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「対応事例集」の記事一覧

お客様対応事例

「高さ1800、幅850、奥行き750です」解体に伴う敷地内別建物への大型仏壇移動で頂いた業者経由のご相談

「お客様の家を解体するに伴って、仏壇の移動を予定しています」——不動産業者の担当者様より、公式LINEへこのようなご相談を頂きました。同じ敷地内の別建物への移動、仏壇の高さは180センチの大型サイズ。電話の折り返しが留守でしたためLINEへ切り替えて返信し、ドアの通過可否の確認と、概算55,000円から70,000円のお見積りの目安をお伝えしました。業者経由で頂いた相談の入り口の段取り、現地確認の前のファーストコンタクトの記録を率直にお伝えします。
お客様対応事例

第一・第二・第三のご希望日を頂いた仏壇移動|神奈川県湘南圏で予備日も早めに整えたお打ち合わせ

「私の第一希望は21で第二希望が14で、希望は七だったんですけれど」——2026年5月のある日、神奈川県湘南圏のご相談者様より、仏壇移動の日程について3段階のご希望日を頂きました。ご相談者様の側ですでに予備日まで整えてくださっていた段取りに、私たちの担当からは、業者へ最早日の確認をする旨と、もし第一希望が難しい場合は第三希望に下がる可能性をお伝えしました。約2分のお電話で予備日も含めて整えたファーストコンタクトの記録です。
お客様対応事例

「処分費用がいくらか知りたいです」|お性根抜き済みの仏壇の見積もり相談の入り口の記録

「2ヶ月前に魂抜きを住職さんにしていただき、いつでも処分出来ます」——2025年12月の午後、宮城県気仙沼市から公式LINEへ頂いた一文の書き出しです。続けて「処分費用がいくらか知りたいです」との問い合わせを頂きました。見積もりの目安を組み立てるには、仏壇の高さ・設置の位置・搬出経路という3点の続報が要る段階で、現在は家庭のペースで続報を整えていただく時間として、継続検討のかたちで預かっています。
お客様対応事例

155センチの仏壇処分のご相談|引越しに伴うお性根抜き翌日からの引取りで頂いた最初のメッセージ

「引越しのため仏壇を処分することにしました」——2026年4月のある日の夕方、公式LINEのご相談フォームへ頂いた一文の書き出しです。お性根抜きは翌日に予定済みで、それ以降の引取りのご希望、仏壇の高さは155センチ。引越しのお時期と仏壇処分の事情、お性根抜きの段取りまでが、ひと続きでまとめられたファーストコンタクトでした。ご相談者様の話を一通り頂いた後は、ご家庭の側で段取りを整える時間として、現在は継続検討の時間を預かっているところです。
お客様対応事例

公式LINEの相談フォームから墓じまいの問い合わせ|担当からの折り返しの電話一本でひと段落した記録

2026年1月のある日の午後、北海道札幌市西区にお住まいの方から、公式LINEへ友だち追加と同時に「墓じまいについて聞きたいです」とメッセージを頂きました。私たちの担当からは「後ほど改めてお電話します」と返信を戻し、十数分後に折り返しの電話を差し上げて、墓じまいの入り口の話を伺いました。電話のあと、相談者様から「電話終わりました」とのひとことを頂き、LINE上のやり取りはここでひと段落。本記事は、LINEで細かく書かなくても、折り返しの電話一本で墓じまいの入り口の話まで進められた、初めての問い合わせの記録です。
お客様対応事例

喜多方市の3柱を札幌の共同墓へ——県外移転の手続きと費用感を電話一本でご案内したご相談

2025年11月のある日の午後、福島県喜多方市にあった家族のお墓を札幌市内の共同墓へ移したい、というご相談を公式LINEから頂きました。同じ墓所に納められた3柱を県外の受入先へ移す段取りで、ご相談者様がお書き添えくださったのは「手続きと費用」「対応の進め方」という2つでした。私たちの担当から電話を一本差し上げ、市役所の書類の流れ、3柱分の費用感、お寺さまとの連絡の段取りまで全体像を整理した、電話一本フォローのお話です。
お客様対応事例

「合同のお墓で一体10万円は他人と入る形と変わらない」|愛知県小牧市・移し先の費用感を比べながら整理した約8分の電話

2026年5月のある日の午後。愛知県小牧市の方から、墓じまい後の移し先の見積りを受け取ったあとにご連絡を頂きました。紹介した3か所の合同形の納め先が一体10万円ほど、地元の小牧原にある管理窓口が一体5.5万円と価格差があり、4人のうち父親はもともとの移し先へ、他3人は安価な納め先へ、と分けて考えるご意向。当社の千葉県の最安の納め先の案内、骨壺ではなく晒の袋に入った状態の遺骨の見分けがつくかという疑問、地元のお寺の窓口へ直接問い合わせる段取りまで、約8分の通話の中で一緒に整理しました。結末は、地元の窓口へ電話を入れてから折り返しを頂く継続検討の段取りで締めくくりました。
お客様対応事例

「お骨を拾いに来られました」|墓じまい作業中に親族が訪れた完了報告の記録

2025年11月、墓じまいのご依頼を頂いた方に、作業の完了報告を写真と一緒にお戻ししました。天候の影響で作業の時間が長引きながらも、墓石の撤去と整地まで予定通りに終え、現地は安心して管理できる状態となりました。作業の当日には、親族の方が現地へお骨を拾いに来られ、お茶の差し入れまで頂きました。家族のお別れの一場面を、写真と言葉のあわせ技で記録に残した事例です。
お客様対応事例

墓じまいの手続き・お骨出し・解体の分担を確認し、見積りを3通りに分けて案内した約4分の電話

2026年5月のある日の午前、墓じまいに関して事前に問い合わせ頂いていたご相談者様に、担当からお電話を差し上げた約4分の記録です。役場の手続きはご自身で行い、お骨出しも自身で取り出す方針。お性根抜きの手配はなしという意向でした。分担の確認を終えたうえで、お見積りを3通りに分けて案内しました。全部を当社にお預け頂いた場合は58万円、解体工事だけの場合は52万円。お骨を乾燥のうえお引き渡しする場合は約4万円の加算です。お電話の結末は、家族で相談のお時間を経てから改めて連絡を頂く継続検討でした。
お客様対応事例

仏壇処分のご依頼を受けて、LINEでお見積りと引き取り日を伺った記録

2026年4月のある日の夕方、公式LINEでお仏壇の処分のご依頼を頂きました。同日のうちにお見積りの質問へ返信しました。翌日はお電話が繋がらずLINEで引き取り日の相談を伺い、ご相談者様の返信で当日の時間が決まった記録です。LINEのテキストだけで、見積りと引き取り日のお話を進められた仏壇処分のご相談です。

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