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「墓じまい」の記事一覧

お客様対応事例

「現地でちょっと確認したいなと思って」徳島県徳島市・墓じまいお見積りを現地で再確認してから振込まで決めてくださった約6分のお電話

2026年5月のある日の昼下がり、徳島県徳島市のご相談者様から墓じまいお見積りの確認でいただいた電話の記録です。「お互いの思っている工事範囲が違うと、後でまずいことになる」という気持ちのもと、書類代行2万円と工事および納骨費用27,500円の内訳を整理して伝えました。現地立ち会いの日に見積り内容を目で確認し、納得のうえでお振込を頂く運びとなった、約6分のお電話の記録です。
お客様対応事例

「最初は25万円くらいからと思ってたんですよ」——青森県弘前市の墓じまいで、予算と相場の差をそのまま伝えて見送りとなった約6分のお電話

「最初はもう25万円くらいからと思ってたんですよ」——青森県弘前市にお墓があるご相談者様から、墓じまいの費用感を伺いました。担当者の目算は30万円から50万円、他社さまの見積もりも30万円超え。予算と相場の差をそのまま伝え、お見積りの引き寄せをせずに「もう少し色々探してみます」とお電話を切られた、約6分の最初の相談です。見送りの事例として記録しております。
お客様対応事例

「住所が五桁まで分からないんです」岡山県笠岡市北木島町の離島のお墓。建立者の名前と港の目印で下見の段取りまで伝えた約4分のお電話

「お願いすればいいんですか?」——岡山県笠岡市北木島町の離島にある墓じまいのご相談。お墓の住所は5桁の番地まではご相談者様の記憶では分からず、目印は「客船が止まる港のすぐ近くの通称・中山」という状況でした。住所の番地が分からない状況でも、建立者の名前と最寄りのランドマークと同行下見の3つを手がかりに、現地下見の仮日程まで段取りを整えた約4分ずつ2本のお電話です。
お客様対応事例

「お見積もりをよろしくお願い申し上げます」福岡県八女市の大型基礎込み墓じまいで、石塔のみと基礎込みの2通りの幅感を返したLINE記録

「場所は八女のお墓となります。お見積もりをよろしくお願い申し上げます。」——福岡市内で墓清掃を営む同業者様から、八女市にあるお墓の撤去を頂いたB2Bの相談記録です。足元に据え付けられた階段付きの大型基礎コンクリートの撤去範囲を含めて、基礎込みでしたら40〜60万円、比較的新しい石塔の部分だけでしたら20〜30万円という2通りの幅感を返した、最初のやり取りをご紹介します。
お客様対応事例

「親戚も立ち会いたいらしく」高知県四万十市の墓じまい相談で、お墓の位置を特定したあとに親族が手配を切り替えたLINE記録

高知県四万十市に先祖様のお墓を持つ方より墓じまいのご相談を頂きました。Google Mapの航空写真でのピン刺し・戒名の情報・現地の撮影でお墓の最終特定まで進めたお見積り準備の途中、親族の立会希望により手配が切り替わった約2週間のLINE記録です。
お客様対応事例

「もう少しだけ、見積りの期限は大丈夫でしょうか」栃木県宇都宮市・お骨壺の数と戸籍人数が合わない事情の墓じまいを検討中のLINE記録

「墓じまいの見積りをお願いしたいのですが」——栃木県宇都宮市の墓じまいと海洋散骨を検討中の方から、公式LINEで頂いた相談の全記録です。お墓のお骨壺は8寸3個・3寸1個・2寸1個の合計5個。けれども、相談者が戸籍をお取り寄せして調べた戸籍上のご家族の人数は4名様。「いちばん小さい骨壺は検体ご提供のため空のはずです」——こうした事情を、家族の歴史とともに丁寧に受け取り、お見積りに反映した相談です。約1か月の検討期間ののち「もう少しだけ、見積りの期限は大丈夫でしょうか」と相談を頂き、期限延長をお伝えしてひと区切りとなった、約1か月のLINEのやり取りの全記録です。
お客様対応事例

「千葉に住んでおりまして、お墓は三重県のほうに」——遠方の墓じまいの見積りに、写真と名前の共有まで段取りをまとめた約4分の電話

「こちらの千葉県に住んでるんですけれども、お墓はそちらの三重県の方にあるんですけれども」——冒頭のひと言です。千葉県のご相談者様から、三重県での墓じまい見積りのご相談を頂きました。永代供養先は千葉県のお寺で決定済み。行政届出申請の代行・遺骨の郵送・お寺様への依頼まで段取りをひと通り伝えました。写真と建立者様のお名前の共有待ちで一旦電話を切った、約4分の最初のご相談です。
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「安ければ安く、磐田市で探しています」静岡県磐田市・複数の永代供養先を比較しながら、ご親戚とのご相談に進んでいただいたLINE記録

「安ければ安く、磐田市で探しています」——磐田市在住のご相談者様から、公式LINEを通じて頂きました永代供養のご相談です。磐田市の市営合葬墓・民間の樹木葬の施設・近隣市の永代供養先まで、ご相談者様の予算と手元の気持ちに合わせて選択肢の幅を整理。「ご親戚と相談します」という一言で、家族・親戚とのご相談に進んでいただく形でひと区切りとなった、約2週間のLINEのやり取りの全記録です。
お客様対応事例

「どの石材店に伺っても来年以降と聞いていて」——北海道砂川市・二箇所の墓じまいを折り返し確認に入った約3分のお電話

「どこの石材屋さんに伺っても、来年以降になる、というふうに聞いてるんですけれども」——北海道砂川市にお墓が二箇所あるご相談者様からの墓じまい相談。永代供養先は決定済み、他の石材店さまには複数お問い合わせ済みで「来年以降」という回答が手元に揃っている状況。お電話の場で確定的な返事はせず、近隣で提携している石材店さまに2〜3社あたって工程感を確認し、折り返しで回答する段取りに入った約3分のお電話です。
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「事前に全額は怖い」岐阜県瑞浪市・お墓じまいの前払いを後払い申込書へ手順切り替えのうえお進みいただいた約2週間のLINE記録

「墓石の撤去を依頼する業者を探しています。市の許可証も取得済です」——愛知県尾張旭市に住まいのご相談者様から、公式LINEを通じて頂いたご相談です。岐阜県瑞浪市内のご家族のお墓についての依頼でした。墓じまい先と市役所の許可書まで自身で準備のうえご相談者様から依頼いただきました。ご両親2名分のお骨取り出しと墓石撤去の見積りを作成しました。請求書を送付したあと、ご相談者様から「事前なんですね?さすがに何も進んでいない段階で全額を支払いするのは怖いです」との不安を頂き、その場で後払いの申込書へ手順を切り替え、工事完了後の支払いで進んでいただく形で申込みいただいた約2週間のLINEのやり取りの全記録です。

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