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「海洋散骨」の記事一覧

お客様対応事例

「代行散骨について知りたいです」|静岡県焼津市・お骨を海へお返しする代行散骨1.8万円をゆうパック発送で契約まで整えた事例

「代行散骨について知りたいです」——静岡県焼津市在住のご相談者様から、公式LINEの友だち追加と相談フォームから頂いた、お墓の中の遺骨を海へ返す代行散骨の問い合わせです。散骨施行料 18,000円(税込)のお見積りと段取り案内を最初の一往復でまとめて伝え、その日のうちに振込確認・ご遺骨のゆうパック発送・追跡番号の共有まで段取りが進みました。約10日後、郵便局からの不在連絡を受けた場面では、当社側で郵便局との連絡・再配達のお手配・ご遺骨の受け取りまでを同日内に済ませ、散骨証明書の郵送時期もあわせて伝えてひと区切りとなった、約10日間のLINEのやり取りの全記録です。
お客様対応事例

「散骨が18,000円なのはどうしてですか」|山梨県北杜市・散骨のお見積り根拠とご相談

「散骨について調べています。2年前に亡くなった母の遺骨が手元にあります。10年位前に墓じまいしました。調べますと散骨 委託で5万円前後のところが多いのですが、貴社が18,000円なのはどうしてなのでしょうか?」——2026年2月のある日の夕方、公式LINEの相談フォームから山梨県北杜市在住のご相談者様より質問を頂きました。手元に保管中の遺骨の散骨について、当社18,000円の価格根拠が知りたいというお問い合わせです。散骨施行料18,000円(税込)の内訳と段取り(入金→遺骨の受け取り→発送先住所の連絡→ゆうパックでの発送)の4ステップをLINEで案内。北海道在住の姉が「知らないところに撒かれるのはつらい」と述べ、いったんお見送りとなりました。「主人や私自身のこともありますので、またよろしく」とのお声で、ご相談の窓口を引き続き開いた状態でひと区切りとなった、約1日のLINEのやり取りの全記録です。
お客様対応事例

催促を控える間合いで引き受けた、お墓じまいと散骨2名分のご相談を、合計24万円・基礎残しの段取りで契約まで整えた19日間のLINE

「先ほど墓じまいの件で相談させて頂きました。宜しくお願いします」——これがお電話の後に届いた、公式LINEへの最初のメッセージです。ご相談者様からお墓じまいと散骨2名分の依頼を頂きました。お墓の世話人様への撤去範囲の確認に時間がかかったため、両パターンでのお見積りを希望。その日の夕方には世話人様の了解のうえで基礎残しの段取りに確定し、お墓の魂抜き法要と散骨2名分を含めた合計240,000円(税込)のお見積りで契約。請求書の送付・入金確認・施工時期の案内・散骨2名のお名前と命日のお預かりまで段取りを整え、施工待ちの段階でひと区切りとなった19日間の全記録です。
お客様対応事例

散骨とご兄妹3名様分への小分け供養|神奈川県小田原市の墓じまいをお寺様への謝礼の相場までLINEで確認した初日

「小田原市内に父親の墓があるが、遠隔地にあり墓仕舞いしたい。およその費用を知りたい」——神奈川県小田原市にある父親の墓の墓じまいと、散骨、兄妹3名への小分け供養を考えている方から、公式LINEで頂いたご相談です。相談者様は遠隔地にお住まいで、お寺様への連絡はまだでした。私たちの担当からは、墓じまいの見積りに必要な墓の写真と家族名の確認方法、業者現地確認のための寺への第一声の案内、散骨と小分け供養の段取り、そして寺への謝礼の相場(3万円から30万円ほどが一般的)と代行も可能な旨を伝えました。同日の夜分には住職様からの業者確認のご了承を頂き、見積り準備へ進んだご相談初日の全記録です。
お客様対応事例

家族の節目に合わせた見送りの段取りから、一緒に確かめます。姉妹で迎える9月の散骨と墓じまいのご相談を伺った約5.5分のお電話

2026年5月のある日、公式LINEから墓じまいの見積りについての問い合わせを受けたご相談者様へ、担当者からお電話を差し上げました。子供たちが全員女性で、お墓の継承が難しい事情のなかにあります。お母様はお墓に眠っています。父のお骨はお姉様が預かっています。9月の帰省に合わせて、散骨でのお見送りをご検討中です。7月までのお申し込みが目安、散骨はご遺骨1人あたり2万3千円です。お墓じまいは20万円から40万円の幅で、現地の事情で費用が変わるポイントを確かめ、写真と場所のLINEでのやり取りへ進む段取りまで整い、継続検討の段階に入った約5.5分のお電話の記録です。
お客様対応事例

「概算でいいんですけど」散骨とお墓じまいの費用の目安と、9月までの施工時期の目安をお伝えした約6分の電話

2026年5月のある日、公式LINEからお墓じまいについて相談を頂いたご相談者様へ、担当者から折り返しの電話を差し上げました。「概算でいいんですけど」という言葉から、散骨はご遺骨お一人様あたり2万3千円・墓じまいは一般的サイズで20万円から40万円の幅で案内しました。9月の施工完了を希望なら2か月前の7月までのお申し込みが目安と伝えしました。お墓に入る道がとても狭いという懸念に対しては、現地の状況で費用が変わる主なポイント(材質・立地・道幅・クレーンが入るか等)を一緒に確かめました。最後には、お墓の写真と場所のLINEやり取りに進む段取りが整い、継続検討の段階に入った約6分の記録です。
お客様対応事例

「もう少しだけ、見積りの期限は大丈夫でしょうか」栃木県宇都宮市・お骨壺の数と戸籍人数が合わない事情の墓じまいを検討中のLINE記録

「墓じまいの見積りをお願いしたいのですが」——栃木県宇都宮市の墓じまいと海洋散骨を検討中の方から、公式LINEで頂いた相談の全記録です。お墓のお骨壺は8寸3個・3寸1個・2寸1個の合計5個。けれども、相談者が戸籍をお取り寄せして調べた戸籍上のご家族の人数は4名様。「いちばん小さい骨壺は検体ご提供のため空のはずです」——こうした事情を、家族の歴史とともに丁寧に受け取り、お見積りに反映した相談です。約1か月の検討期間ののち「もう少しだけ、見積りの期限は大丈夫でしょうか」と相談を頂き、期限延長をお伝えしてひと区切りとなった、約1か月のLINEのやり取りの全記録です。
お客様対応事例

「お骨は長野と東京に送ってあるんですよ」。分散保管のご遺骨を一つのお墓にまとめる当日の段取りと費用をご予算内に整えた約14分のお電話

「お骨は長野と東京に送ってあるんですよ。向こうからくるお骨と一緒に、こう別なお墓に入れてもらいたいって形になるんですよね」——お兄さまのお墓を墓じまいするのを機に、長野県内と東京都内に分散保管されていた5名様分のご遺骨を一つのお墓にまとめてお祀りし直したいというご相談。約14分のなかで、当日の段取り・ご移動と散骨のお見積り(86,000円)・お墓撤去はご予算30万円内に収める方向性まで、ご一緒に整理した事例です。
お客様対応事例

「遺骨の数がはっきりわからないので週末確認します」お骨四名様分のご身元を整えながら、佐賀のお墓じまいをご一緒した約1か月のLINE全記録

「夕方留守電にメッセージ入れましたがご契約よろしくお願いいたします。遺骨の数がはっきりわからないので週末確認してまたご連絡致します」——佐賀県にお住まいのご相談者様から、留守電と公式LINEの両方から始まったご相談でした。お骨壺3個+ぽち袋1個=四名様分のご遺骨のうち、お父様以外の三名様のご身元がはっきりしないというご事情。お骨をまとめて1名分とした海洋散骨での合同ご供養(23,000円)と、お父様のご遺骨は施設にいらっしゃるお母様のもとへ——二口のお供養先で整え、閉眼供養と解体撤去当日のお骨のお取り出し立ち合いまでをご一緒した、約1か月のLINEのやり取りの全記録です。
お客様対応事例

ご実家の売却に伴う4名分のご遺骨・仏壇・位牌を一括でお引き受けし、墓じまいは「家のことが済んでから」と整理した三重・四日市の約2か月

「お値段によっては、4名分の散骨、そして墓じまいも全てお願いさせていただこうと考えております」——三重県四日市市のご相談者様からの最初のお言葉です。ご実家のご売却に伴うお仏壇・お位牌・ご遺影・ご遺骨4霊の一括お引取りを、海洋散骨と仏壇処分にひとまず切り分けてご案内し、お墓じまいは「家のことが済んでから」と将来の課題として残した、約2か月のひと区切りの全記録です。

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