気に整っていく——そういうお流れの事例でいらっしゃいました。
お見積りに必要なお情報のご共有が、最初のやり取りのなかで、ご相談者様の側から自然に整っていく――これが、私たちのご相談のなかでもっともご安心の決め手になります。
本記事は、神奈川県川崎市中原区にお住まいのご相談者様の、叔母様のお墓じまいのご相談で、 お友だち追加から約20分のあいだのLINEのやり取り をご紹介するものです。
お墓じまいのご相談の入り口で、お見積りに必要な情報をどのようにご共有いただくと、その後のお話を担当者と一緒に進めていきやすくなるのか——その実際を、ご相談者様とのやり取りに沿ってお伝えします。
事例の前提となる主な情報を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ご相談地域 | 神奈川県川崎市中原区 |
| ご相談のきっかけ | 叔母様(ご家族)のお墓のお墓じまいのご検討 |
| ご相談の窓口 | 公式LINE(お友だち追加 → ご相談フォームでのお書き込み) |
| お墓のある場所 | 神奈川県川崎市中原区のお寺さま(境内墓地) |
| お墓本体のお寸法 | 幅218センチ・奥行208センチ・高さ219センチ |
| ご共有いただいたお情報 | お寺さまのお名前/区画のお写真2枚/お墓本体の3辺のお寸法 |
| 結末 | 継続検討(お見積りに必要なお情報のご共有が整い、現地お見積りへと進む段階で一旦ひと区切り) |
| やり取りの長さ | 約20分(お友だち追加から3辺のお寸法のご共有まで) |
この記事のお話
- お客様のご事情:神奈川県川崎市中原区にお住まいのご相談者様より、叔母様(天野家)のお墓じまいのご相談。お寺さまのお名前と区画のお写真、お墓本体のお寸法(幅218センチ・奥行208センチ・高さ219センチ)を、お友だち追加から約20分のあいだに文字とお写真でご共有くださったご事情
- らくサポがお伝えしたこと:お墓じまいをご検討中とのお話を承ったうえで、ご不明な点・お気になる点のお伺いをお返事/お見積りのご希望を頂き、お寺さまのお名前と区画のお写真・お寸法のご共有を、文字のうえで丁寧にお受けしたご対応
- LINEでのやり取りの結末:継続検討。お見積りに必要なお情報(お寺さまのお名前・区画のお写真・お寸法)のご共有が、最初のやり取りで整い、現地でのお見積りへとお話を継いでまいる段階で一旦ひと区切りとなった事例
第1章:「ちょっと相談なんですけど」|公式LINEでのご相談の入り口
最初のご相談が届いたのは、2026年1月のある日の午前11時すぎ。
ご相談者様は、私たちの公式LINEへお友だち追加をしてくださいました。
お友だち追加と同時に、私たちの公式LINEからは、ご相談フォームのご案内を自動でお送りしております。
お住まいの郵便番号・お電話番号・ご相談内容の3点をお書き込みいただく形式で、お電話・LINEのどちらでもお話を継ぎやすいよう設計しております。
ご相談者様は、お友だち追加から約1分後に、ご相談フォームへのお書き込みをくださいました。
お住まいの郵便番号、お電話番号、そして 「墓じまいを検討中」 という、ご相談の核心の一言をお書き込みくださいました。
墓じまいを検討中
——お一言の、簡潔なお書き込みでした。
私たちの担当からは、すぐにお問い合わせのお礼と、お墓じまいをご検討中とのお話を承った旨をお返事いたしました。
ご相談者様 お問い合わせありがとうございます お墓じまいを検討中とのことですね、何か気になること、ご不明な点などございますでしょうか?
——お墓じまいのご相談は、人生のなかで数えるほどしかないご相談です。
ご相談者様の側から、 「ここをいちばん知りたい」「ここがいちばん不安」 というお気持ちのご共有を頂いてから、お話のお進めを次の段階へと整えていく——これが、私たちのご相談の入り口で大切にしている姿勢です。
ご相談の入り口で、ご相談者様からよく頂くご質問・ご不安は、次のようなお話です。
- お墓じまいの全体のお流れ:何から始めて、どの順番で進めればよいか
- お見積りの金額のお目安:お墓の大きさ・お寺さまへのご相談・改葬のお手続きを含めた、おおよその費用感
- お寺さまへのご相談のタイミング:お墓じまいを進めることを、いつ・どのように切り出せばよいか
- 改葬のお手続きの段取り:市役所への申請・必要書類・お時間のお目安
- ご遺骨の次のお移り先のご検討:永代供養・お骨壺の保管・散骨・他のお墓への合祀など、選択肢のお整理
ご相談者様のお書き込み「墓じまいを検討中」のお一言には、 「どこから始めればよいか分からない」というお気持ち と、 「まずは費用感から知りたい」というお気持ち の両方が、にじんでいるように見受けられました。
私たちの担当からのお返事は、 「気になること・ご不明な点」のお伺い という、選択肢を狭めない形でお寄せいたしました。
第2章:「見積もりをお願いしたいのですが」|お見積りのご希望と、最初のお情報のご共有
私たちの担当からのお返事に、ご相談者様からは2分ほどでお返事を頂きました。
見積もりをお願いしたいのですが
——お見積りのご希望の、率直なお言葉でした。
お墓じまいのご相談で、最初のご相談からお見積りのご希望へと進まれるお流れは、お墓じまいのご検討がある程度進んでいらっしゃるご相談者様に多く見られます。
ご家族のお話のなかで「お墓じまいを進めよう」とのお気持ちが固まっていらっしゃり、 次の段階として、具体的な費用感を知りたい ——そういうお気持ちの段階でいらっしゃるご様子でした。
ご相談者様は、お見積りのご希望のお書き込みのあと、続けてお名乗りと、ご相談のご事情をご共有くださいました。
お名乗り・お寺さまのお名前・詳細のご住所はマスキングのため、本文ではご共有の主な内容のみをご紹介します。
先程はありがとうございました
叔母のお墓じまいの件で ご連絡させて頂きます
お寺は川崎市中原区にあるお寺さま
——お一文ずつ、お話の整理が丁寧に整えられているお書き込みでした。 ご相談者様ご自身が叔母様のお墓じまいのご相談者様としてお話を進められていること 、 お墓のある場所がお寺さまの境内であること 、 お寺さまのお名前 までを、最初のお書き込みで簡潔にご共有くださいました。
お墓じまいのお見積りで、最初にお伺いするお情報は、次の3点です。
| お伺い項目 | お伺いの理由 |
|---|---|
| お寺さまのお名前とご所在地 | お墓のある場所の管理者さまへのご相談・改葬のお手続きの起点となるお情報 |
| 区画のお写真(お墓本体・周囲のご様子) | 文字以上のお情報量を含むお情報。 撤去のお作業の規模感のご確認に直結 |
| お墓本体のお寸法(幅・奥行・高さ) | お作業の規模・石材の量・お運びの段取りに直結するお情報 |
ご相談者様は、 このお伺いの3点を、ご相談の最初のお書き込みからわずか数十秒のあいだに、ご自身からご共有くださったお流れ でいらっしゃいました。
第3章:「写真をお送りします」|区画のお写真2枚のご共有
お寺さまのお名前のご共有のあと、ご相談者様からは、 区画のお写真2枚 が立て続けにお送りいただきました。
お墓本体のご様子と、周囲のご様子のお写真でいらっしゃいました。
(区画のお写真1枚目) (区画のお写真2枚目)
——お写真のご共有は、お墓じまいのお見積りで、 文字以上のお情報量 を持つお伝えの手段です。
お墓本体の高さ・形状・石材の状態・周囲の通路の幅・参道の傾斜・隣接区画とのお距離・植栽のご様子——文字でお伺いするには細かなお情報が、お写真の一枚で一気に伝わってまいります。
お写真でご共有いただきたい主なお情報は、次のとおりです。
お墓じまいのお見積りで、お写真でご共有いただきたい主なお情報
- お墓本体のご様子:高さ・形状・石材の色・お墓誌の有無・基礎の見え方など、撤去のお作業の規模に関わるご様子
- 周囲の通路・参道のご様子:石材を運び出す経路の幅・段差・傾斜・舗装の有無は、お運びの段取りに直結するご様子
- 隣接区画とのお距離:お隣の区画との距離・境界の石・植栽の張り出しは、お作業中のご配慮に関わるご様子
- 区画の全景:区画全体を引きで撮ったお一枚は、お墓本体だけでは見えない周辺のご様子の把握に役立つご様子
ご相談者様がお送りくださった2枚のお写真は、 お墓本体のご様子 と、 区画全体のご様子 が分かるお一組でした。
短いお書き込みのあいだに、 撮影・送信 までを一気に進めてくださったお進めから、ご相談者様の お墓じまいを進めたいというお気持ちの確かさ が伝わってまいりました。
お写真のご共有のあと、ご相談者様からは、続いて お墓本体のお寸法 のご共有を頂きました。
第4章:「幅218センチ・奥行208センチ・高さ219センチ」|ご相談者様自身でお測りいただいたお寸法
区画のお写真のご共有から1分ほどのあいだに、ご相談者様からは、お墓本体の3辺のお寸法をご共有いただきました。
幅218センチ 奥行き208センチ 高さ219センチになります。
よろしくお願いいます
——3辺のお寸法を、 センチ単位で、ご相談者様ご自身でお測りいただいた お数字でいらっしゃいました。
お墓本体のお寸法は、お見積りの算出の起点となるお情報です。 幅・奥行・高さの3辺 から、お墓本体・基礎・カロート(ご遺骨を納める下部のお部屋)の概算のお容量が見えてまいり、 撤去のお作業の規模・石材の量・お運びの段取り の見立てが、ある程度のお目安まで進められます。
| お寸法 | 数字 | お見積りへの影響 |
|---|---|---|
| 幅 | 218センチ | お墓本体の横幅。 基礎の幅・撤去のお作業の幅員に関わるお情報 |
| 奥行 | 208センチ | お墓本体の奥行。 基礎の奥行・カロートの容量に関わるお情報 |
| 高さ | 219センチ | お墓本体の高さ。 竿石・上台・中台・芝台の段数・石材の総量に関わるお情報 |
ご相談者様がお測りくださったお数字は、 幅・奥行が約2メートル、高さが約2.2メートル ——お墓本体としては、 中規模より大きめの区画 に近いお寸法でいらっしゃいました。
境内墓地の区画としては比較的しっかりとした規模感で、 撤去のお作業も、現地のご担当の石材店さんとのご相談を含めた段取り が必要なお見立てになりそうな様子が、お数字から見えてまいりました。
ご相談者様ご自身でお寸法をお測りいただけたことは、お見積りの精度にとって、 大きなご助力 でした。
お墓のある場所が遠方にいらっしゃるご相談者様の場合、現地に何度もお運びいただくのは現実的ではないため、 ご相談者様の側からのお情報のご共有 が、お見積りのお話のお進めに直結いたします。
お墓本体のお寸法をお測りいただく際の、お測りの目安は、次のとおりです。
- 幅:お墓本体の正面のいちばん広い箇所を、左右に巻尺でお測りください
- 奥行:お墓本体の側面のいちばん深い箇所を、前後に巻尺でお測りください
- 高さ:基礎(地面)から、お墓本体のいちばん上(竿石の上端)までを、垂直に巻尺でお測りください
- 巻尺の代わりに:建築用のレーザー距離計(数千円から市販)を使うと、お一人でも正確に計測できます
- お寸法が分からない場合:「だいたい○メートルくらい」のお目安でも結構です。
現地お見積りで担当者が改めて精測いたします
第5章:「現地でのお見積りへ」|お情報のご共有から、お話を継いでまいる次の段階
ご相談者様からのお寸法のご共有のお書き込みで、 「よろしくお願いいます」 というお一言でひと区切りとなりました。
記録上は、本記事の素材は、ここでひと区切りとなっております。
お墓じまいのお見積りは、お写真とお寸法のご共有のみで概算のお見積りをお出しできる場合もございますが、 お寺さまへのご相談・現地でのお見積り・改葬のお手続きの段取り は、お電話または現地でのご確認が必要な段階に進んでまいります。
お見積りに必要なお情報のご共有が整った段階で、 次のお話は、お電話または現地でのお見積り に進んでいくお流れでした。
お墓じまいのお見積りで、現地お見積りに進む前にご確認させて頂きたい主な段階は、次のとおりです。
| お見積りの段階 | ご確認の内容 |
|---|---|
| 1. 情報のご共有 | お寺さまのお名前・区画のお写真・お墓本体の寸法(LINE・お電話で承る) |
| 2. 概算のお見積りのご提示 | ご共有いただいたお情報から、概算のお見積りのお目安をご提示(必要な場合) |
| 3. 現地でのお見積り | 担当の石材店さんと現地でのご確認・正式なお見積りのご提示 |
| 4. お寺さまへのご相談 | 離檀のお手続き・閉眼のご法要の日程ご調整 |
| 5. 改葬のお手続き | 市役所への改葬許可申請・必要書類のお取り寄せ |
| 6. お墓本体の撤去のお作業 | 閉眼のご法要のあと、現地のご担当の石材店さんによる撤去のお作業 |
本事例では、 段階1の「お情報のご共有」 が、お友だち追加から約20分のあいだのLINEのやり取りで、ご相談者様の側から自然に整いました。
次のお話は、 段階2の「概算のお見積りのご提示」 または 段階3の「現地でのお見積り」 へと進む段階で、一旦ひと区切りとなった事例でいらっしゃいます。
ご相談者様にとって、お墓じまいのご相談は、お一生のうちに数えるほどしかないご相談です。 次の段階のお話を、ご相談者様のご都合に合わせて、お電話または現地でのご確認に進めてまいる ——これが、お墓じまいのご相談で、私たちが大切にしているお進めです。
お情報のご共有のあとのお話のお進めで、私たちの担当が大切にしているのは、次の点です。
- 次のご連絡のお時期はご相談者様にお委ねする:お話を急かさず、ご相談者様のお気持ちのご整理のお時間を大切にお待ちする
- 次のご連絡時にお情報を再度お伺いしない:すでにご共有いただいたお寺さまのお名前・お写真・お寸法は、私たちの担当が記録のうえでお預かりし、次のお話の起点とする
- お寺さまへのご相談のお進めはご相談者様のご判断を尊重する:お墓じまいを進めることを、お寺さまへいつ・どのように切り出すかは、ご相談者様とご家族のご都合に合わせる
- 改葬のお手続きの段取りは、現地お見積りのあとに丁寧にご案内する:書類の種類・お時間のお目安・必要なお手続きの順番を、ひとつずつご案内する
お墓じまいのお見積りで、最初にお伺いする3つのこと
- お寺さまのお名前とご所在地:お墓のある場所の管理者さまへのご相談・改葬のお手続きの起点となる情報のため、最初のお伺いで明確にしておきます
- 区画のお写真:お墓本体・周囲の通路・参道のご様子は、お写真でのご共有が文字以上の情報量を持ちます。お見積り前の遠隔のご確認に欠かせない一手です
- お墓本体のお寸法:幅・奥行・高さの3辺は、撤去のお作業の規模・石材の量・お運びの段取りに直結するお情報。ご相談者様にご自身でお測りいただけると、お見積りの精度が上がります
ご相談者様の側からお情報を整えてくださる、その確かなお気持ち。
それが、らくサポが大切にしていること
ここまで、神奈川県川崎市中原区にお住まいのご相談者様の、叔母様のお墓じまいのご相談——お友だち追加から約20分のあいだに、お寺さまのお名前・区画のお写真2枚・お墓本体の3辺のお寸法が、ご相談者様の側から自然にご共有された、LINEのやり取りをご紹介してまいりました。
お墓じまいのご相談の入り口で、 ご相談者様の側からお情報を整えてくださる ——これは、私たちのご相談のなかでもっともお見積りのお話が進めやすいお進めのひとつです。
お墓じまいは、お墓本体のご撤去だけで完結しません。
ご家族のお話・お寺さまへのご相談・改葬のお手続き・石材店さんの手配・ご遺骨の次のお移り先のご検討——いくつものお流れが重なる、人生のなかでも大きな節目のご準備です。
そのなかで、 最初のお話のお進めのスピード は、その後のお話全体のお進めにも、大きく関わってまいります。
ご相談者様の側から、お寺さまのお名前・お写真・お寸法のご共有が自然に整うと、 次のお話のお進めも、ご相談者様のご都合に合わせて、お話を継いでまいることができる ——本事例は、その実際を見せていただいたお話でいらっしゃいました。
もし、 「叔母様・伯父様など、直系のご家族以外のお墓じまいのご相談者になっていらっしゃる」「お見積りのお話を、まず文字でお進めになりたい」「お寺さまへのご相談のタイミングを、いつ切り出せばよいか分からない」 ——そういうお気持ちの方は、私たちの公式LINEからお書き込みください。
お寺さまのお名前・お写真・お墓本体のお寸法の3点からお見積りに必要なお情報をお伺いし、お電話または現地でのお見積りに、お話をご一緒に継いでまいります。
お電話でもお話を伺うことは可能です。
お墓じまいの他の事例は、他の対応事例でも繰り返しご紹介しております。
墓じまいのご相談はこちら
らくサポでは、墓じまいのご相談を年中無休でお受けしています。
お見積もりは無料、何度でもご相談いただけます。
お電話でのご相談:050-5794-7378 LINEでのご相談
「叔母様・伯父様など、直系のご家族以外のお墓のお墓じまいのご相談者になっている」「お見積りのお話を、まず文字でお進めしたい」「お寺さまへのご相談のタイミングが分からない」——どんなご事情でも構いません。
まずは状況を伺うところから、ご一緒にお話を伺います。

