
「お内裏様とお雛様だけは置いていって」叔父宅の雛人形の引き取りで2体置き残しの段取りをLINEで取り決めした長野県松本市の契約事例
「お内裏様とお雛様を置いて行くのを忘れないようにしないといけませんね」という叔父様の一言が、この事例の核心です。長野県松本市の叔父様の自宅にある雛人形の引き取りで、ご相談者様は遠方(名古屋市)在住でした。引き取り候補日のご相談から、都合に合わせた追加候補、人形2体置き残しの取り決め、訪問後の領収書の住所確認まで——約1週間のLINEでの段取りを、ありのままに記録した事例です。

