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「対応事例集」の記事一覧

お客様対応事例

「宛名を漢字表記で訂正してください」|千葉県市川市・お仏壇の処分で、見積書と宛名の取り違え訂正

千葉県市川市のご相談者様から、公式LINEでお仏壇の処分の見積り希望と伺い日程の午後希望を頂いた後、当社から届けた見積書の宛名の漢字表記に取り違えがあり、訂正の依頼を頂いた事例。同分内のわびと約2分での訂正版再発行で対応し、見積書の届けと宛名訂正の進め方、LINEと電話の併用での相談の入り口の流れと、その後の継続検討の段階での相談者の家庭の時間の尊重を紹介します。
お客様対応事例

「指定の業者でないと受け付けてもらえなくて」|岡山県津山市の墓じまいで、参考のお見積り35万円を相場としてお伝えした相談

2026年3月のある日の夕方、岡山県津山市のご相談者様から、公式LINEへ墓じまいのご相談を頂きました。お墓の現状の写真・灯篭まで含めた片付け範囲を共有頂き、私たちの担当で見積り調査を進めていました。5日後にご相談者様から「新しい受入先からの指定で、墓じまいも決まった業者でないと受け付けてもらえない」との事情を頂き、別の相談先へ進まれる形でお見送りとなりました。見積り調査がすでに整っていたため、参考価格としてお片付け一式35万円(撤去から更地まで)をお伝えしました。新しい受入先の指定の石材店様からの見積りを受け取られる際の相場感として家庭にお預けした、5日間のやり取りの全記録です。
お客様対応事例

「9月ごろにしたいと考えています」|国富町の墓じまいと海への散骨のご相談

宮崎県東諸県郡国富町のご相談者様より、墓じまいと海への散骨を2026年9月に進めたいとのご相談を頂きました。最初の電話のあと、LINEでお墓の位置と写真を共有頂き、現地調査からお見積りまで1〜2週間かかることを伝えてひと区切り。姉妹で話し合いながらご相談を進めているご相談者様を念頭に、返信待ちの段階で継続検討中として公開します。
お客様対応事例

「墓じまいをしたくご相談する次第です」——三重県津市のお墓の見積り依頼を頂いた事例

「当方、千葉に住んでおります。この度、墓じまいをしたくご相談する次第です」——千葉県から三重県津市のお墓の見積りを依頼頂いた事例です。新しいお墓の移し先は自分で用意済み、墓じまいのみをお願いしたいとの意向でした。担当からはメールで確認事項をお伝えし、返信をお待ちしている段階のやり取りの記録です。
お客様対応事例

「よろしかったら見積書を送ってください」|千葉県市原市の墓じまいで、写真の共有のあとにお墓の住所確認と追加の伺いを伝えたご相談

2026年3月のある日、千葉県市原市在住のご相談者様から、墓じまいの見積り依頼を公式LINEからお寄せ頂きました。お電話のあとにお墓の現状の写真2点を共有頂き、相談フォームから「よろしかったら見積書を送ってください」との声を頂きました。私たちの担当からは、写真受け取りの礼と共に、見積りのご案内に必要な追加情報(お墓の住所・名前・希望内容・他社比較用内訳)を一通にまとめて返信しました。ガイドブックの共有も2回受け取り頂き、担当者からの追ってのお電話とLINEでのお墓の住所確認まで。ご相談者様の都合のよいタイミングで情報を待つ段取りでひと区切りとした、約2週間のご相談の全記録です。
お客様対応事例

「土に撒いた骨でも供養できますか」|北海道赤平市・古いお墓の土中の骨の墓じまいを公式LINEで継続検討としたご相談

2026年3月のある日、北海道赤平市のご相談者様から、公式LINEでガイドブックの受け取りに続けて、墓じまいのご相談を頂きました。古いお墓で、親族が以前にお骨を全て土に撒かれた背景があり、対応可否と供養可否の伺いから打ち合わせが始まりました。私たちの担当からは、赤平市でも対応可能であること、土の中にお骨がある状況でも供養が可能であることを伝え、ご相談者様の検討の時間をそのまま預かっている、継続検討の記録です。
お客様対応事例

山形県南陽市・お墓の解体撤去と整地のお見積り|写真・地図の共有から見積り返送までの流れ|LINE相談の入り口の事例

2026年1月のある日、山形県南陽市のお墓についてご相談者様から、公式LINE経由で解体撤去工事の見積り(墓石撤去処分と土地の埋戻し整地)を依頼いただきました。電話の折り返しのあと、お墓の写真・地図情報をメールで送っていただく流れをご案内しました。ご相談者様が自身のペースで情報を揃えていただく段階に進まれた、見積り相談の入り口の事例として、写真・地図の共有から見積り返送までの基本の流れをご紹介します。
お客様対応事例

「見積もりを出して欲しい」から始まるLINE相談|千葉県鎌ヶ谷市の墓じまい・散骨のお見積りと、お寺様への最初の声がけ

「現在千葉県鎌ヶ谷市お墓があるのですが、墓じまいをしたいと考えており、見積もりを出して欲しい相談です。墓じまい後は散骨を考えています。」——公式LINE追加と同時に、進めたい2つの流れをはっきり整理してお伝えくださったご相談者様。姉妹で複数社のお見積りを集めて比較したいという考えの段階で、お寺様への最初の声がけが大切な一歩であることを伝えた、約3時間のLINEのやり取りの全記録です。見積もりの数字よりも前に、お寺様への最初の声がけがなぜ欠かせないかを、ご相談者様とのやり取りに沿って紹介します。
お客様対応事例

「魂抜きが明後日になってしまって…」福島県須賀川市の墓じまいで、村内の付き合いを思って別の相談先へ進まれたご相談

2025年12月、福島県須賀川市に住まいのご相談者様から、公式LINEで墓じまいのご相談を寄せて頂きました。写真・面積・位置を共有頂き担当がお見積り調査を進めていたなか、2日後に「お寺様との打ち合わせで明後日に魂抜きを行うことになった」との連絡が届きました。すでに手配中の業者様で進める意向で、比較用にお見積り書の提示だけは担当できる旨を一度お返しました。村内の付き合いとお寺様との関係を思われたご相談者様の判断を尊重した、2日間のやり取りの全記録です。
お客様対応事例

「結局、自分でしちゃって」|物置の引き取り日の前に自身で解体を終えていらっしゃり、お預かりに至らなかった約1分のお電話

「結局、自分でしちゃって。お電話の前々日と前日で」——2026年5月のある日の昼前、物置の引き取り予約日(数日後)の前に、私たちの担当からご相談者様へ確認の電話を差し上げたところ、自身で物置の解体作業を進めていたとのことでした。続けて頂いた解体済みの品物の引き取りについての質問には、翌日の手配が可能とお返ししましたが、「とりあえずじゃあ大丈夫です」との返事で、お預かりに至りませんでした。約1分の電話のなかで、当初の引き取りのお預かりキャンセルと、解体済み品物の引き取り見送りの両方を承る運びとなった、確認のお電話の全記録です。

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