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「地域」の記事一覧

お客様対応事例

「仏壇と位牌、木札を処分希望です」|北海道北広島市の高さ60cmのお仏壇と供養のお見積りを公式LINEで伝えた相談

2026年5月のある日、北海道北広島市に住まいのご相談者様から、公式LINEへ「仏壇と位牌、木札を処分希望です。見積もりをお願いします」との相談を頂きました。仏壇のサイズ(高さ60cm)と供養希望を確認のうえ、担当からお引き取り13,000円・供養の布施20,000円・合計33,000円(税込36,300円)を伝えました。お見積りを伝えたあとは、ご相談者様の検討の時間をそのまま預かっている、継続検討の相談の記録です。
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「指定の業者でないと受け付けてもらえなくて」|岡山県津山市の墓じまいで、参考のお見積り35万円を相場としてお伝えした相談

2026年3月のある日の夕方、岡山県津山市のご相談者様から、公式LINEへ墓じまいのご相談を頂きました。お墓の現状の写真・灯篭まで含めた片付け範囲を共有頂き、私たちの担当で見積り調査を進めていました。5日後にご相談者様から「新しい受入先からの指定で、墓じまいも決まった業者でないと受け付けてもらえない」との事情を頂き、別の相談先へ進まれる形でお見送りとなりました。見積り調査がすでに整っていたため、参考価格としてお片付け一式35万円(撤去から更地まで)をお伝えしました。新しい受入先の指定の石材店様からの見積りを受け取られる際の相場感として家庭にお預けした、5日間のやり取りの全記録です。
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「9月ごろにしたいと考えています」|国富町の墓じまいと海への散骨のご相談

宮崎県東諸県郡国富町のご相談者様より、墓じまいと海への散骨を2026年9月に進めたいとのご相談を頂きました。最初の電話のあと、LINEでお墓の位置と写真を共有頂き、現地調査からお見積りまで1〜2週間かかることを伝えてひと区切り。姉妹で話し合いながらご相談を進めているご相談者様を念頭に、返信待ちの段階で継続検討中として公開します。
お客様対応事例

「およその金額をお願いいたします」|岡山県倉敷市・高さ約50cmの仏壇引取と位牌の合同供養を税込30,800円で見積りした事例

2026年5月のある日、岡山県倉敷市のご相談者様より、公式LINEへ仏壇引取と位牌の合同供養をまとめてご相談を頂きました。仏壇の高さ(約50cm)・市区町村・概算希望が最初のメッセージで揃ったため、9分後に正式のお見積りをご提示(引取8,000円/合同供養20,000円/合計28,000円・税込30,800円)。「お願いいたします」とご意向を頂きました。引取日はご相談者様の仕事の都合で2度調整となり、翌月の午前にご決定を頂きました。本記事は、約10日間のLINEのやり取りで預かったご相談を、ありのままご紹介します。
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「宛名を漢字表記で訂正してください」|千葉県市川市・お仏壇の処分で、見積書と宛名の取り違え訂正

千葉県市川市のご相談者様から、公式LINEでお仏壇の処分の見積り希望と伺い日程の午後希望を頂いた後、当社から届けた見積書の宛名の漢字表記に取り違えがあり、訂正の依頼を頂いた事例。同分内のわびと約2分での訂正版再発行で対応し、見積書の届けと宛名訂正の進め方、LINEと電話の併用での相談の入り口の流れと、その後の継続検討の段階での相談者の家庭の時間の尊重を紹介します。
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「今回は、仏壇の引き取りだけで、お願い致します」山口県周防大島町から、写真4枚で仏壇の引き取りのご相談を頂いたファーストコンタクト

2025年11月下旬、山口県周防大島町にお住まいのご相談者様から、公式LINEで仏壇の片付けの相談を寄せて頂きました。当初は仏壇に加えて家具の片付けもご一緒の希望で、仏壇の写真4枚を送って頂き、担当から電話の続きで数点を伺いました。家具の片付けは、見積りのスケジュール調整に数日かかる旨を返したところ、ご相談者様の判断で「今回は、仏壇の引き取りだけで」と相談の中身を整え直して頂きました。仏壇の引き取りの段取りを、電話の続きで順番に進めている、継続検討のご相談です。
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「墓じまいをしたくご相談する次第です」——三重県津市のお墓の見積り依頼を頂いた事例

「当方、千葉に住んでおります。この度、墓じまいをしたくご相談する次第です」——千葉県から三重県津市のお墓の見積りを依頼頂いた事例です。新しいお墓の移し先は自分で用意済み、墓じまいのみをお願いしたいとの意向でした。担当からはメールで確認事項をお伝えし、返信をお待ちしている段階のやり取りの記録です。
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「よろしかったら見積書を送ってください」|千葉県市原市の墓じまいで、写真の共有のあとにお墓の住所確認と追加の伺いを伝えたご相談

2026年3月のある日、千葉県市原市在住のご相談者様から、墓じまいの見積り依頼を公式LINEからお寄せ頂きました。お電話のあとにお墓の現状の写真2点を共有頂き、相談フォームから「よろしかったら見積書を送ってください」との声を頂きました。私たちの担当からは、写真受け取りの礼と共に、見積りのご案内に必要な追加情報(お墓の住所・名前・希望内容・他社比較用内訳)を一通にまとめて返信しました。ガイドブックの共有も2回受け取り頂き、担当者からの追ってのお電話とLINEでのお墓の住所確認まで。ご相談者様の都合のよいタイミングで情報を待つ段取りでひと区切りとした、約2週間のご相談の全記録です。
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「見積もりを出して欲しい」から始まるLINE相談|千葉県鎌ヶ谷市の墓じまい・散骨のお見積りと、お寺様への最初の声がけ

「現在千葉県鎌ヶ谷市お墓があるのですが、墓じまいをしたいと考えており、見積もりを出して欲しい相談です。墓じまい後は散骨を考えています。」——公式LINE追加と同時に、進めたい2つの流れをはっきり整理してお伝えくださったご相談者様。姉妹で複数社のお見積りを集めて比較したいという考えの段階で、お寺様への最初の声がけが大切な一歩であることを伝えた、約3時間のLINEのやり取りの全記録です。見積もりの数字よりも前に、お寺様への最初の声がけがなぜ欠かせないかを、ご相談者様とのやり取りに沿って紹介します。
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「土に撒いた骨でも供養できますか」|北海道赤平市・古いお墓の土中の骨の墓じまいを公式LINEで継続検討としたご相談

2026年3月のある日、北海道赤平市のご相談者様から、公式LINEでガイドブックの受け取りに続けて、墓じまいのご相談を頂きました。古いお墓で、親族が以前にお骨を全て土に撒かれた背景があり、対応可否と供養可否の伺いから打ち合わせが始まりました。私たちの担当からは、赤平市でも対応可能であること、土の中にお骨がある状況でも供養が可能であることを伝え、ご相談者様の検討の時間をそのまま預かっている、継続検討の記録です。

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