【公式】墓じまい・仏壇処分・空き家売却の終活相談窓口らくサポ|年中無休で相談何度でも無料!

地域密着・24時間365日年中無休・最短即日対応

「墓じまい」の記事一覧

お客様対応事例

散骨とご兄妹3名様分への小分け供養|神奈川県小田原市の墓じまいをお寺様への謝礼の相場までLINEで確認した初日

「小田原市内に父親の墓があるが、遠隔地にあり墓仕舞いしたい。およその費用を知りたい」——神奈川県小田原市にある父親の墓の墓じまいと、散骨、兄妹3名への小分け供養を考えている方から、公式LINEで頂いたご相談です。相談者様は遠隔地にお住まいで、お寺様への連絡はまだでした。私たちの担当からは、墓じまいの見積りに必要な墓の写真と家族名の確認方法、業者現地確認のための寺への第一声の案内、散骨と小分け供養の段取り、そして寺への謝礼の相場(3万円から30万円ほどが一般的)と代行も可能な旨を伝えました。同日の夜分には住職様からの業者確認のご了承を頂き、見積り準備へ進んだご相談初日の全記録です。
お客様対応事例

遠方のお墓じまいで「全ていったん」の一言。お骨郵送と行政手続きまで一通で見積りした、山口県防府市の事例

2026年3月のある日、山口県防府市にあるお墓の片付け(墓じまい)のご相談を、公式LINEへ頂きました。お墓に納められていらっしゃる遺骨は2名分。担当者からは、お骨の郵送先(新しいお墓・自宅のいずれか)と防府市への行政手続きの代行について、2点確認しました。ご相談者様から「全ていったん、お見積りのほど」と頂きました。撤去・お骨の郵送・行政手続きの代行まで一通でお見積りし、段取りに進みました。見積り後は、お墓じまいガイドブックを翌月に2度ダウンロードされました。ご相談者様がご家族と相談中の、継続検討の事例です。
お客様対応事例

「対応できる体制が整わなければ、率直にお断りする」——長崎県長崎市の墓じまいを、提携石材店の辞退でお預かりできなかったLINE記録

2026年4月のある日の夜、長崎県長崎市に住まいのご相談者様から、公式LINEへ「墓じまい 現在、〔お墓〕にあります。今後は納骨堂に移動予定」とのご相談を頂きました。長崎市内の小高い坂道の上にあるお墓の墓じまいと、遺骨を納骨堂へ移す内容で、6社の提携の石材店にお見積りを依頼し、1社からの受託の返事を頂いて進めてまいりました。5月上旬の現地の打ち合わせ・お墓の管理者さん4名様への確認・土間の処理(雑草が生えない程度のコンクリート)についてのお見積りの修正——と、約1ヶ月の打ち合わせを丁寧に重ねてまいりました。ところが、5月中旬の深夜、受託頂いた提携の石材店から辞退の話が届き、当社としてお墓じまいを完了させる体制が整わない結末となりました。ご相談者様にお預かりできない旨を率直に伝えました。お預かりできなかった相談も、打ち合わせの経緯を率直に開示する、透明性を大切にした見送り事例の記録です。
お客様対応事例

「お寺さんに事前に意思を勘付かれるのは困る」墓じまい2回目の相談で、お寺様への意思を伝えるタイミングを慎重に進めたい5日間

2026年5月のある日、墓じまいガイドブックの請求から始まったご相談者様より、公式LINEへ質問を頂きました。お寺様と離れる際の費用や代行可否、お見積りの目安について聞きたい、という内容でした。ご相談者様にとって墓じまいは2度目で、秋のお彼岸までに完了を希望、7月半ば頃に相見積もりを検討の段階でした。担当者から、率直にお返事しました。お寺様との縁の解消の取り次ぎは状況により可否が分かれること、費用は18万円〜30万円が目安(無料で見積もり可)をお伝えしました。お寺様指定の石材店の確認の必要性と、相見積もり時の他社金額を教えて頂けると助かる旨もお伝えしました。「お寺様に事前に意思を勘付かれるのは困る」「LINEでは意思疎通ができにくい」とのお声を受けました。7月半ば頃に現地でのお見積りに切り替え、継続検討でひと区切りとなりました。ご相談者様の慎重な段取りに委ねた、お寺様への意思の伝え方を中心とする墓じまい2回目の記録です。
お客様対応事例

相見積りを経て消費税込220,000円の返事と見積書PDFを約1分の折り返しの電話で伝えた墓じまい

「意識しただけですか?それは」——預かっていた墓じまいの見積りについて、当社からの折り返しの電話で消費税込220,000円の金額を伝えたところ、ご相談者様より、金額の出どころをまっすぐ伺うお声を頂きました。担当者からは、1社の見立てではなく複数の担当業者で相見積りを取ったうえでの金額である旨を説明。電話の終盤では、見積書PDFをLINEで送ってほしいとのご希望を頂き、送付の時間が翌日になる場面もある旨もあわせて伝達し、約1分の電話は穏やかに終了。見積りの検討は、ご相談者様にPDFが届いてからの継続相談に進む、墓じまいの見積りの継続検討事例の記録です。
お客様対応事例

「神奈川なので、何回も行くってことができなくって」。神奈川県の住まいから、北海道にあるお墓を来年に墓じまいする相談を伺った約3分のお電話

「神奈川なので、何回も行くってことができなくって」——神奈川県に住まいのご相談者様から、北海道にある墓じまいについて一本のお電話を頂きました。墓じまいのご予定は来年。神奈川県の住まいから北海道へは何度も足を運ぶことが難しい事情のため、住所・お墓の名前と建立者の名前、現物の写真をLINEで送って頂き、お見積りの話を進める入り口の段取りを案内。約3分の電話のなかで、遠方のお墓のお見積りの入り口の段取りを伝えた継続検討の事例です。
お客様対応事例

折り返しを急かさず、メールとLINEに次のやり取りをつなぐ——墓じまいのお見積り中間ご連絡の約30秒の留守電

墓じまいのお見積りを進める途中、納骨先の場所の確認のため、担当からご相談者様へ発信した約30秒の留守番電話の記録です。お電話はご相談者様の都合と重なり留守番電話に切替となり、連絡の趣旨と続きをメールで送る旨、LINEで返事を頂きたい旨を短く伝えました。その後、確認内容を文書化したメールを送り、LINEでひと言のお返事を頂ければ十分という形に、ご相談の続きを整えました。留守番電話のメッセージで大切にしている4点(冒頭で名乗る・長く話しすぎない・続きの手段を絞る・お返事の負担を軽くする)と、電話/メール/LINEの役割分担を率直に公開した、らくサポ事例集のなかでも最短クラスのお電話の透明性公開の記録です。
お客様対応事例

「40,000円じゃない。27,500円」。お骨に刻む「明費」の訂正と書類代行・お布施の取り扱いまで約4分で確認した永代供養移転

「あ、そうだ、それ40,000円じゃない。27,500円」――お骨の明費(めいひ)の金額訂正から、書類代行・お布施の支払い方法まで。墓じまいと永代供養移転の段取りが進んでいるご相談者様と、約4分のお電話で変更点の認識合わせをした事例です。
お客様対応事例

「百万円ぐらいかかるんですかね」——茨城県笠間市のお墓の見積り相場を伝えた夜分の約5.5分のお電話

「百万円ぐらいとかっていうところもあるじゃないですか」——茨城県笠間市にあるお父様のお墓を片付けたいという相談。夜分のお電話で、ご相談者様は料金例の幅(35万円から100万円)についての率直な不安を口になさいました。お墓の大きさは2〜3畳ぐらい・墓石は1基・周りの灯籠や母子像はなさそうとのお話。電話では、お墓の大きさ・構成に応じた相場(18〜40万円が目安)をお伝えしました。100万円のレンジはお墓の構成要素が重なった場合の上限の目安です。結末は「父に伝えます」とのお声で、お父様への料金感の引き継ぎとなった約5.5分の継続検討事例です。
お客様対応事例

家族の節目に合わせた見送りの段取りから、一緒に確かめます。姉妹で迎える9月の散骨と墓じまいのご相談を伺った約5.5分のお電話

2026年5月のある日、公式LINEから墓じまいの見積りについての問い合わせを受けたご相談者様へ、担当者からお電話を差し上げました。子供たちが全員女性で、お墓の継承が難しい事情のなかにあります。お母様はお墓に眠っています。父のお骨はお姉様が預かっています。9月の帰省に合わせて、散骨でのお見送りをご検討中です。7月までのお申し込みが目安、散骨はご遺骨1人あたり2万3千円です。お墓じまいは20万円から40万円の幅で、現地の事情で費用が変わるポイントを確かめ、写真と場所のLINEでのやり取りへ進む段取りまで整い、継続検討の段階に入った約5.5分のお電話の記録です。

Back to top